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同級生の奥さんだと分かっても変態調教@5P

あまり子宮口を転がさないように、突き刺すような動きばかりしてみた。
それでもやっぱりイクけど、前回よりは随分マシ。
10回ぐらい突き刺した後に数回子宮口を転がすような腰振り。
全身真っ赤になって汗だくのマユミは、騎乗位も頑張ってくれた。
ウンコ座りでゆっくりチンコを出し入れしたりするのは気持ちが良かった。
途中からチンコが根本まで入ってるのを見て、順応してるんだなぁ~と感動したw

イキ疲れたマユミを寝かせて正常位で腰を振ってた時『彼氏とどっちが気持イイ?』っていう浮気中の王道質問w
子宮を転がしながら質問したら、叫ぶように『こっち!こっちがイイのっ!』ってw
オレの事『ケン君』て呼んでたんで『ケン君のオチンチンがイイっ!』って叫んでたww

2週に1回ペースで会ってはセックスしまくる関係になっていった。
とにかくオレとのセックスが気持良すぎて、彼氏のじゃ全然物足りなくなったらしい。
もともと手抜きセックスだった彼氏なので、オレで性欲を解消してたっぽい。
3ヶ月ぐらいセフレ関係が続くと、もう快楽の為には何でも言う事を聞くレベルに達してた。
1回やってみたかった彼氏との電話中にセックスもできたし。
スマホのマイク部分を指で押さえてイク姿は最高でした。
喋りながら亀頭をペロペロ舐める姿も格別でしたねww

とにかく命令すればほとんどの事はするようになっちゃって、ちょっと飽き始めてた。
それをマユミも感じ取ってたのか、オレを喜ばそうと奉仕しまくるんです。
フェラだって1時間とか平気でするし、アナルも積極的に舐めてくるし。
でもやっぱり飽きちゃって、5ヶ月ぐらいで自然消滅していった。

会わなくなって10ヶ月ぐらいした頃だったと思う。
地元の友達から同級生が結婚する話が回ってきた。
そいつとは小中と仲が良かったわけでもないので友達って感じではなかった。
でも社会人になってから合コンで何度も会うようになり、まぁ合コン仲間って感じのヤツ。
だから式には出ずに2次会から参加することになった。
そこでマユミに会うとは人生何が起きるか分からないもんですね。

まず店に入ってお祝いを言おうと近寄ったら、新婦があのマユミで。
もうオレもマユミも顔面蒼白っていうか、オロオロしちゃってかなりヤバかった。
新郎が『なになに?どうしたん?』とか言ってくるもんだから、思わず『奥さんが可愛いから吃驚しちゃってさ』とか言って誤魔化しておいた。
んまぁ~大変でしたよw
オレのとこにマユミが来ると、明らかに挙動不審で目がキョロキョロ泳いでたし。
『気にすんな!』って無言の圧力かけておいたけど、ずっとマジでヤバい感じだった。

帰るに帰れず3時間に突入した時、やっとマユミとこっそり喋るタイミングができた。
早口で『もう焦るな、な?誰も知らない事なんだから、落ち着けよ』って言い聞かせた。
誰かに見られるんじゃないかっていう恐怖もあったから、とにかく落ち着けみたいな事ばかり言って離れた。
実際に鋭い友達から『奥さんと知り合いなの?』とか聞かれちゃったしなあ。
マジで危なかったです。

その日の夜にマユミからメールが来てた。
オレはまだ飲んでたので、深夜3時過ぎに気が付いた。
だから返信せずにいたら、次の日の朝にもメールが来てて、焦った内容で笑えた。
『何でもするから誰にも言わないで、内緒にしてて!』みたいなメール。
酔っ払ってて返信しなかっただけなのに、勝手に勘違いしてくれてたみたいです。

3週間後、新婚旅行から帰ってきたマユミと会った。
誰にも見られたくないっていうから車で迎えに行き、ラブホに入って話をした。
マユミは誰にも言わないで欲しいっていう事ばかり。
面白くなってきたから『じゃとりあえずしゃぶれよ』って命令してみたw
引き攣った顔をしながら『分かった・・・』とか言って素直にフェラチオするマユミ。
こりゃ~楽しすぎる!ってテンションが上がってきた。
『とりあえず口で奉仕して精子飲めよな』
咥えながらウンウン頷くマユミ。

絶対コイツ興奮してると確信してたオレ。
『ちょっとオマンコ見せてみろよ』
『それは・・・』
『イイから早く見せてみろって』
『あぁ・・・はい・・・』

まぁ~そんな感じで命令したら、案の定ですよwオマンコべちょべちょでしたw
『何でこんなに濡らしてんだ?フェラだけで興奮したのか?』
無言だったから『オマンコ開いて見せろよ』とか命令してみた。
んで『オナニーしろ』って命令もw
イヤイヤな素振りだったけど、あの淫乱なマユミですからね。
オナニーが始まっちゃえば指の動きは本気モードでした。
口元にチンコ持っていけばオレの顔を見上げながら亀頭舐めまくり。
手マンしてやったらまたしてもイキまくる。

『新婚旅行中に中出ししてきたのか?』
『うん・・した・・』
『じゃオレも中に出してイイ?』
『だめ・・お願いだからそれは・・・ゆるしてよ・・』
『じゃ~生で挿れても良いよな?』
『それなら・・うん・・』

今までゴムだけはしてきてたけど、その日初めて生で挿入した。
マユミのイキっぷりは以前と変わらずで、子宮口転がしたらまたしても大絶叫だった。
『アイツのじゃ満足してなかったんだろ?』
そんなオレの問い掛けに、してなかったって何度も言ってた。
さらにはオレのチンコがやっぱり大好きとかまでw

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