twitterの裏垢女子みたいなノリで出会った優香ちゃん。19歳でJD1年、彼氏はいない。そう言ってた彼女。俺とリアルに会ったのも巡り合わせだったみたい。
本当は彼氏がいて、その彼氏の浮気が発覚して大ゲンカ。捨て台詞吐かれてフラれてたらしい。その悲しみを埋める為に俺とリアルで会っちゃったという。
仕事が終わって待ち合わせ場所に到着したのは21時ぐらいだった。そこにいたのはもう既に酔っ払って超ご機嫌な優香ちゃん。19才で酔っ払いはダメでしょ~って事でカラオケへ。
そこでも大盛り上がり。飲ませなかったけどね。酔っ払ってるし面倒もイヤなので、カラオケでポリポリとツマミを食べながら飲んでた。ずっと歌ってる優香ちゃんを見てたって感じかな。
帰りたくない、タクシーで送るよ、イヤ、帰りたくないの!
この不毛なやり取りの後はラブホへ直行。まさかの展開に胸アツ。なんせ10代なんてめちゃめちゃ久し振りだから。ちなワイ君34歳で独身彼女無しのモテない君です。
大学生時代に半年ぐらい付き合った彼女が10代だったかな、それっきり。風俗とかに苦手で行かないし、その後に付き合った彼女は2人いたけど、2人とも同世代だったし。
だから元カノ以来の10代をめっちゃ満喫した。肌なんてつるっつるでさ、オマンコのニオイも強いわけよw臭マン系じゃない体臭に近いようなそういう系。性病も怖いからよく観察もした。まぁ大丈夫そう。
一緒に風呂に入ってオマンコを念入りに洗浄。そしてクンニでもマン汁を飲み込まないよう工夫しながらクリ舐め&指挿れ。この執拗な攻めに彼女悶絶。ダメダメと連呼しながら仰け反って絶頂。
「嘘でしょ・・・初めてイッたかもw」
恥ずかしそうな嬉しそうなそんな顔してた。だからオジサン頑張っちゃって、その後も攻撃しまくり。前戯だけで1時間半ぐらい使ったからね、その甲斐あってその後に2回ほど昇天してくれた。
でもヤリ過ぎた。逆にぐったり疲れちゃってセックスどころじゃない。マジかよ・・・と思いつつ、とりあえずは体だけでも堪能しようと舐めたり弄ったり。すると少し反応し始めたのでゴム着け挿入。
「もうむりぃ・・・・」
ちょっとキレてるような口調だったけど、正常位でベロチューしたら足絡ませてくれて。しかもめっちゃ激しいベロチューしてくれて。オジサンもう嬉しくて仕方がないw
無我夢中だからなのか、俺の唾液もダクダク飲んじゃってんのwだからそのまま普通にバックも楽しんじゃってさ。騎乗位はさすがに無理とか言われたから、最後は正常位に戻してフィニッシュ。
「オジサン元気良すぎ・・・」
少し呆れ気味にそう言われた。朝起きた時言われたけど、オマンコひりひりしちゃってたらしい。こんなにエッチしたの初めてだとか呆れてた。これで軟膏でも買いなさいと5千円渡しておきました。
それで気分が良くなったのか、帰り間際に服着たままフェラチオしてくれた。いいよね~服着てる姿でしてくれるのって。プライベート感というか親密感がある。
あんまり上手くなかったけど、可愛いし巨乳も揉み応えあるし最高だった。リクエストしたら四つん這いでオッパイ弄らせてくれながらしゃぶってくれたし。射精はデキなかったけども。
でさ、また会うことを約束してラインも交換してお別れ。彼女は地下鉄だったから改札まで見送ってあげた。なんか照れくさいのか、何度も振り返りながら手を振ってる顔が印象的だったなぁ。
そんな彼女からの連絡はその後なし。そして4ヵ月ほどが経過したある日、彼女からラインが来た。「ちょっと今電話してもイイ?」というのだ。もう既に家にいたのでOKしたんです。
「もしもし?」
「おぉー!久し振りだね!元気だった?」
「うん・・・あのね・・・ちょっと代わるから・・・・」
「なに?代わる?」
「もしもし」
「えっ、あっ、はい」
「優香の父で御座います」
「え?父?えっっ???」
「本当に突然で申し訳ありません、今お時間宜しいですか?」
天国気分から一気に地獄へと突き落とされた気分でした。マジでヤバいどうしよう、と脳ミソフル回転です。でも何も浮かばない。なんせテンパってるから。人生であんな混乱したの初めて。
別に何かしたわけでもなく、まぁ娘さんには手を出しましたけどね的な事は思ったが、もしかして妊娠か?でもあれから随分経つしな・・・とか思いっ切りテンパった。
「1つだけ確認させて下さい」
「はい・・・」
「優香から脅されてませんか?」
「え?お・・・脅す?」
「はい、金銭を要求されたりとかありませんでしたか?」
「そんなのありませんよ!」
「よかった・・・」
「どういう事なんでしょう?」
「お恥ずかしい話なのですが・・・・」
簡単に言っちゃうとオヤジ狩り。優香がオジサンを見つけて誘い出し、彼氏やその友人達が恐喝をしていたというのだ。その被害にあったのでは?という話だった。
「折り入ってお願いがあるのですが・・・」
「なんでしょう?」
「もし警察から連絡が来ても、知らないと言って頂けませんか」
「知らない?知り合いじゃないって意味ですか?」
「そうです」
「別にそれぐらいはイイですけど・・・」
俺の勝手な想像だと、お父さん優香のラインとかに入ってる男に片っ端から連絡を入れたんじゃないかな。そして何かされてないか確認して、同じお願いをしたんじゃないかと思う。
実際警察から連絡来たからね。いや~知りませんよ~って話でしたが。
なんせ俺の身も危ない。だって優香、現役のJKだったんすからwしかもまだ入学して間もない早々のJK。そんな若い子とあんな激しいセックスしちゃったのかよと焦る焦るw
どうやら優香は俺とセックスしたとかって話はしてないっぽいんだよね、会話からして。だから黙ってたけど。ヤリ馴れてる感じもなかったからな・・・よく分からん出来事でした。
怖いから電話番号とか変えるのヤメといた。変えて一安心てわけでもないしさ。いきなり家にやって来そうだし。警察24時みたいなノリで朝っぱらから突撃されたんじゃ~かないません。
でもなんとか無事に過ごしてる。TVやニュースで見なかったので、立件されなかったのか示談になったのかは不明です。お互いに傷があるのでこのまま穏便に行くのかな。そうじゃなきゃ困る。
※当然ですがフィクションです。
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