ここまでいろいろしても起きない。
という事でまた勝負に出た。
太ももにかかったパンツを摘んで下げてみた。
どうなるか心配だったが面白い事が起きた。
なんとメグミの方から動いてくれて、スルスルっと脱げていった。
すると目の前には綺麗に処理されてパイパンのオマンコが露わにw
スジマンのようなオマンコだった。
すぐにメグミの手が伸びてきてオマンコが見えなくなった。
でも大丈夫w
邪魔なパンツはもうない。
閉じていた足を開くよう促すと、メグミの方から大股開きになってくれた。
するとグチョグチョに濡れたオマンコと指が見えてきた。
もうまさに「うはぁぁ~」って感じw
こうなってくると暴走は止まらない。
手に持っていたスマホのカメラを起動させた。
そして目の前でオナニーに没頭するメグミを撮影し始めた。
目の前でオマンコに指を2本激しく出し入れしている女がいる。
チンコ入れちゃっても文句なんて言えないだろう。
でも強姦とか言われたらシャレにならない。
しかも相手は友達の彼女(と思っていた)だし。
だったらセックスは我慢するが、撮影ぐらいイイだろ。
そんな脳内w
メグミのオナニーはマジで激しかった。
腰はクネクネ動くし、上下にクイックイッと動いたりもする。
足をM字にして大股開きになったと思いきや、今度は足ピン姿勢になる。
右手の人差し指と中指は膣内へ挿入。
左手の中指でクリトリスを擦りまくる。
口は常に半開きで、時々左手で服の上からオッパイも揉む。
途中SDカードの容量がMAXになったので、デジカメのムービーに切り替えた。
32GBのカードだったので最終的には小分けにして3つ撮影出来た。
時間にして40分ほど。
彼氏の友達宅で、泥酔して勝手にオナニーしまくる変態女。
その状況を誰に説明しても絶対信用してくれないだろう。
最後のビクビクッと小さな痙攣をするメグミを見て妙な充実感を感じたw
オナニーが終わった直後、ベチョベチョの汁をシーツに擦り付けてたw
その後クンクンとニオイを嗅いでいたw
オナニーが終わったばかりのオマンコも見せてもらったが、それはもうグチョグチョの汁まみれでシーツにまで染みができていた。
激しさを物語るように白い泡が付着していて、正直綺麗じゃなかった。
でも逆にそれがリアルで猛烈な興奮を覚えた。
メグミはそのまま爆睡してしまった。
その後冷静に考えた俺は手紙を残して駅前の満喫へと避難した。
ウチに来た理由や友達とも連絡が取れない事、勝手にベッドで寝ちゃったから満喫へ行ってる旨などなどを書いておいた。
6時半頃メグミから謝罪のLNEが来た。
朝から学校だった俺は朦朧としながら部屋に戻った。
そこには二日酔いでグッタリ中のメグミがいた。
そして友達にフラれた話を聞いた。
この状態だと電車で吐きそう、そう言うので部屋を使わせてあげた。
どうせ学校の後はバイトだし、メグミが窃盗とかする子じゃないだろうし。
合鍵を渡し、後日返してくれれば良いと伝えておいた。
昼過ぎに帰るとLINEが来て、その数日後に学校で合鍵を受け取った。
それだけw
友達と別れた子なので、その後はもう喋る事もほぼなかった。
学校で会えば軽く挨拶を交わす程度ね。
でも俺はそれから毎晩のようにメグミでオナってたけどw
消えたら泣くに泣けないので、3つもバックアップ取って保管してる。
そうだ、別れて数カ月後に友達から別れた話を聞いたんです。
「可愛い顔して性欲がハンパねーんだよw」だそうだw
毎回射精すると、量を確認するという。
口に出せば味まで味わって、私以外で出してないかチェックするとか。
束縛も激しい子だったみたい。
セックスモンスターだよ!と友達は大笑いしていた。
あのオナニー見てる俺には分かるw

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