数年間素人童貞の俺には刺激的過ぎる状況です。
これはもしかして誘ってるのか?
でも彼氏がいるって言ってるし、俺の勘違いだったらもう会えないだろうし。
あぁ~ダメだ!勃起してきた・・・・マズい・・・・
「ちょっと・・・俺には刺激的過ぎるんですけどw」
「えぇ~~~ヒザ枕なのに?クンクン・・・・」
「また嗅ぐなよ!っていうかお股のニオイは嗅いじゃダメだろw」
「クンクン・・・・・なんか部屋のニオイしかしない・・・クンクン・・・・ってか、勃ってるw」
左曲がりの俺の息子はニオイを嗅ぐ彼女の顔に当たっちゃったんです。
「だから刺激的過ぎるって言ったろ!勘弁して下さいよぉ~w」
「ダメッ!落ち着きなさい!」
いきなりチンコを握られました。
思わず腰を引きそうになるぐらいビックリしました。
「こらこら・・・それはマイクじゃないぞ?俺の大事な大事な息子なんだぞ!」
「んふふw この暴れん坊めっ!w」
まぁ~握られてグイグイ力を入れられたら、それはもう完全に勃起しますよ。
久し振りの興奮で、若干先走り汁も出てるっぽい。
これは誘ってるんだよな?じゃなきゃ触ってこないよな?イイんだよな?
頭の中が「押し倒せ!」一色になっていました。
でも勇気の無い俺はただオドオドするばかり。
強がって「ヤメなさぁ~い!」とか言うのが精いっぱい。
「ねぇ~ねぇ~・・・・ニオイ嗅いでもイイ?」
「はぁ??どこの?」
「ここ♪」
「いや・・・・・・・・それは・・・・ねぇ・・・・・俺も恥ずかしいけど・・・・・」
「今日は汗かいたんでしょ?ねっ?嗅がせてぇ??」
甘えモードの口調に上目遣い。断れるわけもありません。
これはもしかしたら新手の詐欺なんじゃないかって疑いたくもなりました。
それでも誘惑には勝てず、俺はジッパーを下げました。
「ちょっといきなり出しちゃダメ!ニオイチェック♪ニオイチェック♪」
何なのか、この嬉しそうなテンションは。
ジッパーを開けたら、その中に鼻を突っ込んでニオイを嗅いでいるんです。
鼻の頭が竿に当たったりしてもお構いなく、ただクンクンとニオイを嗅ぎまくりです。
「あぁぁ・・・・ニオイがしてきたぁ~w クンクン・・・・クンクン・・・ハァ・・・・」
しばらく堪能した後、勝手にチンコを握り、トランクスの前から出そうとしてきました。
勃起しているのでそう簡単には顔を出さず、俺は腰を引いてお手伝いしてあげました。
プルンッと亀頭が出てきて、チンコの全体が外に出てきました。
彼女は根元付近を指先で掴み、まずは亀頭からニオイを嗅ぎ始めました。
「いやぁぁ~ん・・・クンクン・・・・凄いニオイ・・・ハァァァ・・・クンクン・・・スゴイ・・・」
「だから汗かいたし昨日の夜から風呂入ってないんだから」
「んあぁ~・・・・クンクンクン・・・・このニオイ・・・ハァァン・・・・・」
こんな恥辱は生れて初めてです。まるでM男になった気分でした。
彼女は色っぽい声で、臭いとか酸っぱいニオイだとか何度も言ってきてましたし。
ニオイを嗅ぎ始めて10分ぐらい経ちました。
途中から亀頭の先から先走り汁が出てきちゃって、それのニオイも嗅がれていました。
「ンァァァ・・・・・もうダメ・・・・・」
彼女はベロンと舌を出して、竿の半ばから亀頭にかけてすくい上げるように舐め始めました。
これにはさすがの俺もビビってしまい、「洗ってないから汚いって!」と腰を引きました。
「イイの・・・・・いいの・・・・・洗ってないからイイの・・・・・」
亀頭に鼻をつけてニオイを嗅ぎながら、舌で竿をベロンベロン舐めていました。
こんな変態フェラは初体験です。
ニオイを嗅ぎながら興奮してベロベロ舐めてるんですから。
スーハァウン・・・スーハァフン・・・って分かりますかねぇ。
鼻で息を吸い込み、口で吐息交じりに吐き出すんです。
舌の動きがこれまたやらしいのなんのって。
舌の裏側も使ってベロンベロンと、まさに舐め回してる感じです。
ようやく亀頭を口に含んだ頃には、ジュポジュポと激しく舐め出していました。
しかも頭をローリングしながらのバキュームフェラで。
カメラが無いとはいえまだカラオケですし、入れたい気持ちを押さえてオッパイを触りました。
ジャケットを脱いでいたのでYシャツ越しに両手で揉みまくりました。
つづく
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