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初体験は入院中の病室でした@3P

日を追う毎に体は回復していった。
右足も動くようになり始めてたし、リハビリも始まってた。
ユウは毎日お見舞いに来てくれて、母親の代わりに世話をずっとしてくれてた。
両手にケガしてるからユウに夕飯はいつも食べさせてもらってたしね。
これが最高なんです。
可愛過ぎるユウの顔がすっごい近くにあって、「あぁ~ん」なんて言いながら食べさせてくれちゃって、ちょっとした変態プレーみたい。

3日目ぐらいからそんなユウに勃起がおさまらなかった。
毎晩ヌイてた生活だったので、ちょっとした刺激でギンギンになる。
それを絶対見せたくなかったが、両腕をケガしてるせいでバレちゃいましてw
「やだっ」とか言われちゃってマジ最悪だった。
目撃された日は変な空気になっちゃって、気まずいままユウは帰っていった。
でも次の日には何事もなかったかのように来てくれた。

いつしか18時近くになると、母親たちはユウに任せて帰るようになった。
だから毎日ユウにご飯を食べさせてもらいつつ勃起する日々。
「やっぱりしたい?」
そう言われたのは勃起がバレて2日後だった。
意味が分からず聞き直すと、下半身を指さして「勃ってるから」と言われた。

男は毎晩出さないとツラいと彼氏に聞いたらしい。
「そりゃツラいけどこの腕じゃどうにもならんでしょw」
笑いながらそう流しておいた。
それから2日後の土曜日、ユウは昼からお見舞いに来てくれてた。
いつもなら看護師が拭いてくれるが、「アタシがやります」とユウが言い出し、ユウに体を拭いてもらうハメになった。
当然のように体を触られるだけでフル勃起w
トランクス姿になってたから隠しようがなく、笑いに変えるしかない状態だった。

ふざけてる俺に笑いながらも「はいはい、さっさと脱いで」とか言いながらトランクスまで脱がそうとしてくる。
さすがにチンコは見せれない。
だって俺は童貞なんだからw
でも「彼氏の見慣れてるから」という一言で急に吹っ切れた。

ユウは勃起したチンコを握り、優しくタオルで拭いてくれた。
亀頭から雁首を拭かれると、無意識にチンコがビクンビクン動く。
根本やその周辺、玉袋まで拭かれると、予想通り尿道から透明な汁がw
恥ずかしくて泣きそうだったが、ガマン汁さえもユウは当然のように拭いてくれた。

やっと拭き終わった頃、ユウが予想を越えた動きをみせた。
なんとまたチンコを握り始め、シコシコ動かし始めたんですよ。
さすがにこの手コキには焦った。
「ちょっと何してるんすかw」
動揺を隠しながらそう言うと、ユウは俯いいたまま何も言わなかった。
次第に激しくなる手コキ。
毎日大量に製造される精液が1週間溜まった状態です。
しかも妄想しまくってたユウが目の前で手コキ中。

「出そうなんだけどw」
「うん」
頷きながらそう言ったユウは、ティッシュを数枚手に取り亀頭を包み込んだ。
その直後にマグマがドバドバと溢れ出た。
あまりの気持ち良さに思わず「はぁっっ!!」とか声出しちゃった俺w
大量に出ちゃってシーツを汚すしで大変だった。
その後は何事も無かったかのようなユウに、すっごい違和感を感じた。

次の日の日曜日もまたユウに体を拭いてもらい、その時にまた手コキで射精。
2回目でユウも慣れたのか、手コキしながら俺の顔をチラチラ見てくる。
その姿に大興奮だった俺は、前日よりもより早い射精。
「ゴメンw早漏でw」
そういう俺に「楽でイイw」と返してくれた。

月曜日になりまたユウの手コキが待ち遠しいと思ってた俺に、衝撃的過ぎる告知を担当医からされた。
リハビリしててこれなので、もしかしたら右足に後遺症が残るかもと。
このままじゃ車椅子の生活になるかもしれないと。
自分でも気が付いてたんだけど、右足をかばって歩いてると、今度は左足までも動きづらい状態になる。
要するにちょっとなら歩けるけど、それ以上は無理かもね~って感じね。
夕方来たユウにその話をしたらまた泣いちゃって。
泣きたいのは俺なのにと思いつつ、言わなきゃ良かったなぁ~と後悔してた。

その日の夜、ユウからメールがきた。
俺の願いを叶えるから何でも言ってくれという内容。
死ぬわけじゃないんだからって返事したが、イイから何でも言いなさいって言われた。
別に何も無かったし、ちょっとギャグっぽく「エッチがしたいw」と送った。
さすがに「バカじゃないの!」と言われたので「だって童貞だからさぁ~」と俺。
「ユウの手コキ最高だったけどねw」とか書いたりしてる内に、昔みたいな軽口を叩くメールになってて嬉しかった。

期末テストが始まり、ユウは試験期間中も病室にいた。
昼過ぎには来ていて、昼食後に体を拭いてくれた。
また勃起してるチンコを綺麗に拭かれ、いつものような手コキが始まる。
でもその日はいつもと違った。
ユウは無言のまま亀頭をぺろりと舐め始めた。
この動きに俺は心臓がバクバク、チンコはビンビン。
人生で初めてのフェラチオを病室で体感する事になった。

今思い出すと、たいしたフェラチオでもない。
亀頭や竿をペロペロ舐めて、あとはジュポジュポしゃぶるだけ。
でもユウが俺のチンコを咥えてるという現実を目の当たりにすると、想像を絶する興奮が襲ってきて、それはすぐに快楽へと変わっていく。
ものの5分もしない内に快楽が腰の奥から沸き起こってきた。
「もうイキそうw」
照れ隠しに笑いながら伝えたが、ユウはジュポジュポしながら頷くだけ。
もうワケも分からず、俺はそのままユウの口の中で果てた。

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