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調教好きドSな鬼畜男の末路@3P

まぁそんな闇の記憶は置いときましょうかw

ガチャッと開けるとセフレちゃんと目が合う。
そりゃ~もう「ハッッ!!」というような表情でしたわ。
直後に「ヤッダァーッ!」と言いながら顔を隠してた。
ちょっと逃げそうになったが勇気を出して中に入り、ペロンとポコチン露出。
もうガッチガチに勃起してたから亀頭が天井に向かってそそり勃ってたw

「ちょっとヤメてよぉ~w」
「ウソでしょ!出してる!超ウケるw何してんのぉ!w」

やっぱり嫌がる素振りは無い、むしろ喜んでる。
だから一言「しゃぶってよ」って。
「なにそれw」
「ないないw」
「マジ?本気で言ってる?」
「えぇぇーホントにぃ?」
勝手に一人でベラベラ喋りまくっていたが、しゃぶる方向に向かってて笑える。

ありえないでしょって状況だったがフェラチオしてくれた。
しかも「おっきいなw」とか言いながら亀頭をベロベロ舐め回してくれた。
「ちょっと何?これ、おっきくない?」
竿を握ってシゴきながらやたらと見ながら「デカい」を連発。
「お口に入らないよぉ」と、亀頭だけチュパチュパされた。
それだけでも超気持ち良くて、興奮した俺は彼女の巨乳も揉んでみた。
嫌がる素振りもなく、揉まれる事が当たり前みたいな態度。
しかも揉みまくると鼻息まで荒くなる彼女。

人生初のバケモノ以外によるフェラチオ。
しかも超可愛い巨乳チャンによる卑猥なフェラチオ。
慣れた手つきで手コキまでされてたせいで、5分ほどで限界に達した。
イキそうだと告げると亀頭を咥えたまま頷く彼女。
「出して良いの?」と尋ねると、うんうん頷いてくれた。
だから安心してお口の中にドピュドピュ射精した。
これがまた気持ち良くてね。
思わず彼女の頭を掴んでたぐらいで、少し苦しがってた。

口から精液をトイレットペーパーに出してる彼女を見ながら、俺もトイレットペーパーでポコチンを拭いたら最悪な事に。
ティッシュがベタベタついちゃって悲惨な状態になったw
それを見た彼女も笑い、爪でピリピリと剥がしてくれたりした。
イッた後もポコチンはビンビンです。
「超元気だよねぇw」そう言いながら彼女は剥がすのを手伝ってくれた。
最後は手を濡らして一気に取ったんだけどね。
なんかこの作業で二人の距離が縮んだ気がしたw

俺のポコチンを咥えた彼女に興奮したのかな。
マサは「そろそろヤルから」と言うので早々に帰らされた。
チラっと彼女を見ると目が合い、何となく微笑まれた気がした。

次の日、学校で会ったマサに嘘くさいほど大袈裟に喜んでお礼を伝えた。
満更でもない顔のマサに、ちゃっかりまた宜しくと伝えておいた。
でもまぁ~そんな都合が良い事なんてそうそうない。
その後はしばらくお呼ばれする事もなく、動画が画像の新作も見れなかった。

10月の中旬だったと思う。
その日もバイトで0時ちょい前に帰宅した。
少し寒い日だったので、夜はさらに冷え始めていた。
オートロックに鍵を差し込もうとした時、不意に背後から名前を呼ばれた。
思わず「はい?」って素直に振り向いてしまったw
そこには俺の亀頭をベロベロ舐め回してくれたマサのセフレちゃんがいた。
表情に力が無く、今にも倒れそうな雰囲気。

「あれ?どうした?マサ待ってるの?」
「ん・・・違うの」
「どした?」
「相談したくて」
「俺に?」
「うん」

何が何だか分からない俺だったが、部屋に入れるかまず悩んだ。
だから直接聞いたんだよね。
ファミレスに行く?それともウチに来る?って。
マサにバレて問題があるならファミレスが良いと思うけどって。
そしたらウチに行くと。
どちらかが言わなきゃバレないでしょって。
そりゃ~そうだけど・・・なんか変な子だなと正直思った。

相談はちょっと驚きの内容だった。
マサに「風俗で働け」と言われてるらしい。
「何で?」「わかんない」
「お金の問題?」「わかんない」
「でもマサ裕福だよね」「わかんない」

何を聞いても「わかんない」の連発。
冷静にシラフで喋ってて分かってきたんだけど、どうやらこのセフレちゃん、ちょっと頭の弱い子みたい。
今だから思うんだけど、多分スレスレなんだと思う。
学習障害なのかもしれないし、発達障害なのかもしれない。
専門家じゃないから分からないけど、印象としてはスレスレって感じかな。
認知能力が無いというか、自分の頭でちゃんと物事を考えられない感じ。
だから「どうしたいの?」って聞いても、ほとんどが「わからない」という。

相談と言いながらも「わからない」を連発する。
当然イライラしてくる。
そんな俺の感情には鋭く気が付く。
「怒っちゃいやぁ~」と言いながら甘え出す。
巨乳をわざとグイグイ押し付けてくる。
当然勃起する。
そんな股間を優しく握り始め、顔が近寄ってくる。
吸い寄せられるようにキス・・・激しいベロチューに発展。
押し倒してそのままセックスw

相談しに来たくせに、ベッドの上で喘ぎまくってた。
いつかの為にゴムを持っていたのが良かった。
「超ヤッバイ!おっきぃ!ダメェーっ!」
騎乗位で腰振りまくりながら叫んでたw

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