それじゃ~ってシャワーを終わらそうとすると、今度はチハルがしゃがんできた。
当たり前のようにそのままフェラチオが始まり、イク寸前までしゃぶられた。
「まだイッちゃ駄目w」
最後の最後で焦らされてようやくシャワーから出た。
互いの体を拭きあってベッドへ行き、もつれ合うように抱き合いながらキスをした。
自然と俺は胸を触り、チハルはチンコを握ってくる。
「さっきの続きね」俺はそう言ってクンニを始めた。
チハルは自ら卑猥なぐらい足を広げてクンニしやすくしてくれた。
クンニ初体験だったからテクニックなんてまるで持ち合わせてなかった。
だからもう必死でクリトリスやその周辺を舐め回した。
「クリちゃん気持ちいい」
チハルがそういうので、その後はクリに照準を絞って舐めつくした。
チハルは自分の足を抱えるような姿勢でクンニされてた。
アナルまで丸見えだったから、時々アナルまで舌を伸ばして舐めた。
ヒクヒク動くアナルにも興奮したが、それ以上に濡れまくるオマンコに興奮した。
「指入れてイイ?」
そう断りを入れてから中指を挿入した。
加藤鷹の出てた指マンAVを思い出しながら指をクイクイ動かした。
さすがに難しかったが、チハルが喘ぎまくってくれて嬉しかった。
イカせるなんて事はできなかったけど、チハルは喜んでくれてた。
「今度はアタシがしてあげる」
上に覆い被さってきたチハルはディープキスをしてきて、その後は耳や首筋にキスをしたり舌を這わせてきたりした。
乳首を舐められお腹も舐められ、やっと下半身かと思いきや太ももを舐められた。
焦らしに焦らされてる感じがした。
ガマン汁が出まくってて、自分の腹に滴り落ちるほどだった。
やっと亀頭の裏側にチュッとキスをされた時、またもやビクンとチンコが跳ねた。
「すごぉ~いwこんなに濡らしてる」
ベロンと舌でガマン汁をすくわれ、恥ずかしさが込み上げてきた。
でもすぐにベロが亀頭を這いまわり、口内に亀頭が吸い込まれ、またもや極上のフェラチオの時間が始まった。
この時は比べる相手がいなかったので気が付かなかったが、今となってみればチハルはフェラチオがとても上手な女でした。
男が喜ぶ姿が見たい、そんな気持ちから自然と上手くなったんだと思う。
俺のリクエストでシックスナインをした。
クリに吸い付くとチンコを咥えたまま凄く喘ぐのがエロかった。
舐め過ぎかってぐらいシックスナインで舐め合った。
「ゴムって持ってる?」
「バイブに使うから持ってるw」
そういって近くの戸棚の引き出しからゴムを持ってきてくれた。
手慣れた感じでチハルにゴムを着けられた。
「初めてだし自分でしたい?アタシが上になっても良いけど」
「いや・・・俺が入れるw」
チハルを寝かせて足を開き、ヌレヌレになったオマンコに亀頭を押し付けた。
思う以上にアナル側に膣があるんだなと思いながら、チハルが腰を浮かせてくれた事もあり、すんなりと亀頭が濡れた膣に吸い込まれていった。
「ゆっくりして」
言われた通りゆっくり小刻みに出し入れしながら奥へ奥へと入れていった。
根本まで2~3cm手間で亀頭が奥に突き当たった。
「ここが一番奥?」
「うん、子宮に当たってる」
ゆっくりと出し入れをしながらまたディープキスをした。
想像してた以上に気持ち良かったし興奮した。
かなりの経験をしてたチハルのオマンコだったが、吸い付きが凄くて痛いぐらい。
次第に激しく腰を動かし始めると、信じられないぐらい強く抱き着いてきた。
足を抱えて深く挿入していくと、出し入れしてる結合部がエロ過ぎる。
でも慣れてないから腰の動かし方が変だった。
見兼ねたのか感じ取ってくれたのか、「上になってもイイ?」と言われた。
チハルの騎乗位はとにかくエロかった。
目の前で揺れ動く美巨乳もさることながら、腰の動きがとてつもなく卑猥そのもの。
AVではコアリズムみたいな腰使いを幾度も見てきた。
だけどチハルのは上下にバウンドするタイプ。
俺の腕の横に手をつき、まるで見合ってる相撲取りのような姿勢。
そのまま腰を上下にバウンドさせる。
亀頭がオマンコから出そうな所まで引き抜き、そのままズドンと奥まで咥え込む。
まるでオマンコにシゴかれてるような錯覚になった。
勃起したチンコを直角に立てられ、そのままオマンコでガシガシとシゴカれる。
これはもう気持良すぎて耐え切れるもんじゃなかった。
「チハル・・・またもう駄目かもw」
「イッちゃう?w」
「このまま動かれたら間違いなくイクw」
「出したい?このまま」
「出したいwイッてもイイ?このまま」
「イカせてあげるねw」
チハルはそう言うと腰の動きを早めてきた。
見事にその後1~2分後には我慢の限界。
「イクよ?このままイクよ?」
「うん、出してっ。チハルのオマンコでイッてっ」
いきなりチハルの口から「オマンコ」という言葉を聞いて興奮度がMAXになった。
唸り声を上げながら最後は俺も下から腰を突き上げてた。
またもや驚くほど大量に射精した。
オナニーではあり得ないほど、ドックンドックンと長く脈打ってた。


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