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同郷の女友達の変態願望@6P

同郷の女友達の変態願望~ドMでドスケベなセフレに成長

勃起したチンコを怜奈の背中に押し当て、耳に軽く唇を付けてみた。
そしたら「あぁぁんっ」とか声出してきてびっくりだった。
咄嗟に怜奈は自分の口を手で塞いだほどデカかったし。
痴漢にしていたのか、怜奈は背中や腰で俺のチンコをグイグイ押し込んできた。
これが想像以上に気持ちがイイ。
痴漢なんてした事無いけど、クセになっちゃうような気持ちが分かるようなw

ニットを捲り上げて巨乳を露わにすると、さすがに怜奈は両手で隠そうとしてきた。
「誰か来たら・・って思うと興奮するだろ?おっぱい丸出しで揉まれてる姿見られたらどうする?もしかしてそれをネタにしてオナニー?w」
緊張のあまりそんなような事を言いまくると、怜奈は俯きながら「でも・・でも・・」
「ほら、手どけて」
素直に手が動いたので、生まれて初めて生乳を揉んだ。
乳首はコリッコリでちょい感動w

笑えるんだけど、そのままチンコを押し付けながらのパイ揉みは10分どころじゃなかった。
もう20分以上は揉んでたんじゃないかなw
途中からは「俺のも触ってよ」と怜奈に触らせ、2人して荒い息遣いだった。
「お前、痴漢のチンコも触ってたろ?」
触り方でなんとなく分かったから聞いてみると「うん」とか言ってた。
処女のくせに触り方がぎこちなくない。
焦ったのは2本指を使われた時。
ピースする感じにして、2本とも第2関節をグイッと曲げ、第一関節と第二関節の間でカリ首辺りをシコシコ擦り上げてきたんです。
気持ち良過ぎてドン引きでしたわw

俺でさえカウパー出まくりだったので、怜奈は・・・と思い聞いた。
「もうベチョベチョなんだろ?」「凄い事になってるww」「触ってやろうか?」「うん・・」
触り方なんて知らない俺でしたが、手を突っ込んだ瞬間は衝撃的でした。
だって陰毛を手に感じた直後、暖かくてねっちょりした液体が指先にまとわりついてきて、その量が驚くほどだったんです。
知らずにクリトリスに指が触れたら、怜奈はまた我を忘れた喘ぎ声を出す始末。
必死に口を塞いでたけど、荒々しい吐息が凄かった。
俺はもう無修正動画を思い出しながら、指の腹でクリトリスを撫で回しました。
怜奈は足を少し開いた姿勢でケツを後ろに軽く突き出し、壁に手を付き始めました。
どうやったかは忘れたけど、ただ指の腹で擦っただけだったと思う。
怜奈は「だめぇ、いっちゃうよぉ」と何度もブツブツ呟いて、最後は大きくガクッっと体を震わせながら昇天しちゃってた。

抜いた手を見るとネチョ~とした液体が付着していて、指先は少しふやけてた。
俺がそれをジッと見ていたのを分かったらしく、怜奈が「恥ずかしいから見ないでっ!!」と指先を握り潰してきた。
もう脳内はスパーク寸前です。
「ここでしゃぶってよ」「ここで?マジ?」「マジで、好きなんだろ?こういうの」「でもマジでヤバそうじゃない?」「イイからしゃぶれよ」「・・うん・・」
最後の方は俺が切羽詰まった感じになり、ちょいと命令口調になってた。

ジッパーを降ろしてチンコを出すと、怜奈はまじまじとガン見してきた。
恥ずかしさのあまり「ほら、口開けろって」強引に口元に亀頭を突き出した。
次の瞬間「んはぁぁ・・・」と声が出ちゃうかと思ったw
暖かい口の中の感触が亀頭を包み、ウネる舌がカリ首にまとわりついてきた。
うぉぉーっ!と頭を掴んで腰を振りたくなるほどの興奮。
怜奈は時々俺を見上げながら懸命にしゃぶってた。
「どうやったらイイか分かんないよ」
「帰って動画見ながら練習するか?」
「うん・・そうする?」
「エロ動画見ながらフェラチオ?w」
「超ヤバいよねww」

まだガチガチに勃起してたけど、急いで部屋に戻った。
入ってからすぐにさっき見てた無修正を再生し、怜奈はコートを脱いで隣に座って来た。
我慢できない俺は自らチンコを露出し、早くしゃぶってよと催促w
椅子に腰かけて横目で動画をチェックできるようにし、すぐにフェラチオさせた。
怜奈も普段とは違って興奮しまくりって感じ。
俺は何も言わなかったが、画面を見ながら必死に真似ようとしてた。
これが何とも言えず気持ち良過ぎた。

開始してから10分ちょいで限界に達した。
「やべぇ、もう出そうw」
「ホント?イク?」妙に嬉しそう。
「あぁ、マジでイキそうww」
「このまま出す?w」
「口の中に出してイイの?w」
「うん、出してもらいたいかもww」

今でのあの時の怜奈の顔は忘れない。
まるで小さな子供が好きなモノを貰う時のような、本当に嬉しそうな表情だった。
しかも俺が喋ると亀頭をペロペロ舐めながら。
別に激しくしゃぶる事も無く、そのまま軽くしゃぶられて口の中に発射した。
怜奈は呻きながら精液を垂らさないよう口をすぼめてた。
今にしてみれば、怜奈自身もどうして良いのか分からなかったんだと思う。
こぼさないように必死で吸い付いてた。

射精した後はちょい放心状態だったけど、怜奈がずっと咥えてたから恥ずかしさが勝った。
ティッシュを渡して出すように言い、そこから束の間の間気まずい空気になった。
でも若かった俺はすぐにムラムラし始めました。
「今度は俺にもアソコ見せてよ」
怜奈は恥ずかしいと断って来た。
食い下がるとシャワー浴びたらと言われ、怜奈はシャワーを浴びに行った。

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