ローターで何度も何度もイカせまくった後は、チンコを入れて馴れさせる事に励んだ。
春休みなんて連泊するのが当たり前になり、変態プレーも過激になっていった。
リモコン式ローターを買ったわけだから、やっぱり入れて外に出たいわけです。
でも怜奈の場合は、スイッチを入れちゃうとヘナヘナと座り込んじゃう。
歩くなんて無理で、しゃがんでる事すら大変な状態になる。
しかもそのまま勝手にイッちゃうし、イクと潮じゃなくて小便まで漏らしちゃうんです。
だからまずはスイッチを入れずに散歩して、ガードレールに座らせて電源入れたり、初めに行ったマンションの階段で電源入れたりして遊んだ。
怜奈の変態度は日増しにアップしていくようで、春休み中には公園でフェラまで体験した。
ローター入れて体を震わせながらも、必死にチンコをしゃぶってくれた。
ベンチの裏で木に隠れながらしてたんだけど、警察が来て焦って逃げたっていうねww
多分思うに、怜奈の声で通報が入ったんじゃないかなと。
ローター入れてるから時々我慢できなくて喘いじゃったりしてたし。
そんな怜奈との、彼氏彼女っていうより互いの性欲を曝け出すような関係は続き、ようやく入れて気持ち良くなり始めたのは7月頃。
途中から入れてゆっくり出し入れしながら、ローターをクリに当ててイカせたりして、体に覚えさせるみたいな行為を続けてたんです。
それが良かったのか分からないけど、だんだん気持ち良くなってきたとか言ってた。
だからそれからは狂ったようにセックスばかりしてた。
俺以上に怜奈の方が積極的で、用事があると断ると不貞腐れるほどw
ネットで安くゴムを大量に購入し、8月は本当にヤリまくった。
まさに朝から晩までって感じで、よくもまぁ~そこまでヤルなってw
そのおかげか9月か10月頃、ローター無しでチンコだけで昇天できるようになった。
膣内でイクとイキ方が激しくて、酸欠気味になるらしい。
それを知らなかった俺はいつも通り出し入れを繰り返すので、失神寸前でグッタリさせちゃって焦りまくった。
その経験でコントロールする事を覚え、俺も入れて射精出来るまでセックスを楽しめた。
こんな怜奈とのセックス三昧な関係がそのまま続き、2年の初夏になったころ怜奈に彼氏が出来るという事件が勃発w
この時やっと、俺は彼氏じゃなかったのね・・・と確定したw
とはいっても俺とのセフレ関係は終わる事は無く、週1~2回はセックスしてた。
1番興奮したのは日曜日に彼氏と遊んだ後。
「今から行ってもイイ?」と怜奈から連絡が来て、部屋に入るなりすぐにフェラを命令する。
「いきなりぃ??」と言いつつも嬉しそうにしゃぶり出し、彼氏とのセックスの報告をさせ、前戯もしないで挿入する。
彼氏とじゃ気持ち良くないと言う怜奈は、いつも通り激しく昇天する。
だいたい「もう帰った?」とか彼氏から電話が掛ってくるけど、その時は毎回チンコを入れてる最中で、入れたまま喋らせたりもしてた。
という感じで20才ソコソコのくせに変態行為を楽しんでたわけです。
でもやっぱり俺も怜奈も刺激に馴れてくるわけで、他に何かないかと模索しました。
そこで思い付いたのが複数プレー。
怜奈の願望を叶えようと言う事になり、2人で作戦を考えました。
大学の友達を呼びたいが、怜奈も同じ学校なのでそんな事はできない。
じゃ~顔を隠せば良くね?となり、ネットで顔全体が隠れるマスクを探した。
そんな被ってたら萎えるんですけど・・・って俺が言ったが、これなら絶対にバレ無い!と怜奈が言うのでまるで銀行強盗のようなマスクを購入した。
それから本格的には縛れないので、簡単にできる拘束具も購入した。
怜奈の希望で、喋った事の無い友達を呼ぶ事にした。
誰を呼ぶとか一切教えず、全く絡んだ事が無い男を選抜。
本当は5人ピックアップしたんだけど、乱交というと2人しか集まらなかった。
しかも2人とも童貞で、明らかにモテないであろうオーラを出しまくってる友人達。
「マジで?イイの!?マジでイイのか?!」と2人とも大喜びでした。
当日2人を近所のファミレスに待機させ、予行練習通りに怜奈を縛った。
まず全裸にしてマスクを被せ、手錠をして上にあげさせベッドに固定。
強制的に足を開かせるように出来てるロープで足を固定。
それだけで濡れまくる怜奈のオマンコにローターを挿入。
リモコンを手渡して、戻ってくるまで好きに電源を入れてイイと命令。
ただしイクのは禁止。
下半身をクネクネ動かしながら、目の前で何度もスイッチを入れたりしてる姿を見て、怜奈は本当に変態なんだな~と再認識したw


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