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痙攣してイキまくる女子大生@3P

書いてて笑っちゃいそうだけど、マジでこんな感じなのよw
甘えたような、鼻にかけたような、ちょい自分に酔ってるみたいな気がしたな。
俺が仕込んだわけじゃないからアレだが、勝手に自分を奴隷みたいに落とすみたい。
若いからパンストなんて穿いて無いわけで、フレアーなスカートからケツがプリンと出た状態で、しゃぶりながらオナニーを開始。
これがまた凄くて、オナニーし始めたら俄然フェラが激しくなるんです。
しかも咥えながら「おぅんおぅん」言いまくる。

「洗って無いチンコそんなに美味いのか?」
「はぁぃ、美味しいですぅ」
「彼氏のも洗わないで舐めるのか?」
「洗います・・シャワー浴びてから・・・」
「本当は彼氏の臭いチンコが欲しいのか」
「はぁぃ、そうなんですぅ、ごめんなさい」

二十歳の女子大生でここまで変態なのは、普通だけど人生初です。
そりゃもう興奮しまくっちゃって、チンコはギンギンになってました。
しかもここ1年近く素人とはご無沙汰だったし。
ここはもうまず口に出して飲ませちゃおう。
セフレのは毎回飲んでたって聞いてたから、俺も飲ませちゃおうって思った。

彼女の頭を掴んでイラマチオ気味にしながら、口に出すから飲めよって言った。
彼女はうんうん頷きながらイラマチオを嫌がりもしない。
数分後ドックドクと大量に放出すると、彼女は吸い付くように溢さず飲み干してた。
出終わった後も丁寧にチンコを舐め続けるから強制的に中断させ、今度はオナニー鑑賞。

パンツだけ脱がせてベッドでM字に脚を開かせると、ベチョベチョに濡れてた。
恥ずかしいを連発しながら俺を見続け、指を入れて激しいオナニーだった。
AVじゃないんだからこんなオナニーはもちろん初見。
俺に見られてると興奮し過ぎるようで、数分でイキそうになってた。
だから手を止めさせてオネダリをさせるw
本名を連呼してたけど、ここではナツキって名前にしときます。

「ナツキのオマンコ触ってもイイですかぁ?」
「オマンコ触りたいんですぅぅ」
「俺君に見られながらオマンコいきたいんですぅ」

とまぁ~こんなオネダリを連発でしたw
俺も演技しちゃって「あぁ?何?」「聞こえない」とか言ってたww

「チンコとオナニーどっちがイイんだ?」
「俺君のオチンチンが欲しいですぅぅ・・」
「そんなに欲しいのか?」
「欲しい、欲しい、オチンチンオマンコに入れて下さい」
「亀頭だけ入れてやるからオナニーしろよ」
「はぁぃぃ、ありがとうございます」

見てたらまた勃起してきてたので、亀頭だけ、しかも生のまま挿入。
トゥルンと入れてそのままにしていると、ナツキはクリトリスを激しく擦ってた。
俺の目を見て何度も何度もイッても良いか確認をし、OKしたらソッコーだった。
それにもびっくりだったが、イッた直後の反応が超ヤバ過ぎ。

まず入れてた亀頭が外に追い出されて、体をクネらせながら痙攣したんです。
慌てて入れようとしたが、入ってもすぐに追い出される感じ。
膣内が収縮を繰り返してるようで、覗き込んだら穴が開いたり閉じたりしてた。
しかもそのイッてる最中の顔が怖すぎるw
目を見開いちゃって俺をガン見してて、口だけが高速でパクパクしてるんだもんw

1~2分後にやっと亀頭が入ったが、入れた直後からまた痙攣。
抜くと体が獲れたてのカツオみたいに痙攣してたw
面白くなって痙攣がおさまるとまた入れる→再びカツオのごとく痙攣の繰り返し。
その間さっき書いたように目を見開いてるからマジで怖い。

このままどうなるのか見届けようかと思って繰り返してたんだけど、4回目か5回目に体を反らせてエビ反り&絶叫。
意識飛んで救急車なんて怖いから、入れるのをやめて見守ってやったw
エビ反りの後は目を閉じてグッタリ放心状態だったみたい。
太ももとか触るとビクンとなるから、煙草を吸って放置してた。

30分経過しても復活しないから、風呂にお湯を入れて「お風呂入る?」って声を掛けた。
彼女は俺を虚ろな目で見上げてきて、頷きながらも体が動かないって呟いてた。
だから服を脱がせてお姫様抱っこして運んでやった。
嬉しかったのか俺の首元に顔をつけてたっけ。

一緒に入っていると、やっと彼女が復活し出した。
「こんなにイッちゃったのは久し振りです」なんて言われ、先っちょで?と聞くと「見られてる興奮と彼氏への罪悪感で」って言ってた。
まだフラフラしてたから俺が体を洗ってやって、オマンコを洗ったらまた反応する。
シャワー当てたら腰を引いて逃げるほど。
先に出てビール飲みながら待ってると、30分ぐらいお風呂で休憩してたナツキ。

終電に急げば間に合う時間だったけど、泊まりたいとナツキから言ってきた。
だからその後は1時間ぐらい休憩をしてから、ベッドに寝てフェラチオスタート。
さっきよりも激しさは無かったが、舌使いが絶妙で気持ち良かった。
ハリのあるプルンプルンしたオッパイも魅力的で、乳首を摘まむと激しく反応する。
「舐めれなくなるから」と言われたが、意地悪をして弄りまくってた。

そんな最中にナツキの携帯が鳴り、彼氏だ!と俺に言ってきた。
部屋にいる事にし、俺は絶対に喋らないという事になって、ナツキが電話に出た。
さっきまでの変態顔がいきなり乙女の顔になってビックリw
「うん!うん!違うよぉ~あはは!」みたいなww
すっごい彼氏の事が大好きっていうのが見て分かるほど。

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