調子に乗って出会い系で遊びまくってた時期があった。
当時の俺はなぜかやたらめったら性欲が爆裂してて。
その性欲が燃料となり、超マメになって口説き落としまくってた。
顔なんて関係なし。
ただマンできればそれでOK!w
でも病気は怖い。
そこで狙ったのは30代以上の熟女で、しかも人妻。
旦那がいれば性病とか気を付けるだろうし。
深入りしてこないであろうという考え。
下手に付きまとわれたら・・・なんて事になるようなイケメンじゃないんだがw
若い子は病気もそうだけど、美人局とかも怖かったからねぇ。
そんなわけで熟女狙いになった。
萎びて垂れ下がったオッパイがまた卑猥だった。
年齢も年齢なので、多くの熟女が中出しOKだった。
顔はモンスター級でもフェラテクは抜群。
そして何よりもエロに貪欲で、快楽を求める姿が驚くほどケダモノだった。
でもやっぱり明るい場所で顔を見てるとチンコは萎えるw
そんな人妻熟女を1年ほどで14人も頂いた。
友達に喘いでる顔の写真見せたらドン引きしてたけどね。
それぐらい多くの人が手を出さないレベルw
平常運転に戻った今の俺だったら絶対無理。
そんな人妻熟女達とは1回か多くても数回しか会わなかった。
なんせBちゃんだから、射精した後とてつもない虚無感に襲われちゃってw
「なんで俺こんな女と喜んでセックスしてんだろ・・・」
「こんな女のオマンコ舐めまくってる俺って・・・」
とか思っちゃって軽いウツになるんですよ、毎回ね。
でも数日したらまたヤリたくなって、新たな狩りを始めるみたいなw
そんな中で唯一、キープしてた人妻熟女がいた。
自称39歳で昔のヤンキー色が抜けてない奥さん。
子供は2人いて、旦那とは家庭内別居状態で10年ほどセックスレス。
週2~3日共同経営みたいなスナックで働いてる。
生中出しOKで、とにかくセックスが大好き。
俺とセックスがしたい、でもホテル代もバカにならない。
あんまり時間もないし、サクッとセックスだけがしたい。
そんな理由で昼間のスナックでソファー動かしてセックスをしてたw
ラブホ代もかからないし、1時間ちょっとでスッキリするから超便利。
しかもこの奥さん、ホントにセックスが大好きなのですよ。
チンコを丁寧におしゃぶりして、満足したら跨ってくる。
好きなように騎乗位で腰を振り、亀頭で子宮口を弾くとイキまくる。
イキ疲れた奥さんを立たせて立ちバックをすると、決まって失禁する。
だからいつもレンタルのマットの上で突きまくってた。
なので奥さんも安心してお漏らしをしてたんだと思うがw
このスナックのママとは月2ぐらいで半年ちょっと続いた。
最後は飽きちゃって会うのを先延ばしをして自然消滅。
まぁ~後悔するような見た目でもないからねw
多分ネットで画像とか漏らしたら、確実にグロ判定受けると思うし。
でも喰いまくってた人妻熟女の中では1番まともだった。
そんな一応は楽しいセックスライフを送っていた。
でもある時から状況が一変した。
同じ高校から同じ大学に進学した友人のAが、突然退学する事になった。
「学校辞めて働く事にした」って。
まだ2年だったし、コイツ何言ってんの?って感じ。
「子供デキちゃってさ、結婚するんだ」だってさ。
俺を含め親しかった友人達はもう絶句。
Aが学校を辞めて半年ちょい。
無事に子供が産まれた。
その時まで知らなかったんだけど、Aの家庭はお母さん一人の母子家庭。
だからAのお母さんも一緒に暮らしてた。
金銭面的な問題からだろうけどね。
そんな家に出産祝で訪問した。
玄関の扉が開いた時、まるで時間が止まったかと思った。
それはお母さんも同じだったと思う。
「いらっしゃ~い♪」と甲高い声で出迎えてくれたAのお母さん。
数ヶ月前に俺のチンコをジュルジュルしゃぶりまくってた熟女だった。
一緒に行った友人に背中を押されるまで動けなかったほどショッキングだった。
出会い系での名前はミサキ。
年齢は43歳で旦那とは10年ほど前に離婚。
元旦那は少ない時もあったが、ちゃんと生活費を送ってくれていたという。
Fカップで乳首を弄られるのが大好き。
もちろんセックスも大好きで、フェラチオがさらに大好きというドスケベ。
そんなエロ女に興味津々になった。
でもいざ実際に会ってみたら、どう見ても43歳には見えないババァ。
Aから聞いて納得したが、実際の年齢は51歳。
厚化粧でどう見てもババァだし、いくら俺でもヤレないモンスター級w
ガリガリで腕とか鶏ガラみたいだし、笑うと歯茎がドーンと出る。
俺・・・無理だわ・・・瞬時に悟った。
それをミサキさんも瞬時に察したんだろうね。
でも俺を逃したくないと思ったのか、こんな事を言い出したんです。
「わたし、フェラだけで満足なの」ってね。
なんか妙に可哀想になっちゃって、言われるがままフェラしてもらったわけ。
近くにあった複合施設の裏手にあるちょっとした死角で。
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