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不細工な同級生のフェラチオ奴隷@4P

どのくらい経ったのか・・
ハルカが手を抜いたかと思ったら、下を向いたまましゃがみ込んで焦った。
ジッパーが開いてるそこを両手で触り出し、突然言った一言がコレ。
「出して・・」
「ん?おぅ・・・」
キョドりまくりの俺は震える手でトランクスの前からチンコを引っ張り出した。
ハルカの目の前に勃起したチンコが現れた瞬間、両手で握ってそのままパクリ。
まさかと思いながらチンコを出した俺だったけど、突然の初フェラチオには成す術も無い。
生温かくて身の毛がよだつほどの気持ち良さを感じた。

ハルカも実はこれが初フェラだったらしいが、ちゃんとジュルジュルしゃぶってたと思う。
モノの数分で限界点に到達した俺は、何を思ったのかハルカの頭を掴んで腰を動かしていた。
セックスはAVやエロマンガでしか見た事が無かった俺は、当然のようにそのまま口内射精。
信じられないほどドクドク放出される精液を、ハルカは苦しそうな感じで受け止めてた。
ハルカの呻き声を気にするほどの余裕が無かった俺は、最後の最後まで腰を振りながら射精した。

口からチンコを抜き、なんか凄いイケない事をした気分になってきた。
だから何も言えずそのままチンコを仕舞い込んだ。
ハルカはハンカチで口を拭きながら立ち上がり、下を向いたままバッグを持って階段を歩き出した。
慌てて後を追う俺に1階で「ここからは別々の方がイイと思う」と言ったハルカ。
確かに誰かが見てたら仲良く一緒に帰ってると思われる。
気を使ってくれたみたいで、小声で「じゃーね」と言いながら小走りで下駄箱に消えていった。
その姿を見ながら思わず俺は壁に寄りかかったまま座り込んでしまった。
今さっきまでの事が信じられなくて、罪悪感と興奮で何が何だか分からなかった。
好きでも無い女にフェラチオしてもらったという罪悪感の方が強かったかも。

次の日、ハルカを見るのが忍びなかった。
でもハルカはいつも通りで、昨日あんな事をしてくれたとは思えないほど自然だった。
何も言えず何もできず、また図書室の作業をする日になった。
期待や迷いはあったけど、いつも通りのハルカに安心しつつまた遅れて行った。
その日は前回以上に本があったので、先生もサボらず作業に没頭。
だからキッカケもなく時間が過ぎていった。

何事も無く作業が終わり、無言のまま教室に戻った俺達。
気まずい雰囲気のまま帰ろうとする俺に、ハルカが「またしてもイイよ」と言ってきた。
ヤバいヤバいと思いつつ、教室でハルカの巨乳を正面から揉んだ。
今度はシャツのボタンを外してブラの上から揉んだ。
「ちょっと待って・・」とホックを外すハルカ。
初めて生で見るオッパイに興奮しつつ、ハルカの反応を見ながら乳首をイジった。
想像以上に硬くなった乳首をクリクリとイジリ、思わず吸い付いてしまった。
吐息交じりの喘ぎ声を出すハルカだったが、やっぱり誰かが来そうで怖かった。

緊張の中両方の乳首を舐めまくった俺に「またする?」と聞くハルカ。
教室の電気を消して扉を開けて、背中を廊下に出すか出さないかの姿勢で立った。
この姿勢なら廊下に誰かが来てもすぐに見えるし、ハルカは教室内だからバレそうもないし。
ハルカはまたジッパー出た勃起したチンコを、当たり前のように咥えてしゃぶり出した。
前回の時とは違って、今度はジュルジュルと音が鳴ってて卑猥過ぎる。
俺も安心感があったせいか、初めてフェラチオを堪能できた。

俺の前でヒザまづき、シャツの前から巨乳が見えてる。
そんな光景を見降ろしつつ、ハルカがチンコをしゃぶってるのをジッと見てた。
「恥ずかしいから・・・」と俺の視線が気になったらしく、俯きながらハルカが言ってきた。
だから素朴な疑問をぶつけてみた。
「お前って今まで経験あるの?」
「えっ・・・ないよ・・」
「舐めるのも初めて?」
「うん・・ゴメンね・・下手で・・」
「いや、そういうつもりで言ったわけじゃないから」
「気持ちイイ?」
「あぁ、気持ちイイ」
「もっと強くした方がイイの?」
「あぁ・・」

言われた通りハルカはバキューム力を強めてしゃぶり始めた。
これが気持ち良過ぎて、また俺は数分後には口内射精をしてた。
ハンカチで口を拭くハルカを見て「精子そこに出してんの?」と聞いてみた。
「ううん、出して無いよ・・」
「え?じゃどこに出してんの?」
「飲んじゃったから・・」
「マジで?全部飲んだのか?」
「うん・・ゴメン・・」

巨乳を半分以上丸見えのまましゃがんで口を拭いてるハルカ。
出したばかりだというのにまたチンコが反応してきちゃって、またハルカに舐めてもらった。
「すごいね・・またこんなに・・」
そう言いながら嬉しそうにしゃぶる姿に、今までにない興奮を覚えた。
だからまた頭を掴んで腰を振っちゃったんだが、ハルカは文句も言わずひたすらしゃぶってくれた。
最後はまた口の中に放出し、やっぱり全部飲んでたみたい。

階段を歩いてる時「付き合ってとか言わないから・・」とハルカは言ってた。
「アタシあれだけでも嬉しいし・・だからまたしてもイイし・・」
「あぁ、そうだな」としか言えなかった俺。
気を使ったハルカは前回同様、1人で下駄箱へ走って消えて行った。

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