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中3の思い出@4P

「この前マジでありがとね」
「あぁー別に良いよ、イライラしてただけだし」
そこで妬みが絡んだ事情を知り、へぇ~そういう事だったんだと知った。
アパートの横にある屋根付きの駐輪場で、他人のチャリに腰掛けて喋ってた。
20分ぐらい喋った後、じゃ~そろそろ俺帰るよって立ち上がった時、小池が急に腕を掴んできて「ちょっとこっち来て」と裏の方に引っ張られた。

ちょうど死角になる場所。
ドキドキしながら「何だよ」とぶっきら棒に尋ねると、いきなり俺の手首を掴んできて自分の胸に俺の手を押し当ててきた。
突拍子もない行為に焦った俺は「何してんだよ!」と手を払いのけた。

「だって浅野って巨乳好きなんでしょ」
「はぁ?いや、何だよそれ」
「だからこの前のお礼じゃないけど」
「だからイイってば別に」
「アタシ何にもお礼できないから」
「イイって!」

俺の手首を掴んで無理矢理触らせようとする。
今だったら「そう?w」なんて言って簡単に揉みまくるが、あの頃の俺はウブだったんで恥ずかしさでパニくっちゃってた。
そうこうしてると誰かがチャリを置きにきたので、俺も小池も焦って身を隠した。
俺の後ろに隠れるように立つ小池は、背中に巨乳を完全に押し付けてる状態。
途中から後ろから抱き着き始めちゃって、俺のチンコもガチガチになり始めてた。

時間にして1分ぐらいだったと思う。
人がいなくなったから離れようとしたのに、ガッチリ抱き付かれたまま。
「アタシなりのお礼だからお願い」
何度断っても受け入れてくれない小池。
頭の中はあんな事ばかりの年頃ですからねw
ついに欲望に負けた俺は、分かったよ!と了承した。

人生で初めて他人のオッパイを揉んだ瞬間だった。
制服姿だったので、Yシャツの上から手の平に余るほどの巨乳を両手で揉んだ。
身長差がかなりあったから、俺は腰を屈めて揉みまくるw
揉み出すと止まらなくなって、我を忘れたように揉みまくった。
小池は「んふぅぅ・・・んっふぅぅ・・・」みたいな声出すし、それが俺にはエロ過ぎでして、小池に指摘されるぐらい勃起しちゃってた。

「おっきくなってるw」
そう指摘されて恥ずかしくて堪らなかった。
だから「もういいだろ!」と揉むのをヤメてその場を後にしようとした。
背中を向けて歩き出した俺の腕を小池が掴み、また後ろから抱き付かれた。
「いつでも触ってイイから。ホントありがと」そう言われた。
「んぁ~」無愛想な返事しか出来なかったけど、その日はシゴきにシゴいたねw

学校で会っても別に喋る事もないし、目が合うだけで挨拶とかも無し。
学校以外で会うと声を掛けてきたりもするが、以前と同じ態度というか関係だった。

夏休みが終わり部活を引退したので、夜走るのが日課になってた。
だいたい夕飯が終わって胃袋が落ち着き始めた22時頃。
9月の下旬だったと思うが、走ってる最中に小池にバッタリ会った。
「走ってんのぉ~?」
「あぁ~部活終わったしな」
「いつもこの時間?」
「だいたいね」
「じゃ~さ、走る時メールしてよ」
「何でだよ」
「イイからイイからw」
「気が向いたらな」

メアドは知らなかったので番号を俺が教え、ショートメールを送ってもらった。
あの巨乳揉み事件をその頃もネタにしてシゴいてた俺。
また揉めちゃうかもという期待感が込み上げてくる。
でも変にカッコつけたくなって、メールはせず走りに言ってた。

やっぱり勝てませんなw
あの触り心地、あのボリューム感、もうダメだ!と限界になった。
だから「今日もこれから走るよ」とメールした。
そしたら期待を裏切るようなメールが来た。
「アタシも走るね!」ってw

小池宅の近所で落ち合い、小池のペースでチンタラと走った。
ジャージ着てるけど巨乳が揺れすぎw
次からはスポーツブラしてくるようになったが、やっぱ巨乳はイイねと思った。
そんな夜のジョギングが数回続いた後だった。
俺は全然疲れてなかったが、小池が「もうダメ」と言う。
小池宅の近くにある駐車場に連れて行かれて、そこで休憩しようと言われた。

後を付いて行くと、小池はいきなり車の鍵を開け始めた。
ここにきて俺の股間が急に反応し出した。
「アタシと一緒なの見られたくないでしょ」
「そんな事はね~けどさ」
ブツブツ言いながらも後部座席に乗り込んだ。

ウチはセダンに乗ってたから、初めてミニバンに乗った。
後部座席は広くて、ここに住めるんじゃね?って思うほどだった。
子供でしたからねw
車の中に入った頃には、頭の中はもうザワザワしまくりです。
そんな俺のザワザワに気が付いてたらしき小池は、「触っても良いよ」とまた俺の手首を持って自分の胸に俺の手を押し当ててきた。
「いっ・・イイの?」
「うんwいつもでイイって言ったじゃんw」

車に入って5分後には、もう俺は巨乳に夢中だった。
揉んだり揺らしたりそれはもう天国だった。
だけどそれ以上の天国がそこから始まった。

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