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同郷の女友達の変態願望@6P

同郷の女友達の変態願望~ドMでドスケベなセフレに成長

だからオナニーのネタは、小汚いオヤジやホームレスに輪姦される妄想。
次々に中出しされたりぶっかけられたりする妄想。
「明日も来いよ」なんて言われて、素直に次の日も自ら出向き、知らない男たちの性処理係りにされちゃう妄想。
本当は理解できなかったが「イイねぇ~そういうの嫌いじゃないぞ」とのってやると、次々と変態的な妄想を暴露してくれた。
椅子やベッドに縛られて身動きが取れない状態も興奮する。
経験無いけどオモチャとか使われて、イッちゃったら罵倒されたい。
「何勝手にイッてんだよ、このメス豚!」みたいにw
「おい、しゃぶれ!」と命令されてのご奉仕とか、イラマチオとかされたいんだって。

そんな話をしてたら初めて怜奈にムラムラしてきちゃって、普通に勃起しちゃってた。
バレないようにしながら動画を見て話してたんだけど、完全にバレちゃってたみたい。
チラッ・・・チラッ・・・と股間を見られてるのに気が付き、恥ずかしくて大変だった。
まだ童貞だったからw

「彼女がこんなだったらどう思う?」
「ぶっちゃけ・・・ヒクわなw」
「やっぱり?」
「だってまだ処女だろ?しかも19だぜ?」
「だよねぇ・・・」
「でも言わなきゃイイ話だしなw妄想だけで満足してたらイイわけだし」
「やっぱヒクよね・・」

妙にシュンとなるので可哀想になり、盛り上げようと頑張ってみた。

「でもイイじゃん?俺みたいに興奮するヤツもいるかもよ?」
「そっかなぁ~~」
「だってほら!こんなに勃起してるしw」
「うぅ・・・知ってるw」
「だろ?触るか?ほれほれ!握ってみるか?」
「ちょっとヤメてよぉ~ちょっ!マジで!やだぁー!ww」

怜奈の手を掴んで強引に股間を触らせた。
嫌だとか言いながらも力が入って無かったので、簡単に怜奈の手は俺の股間へ。
「あぁぁ~気持ち良いなぁ~w」
「もぉーマジでヤメてよぉーw」
「ちょっとシコシコ動かしてよwこうして・・」
「ちょっとちょっと!」

勃起して硬くなったチンコの裏スジを、怜奈の掌で擦ってみた。
この時はもう心臓がバクバクで、若干何が何だか分からない状態だった。
でも怜奈は嫌がる素振りをしつつも手を動かし始め、ジッと股間を見つめてた。

「よし!じゃー面白い事してみようぜ!」
「何すんの?」
「さっき言ってたみたいに、ノーブラでコンビニ行こうぜw」
「えっ?マジで?」

あーだこーだ言いつつも、やっぱり怜奈は変態でした。
トイレでブラを取ってきて、腕で隠しながら戻ってきた。
ニットワンピだったので分からないかなと思いきや、注意深く見れば歩くと揺れ方でノーブラだと分かる。
しかも乳首が立ってたようで、よく見てみるとポッチリまであったし。
さすがにそのままじゃ寒いから、コートを着て外に出た。
そうそう、怜奈は見た目からは分からなかったけど、Dカップのちょい巨乳。

ドキドキする・・なんて言いながらわざと大通りを歩き、コンビニへ直行した。
イブだったけどお客さんは多く、怜奈は俯き加減で緊張しまくり。
「何か暑くね?」わざとふってみた。
「えっ?あっ・・、そうだね・・」怜奈はアタフタしながらコートを脱いだ。
誰も見て無いし気が付く事もなかったけど、怜奈は顔を赤くして恥ずかしそうにしながらコンビニ内をうろついてた。

わざとレジでお金を払わせたが、店員はノーブラだと分かったらしい。
部屋にいた時とは違って乳首がポツンと浮き出てたので、興奮して硬くさせてたのかも。
店員はチラチラ胸を見てて、それに怜奈も気が付きアタフタしてた。
外に出ると小声で「チョーヤバよぉ!絶対気が付いてたってば」と早口で喋る怜奈。
でも興奮してたんだろ?との問い掛けに、素直に「うん」という。
もうここまでくると何もしないわけにはいかない。
歩きながらコートの前をはだけさせ、ニットの上からオッパイを無言で揉んだ。
怜奈は拒絶もせずただただ歩きながら俺に揉ませてる。

乳首が堅く勃起してるのが分かったので、摘まんでコリコリとしてみた。
怜奈は「んんっ」と体をすぼませたり、ちょっと不自然な動きをしつつ歩く。
強く揉んだり摘まんだりすると気持ち良いようで、体がやたら反応する。
ふと思い出した事があって、うちじゃないマンションの中へ連れ込んでみた。
「ちょっと!ここじゃないよ?どこいくの?」
焦る怜奈に「ここって1人暮らし多いんだよ、しかも男ばっかの」と答えてやった。
部屋を探してた時にそのマンションにするか迷ってたので、不動産屋から学生や独身の1人暮らし用のワンルームマンションだと聞かされてた。

小さなエントランスを入ってすぐ右に階段があり、怜奈をそこに連れ込んでいった。
エレベーターがあったから、わざわざ階段を使う人は少ないと思ったから。
戸惑う仕草でついてくる怜奈は、脳内でかなり興奮してたと思う。
2階だと使う人がいると思い、2階と3階の間の広い所へ。
怜奈を壁に向かわせて、了解も取る事無く後ろから巨乳を揉んだ。
あからさまに怜奈は吐息交じりに喘いでた。
耳にホホを付けて揉みまくると、怜奈自身から俺の顔に唇を寄せてくる。
キスとか全く分からない俺は、どうして良いのか迷いつつ動けずw
妄想してたようにオッパイをただ揉みまくってた。

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