スマホ表示での検索⇒ツイートしました

不細工な同級生のフェラチオ奴隷@4P

このまま夏休みに突入し、ハルカのフェラチオは味わえなかった。
次に味わったのは夏休みが終わって3週間ぐらいしてから。
返却された本の整理をまたやらされる事になった。
部活が終わってたから初めから作業をしてた俺は、先生がいない時間を巨乳揉みに費やしてた。
俺が言った通りハルカはトイレでノーブラになってきた。
だからボタンを外すと美乳が露わになってて、それを触られて興奮してたみたい。
さすがに先生が来たら捲り上げたニットを下げてたけど。

作業が終わってまた教室でフェラチオタイムの始まり。
扉を開けて廊下に背中を向けて立ち、ハルカはボタンをほぼ全部外してて巨乳丸出し。
その巨乳を時々屈んで揉んだりしながら、またしても数分でハルカの口の中に射精。
そしてその日初めてオマンコを見せてもらった。
初めは恥ずかしがってたけど、お願いしたら「誰にも言わないでね」と見せてくれた。
椅子に座らせ足を広げて・・
ハルカのオマンコは薄毛で、恥骨の辺りに薄ら気があるだけだった。
だから少し黒ずんだビラビラや皮の被ったクリトリスが丸見えだった。
正直どうして良いのかも分からなかったが、濡れてテカテカ光ってるのは興奮した。
周りの音を気にしながら指でクリトリスや膣入口辺りを触りまくった。
でも入れるとかそんな勇気も無く、またフェラチオしてもらって口に出した。

この日を境にエスカレートしていった俺は、放課後何度もハルカにフェラチオしてもらってた。
さすがに遅い時間は無理で人がまだ学校にいる時間だったので、かなり緊張しながらだったが。
途中からフェラしながらオナニーさせるっていう流れになっていってて、それが当たり前になってた。
ハルカはチンコをしゃぶりながら「んふっ・・んふぅっっんっ・・」とマジでオナニーしてた。
冬休みが近くなってまた図書室の作業をやらされると、ここぞとばかりに帰りは教室や階段でフェラ。
年が明けても週1ペースでフェラしてもらってた。
何度か人が来て焦った事もあったけど、誰にもバレる事も無くフェラ三昧だった。

卒業してからは会う事も無く、高校生になってスグに俺には彼女ができた。
ハルカの事は次第に忘れていったけど、高2になってアメリカに留学したって聞いた。
俺が「舐めてくれよ」って言えば喜んでしゃぶってたあの姿。
今更ながら、とんでもねー事をしてたなーと自分でも思う。
近所で中学生とか見ると、こんな幼い時代に・・って。
それでも時々思い出してはコキネタになってる。
日本に帰ってきてるのかすら知らないけど、多分今頃はすげ~淫乱なメス豚になってるんじゃないかとw
実は時々思い出しては、いつか同窓会で会ったら・・という夢は捨ててない男の体験談でした。

タイトルとURLをコピーしました