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ブルートレインで出会った処女鉄子との初体験@4P

おしっこ臭いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く。

自分も思わず「臭ぇ!」とネを上げてしまった。

美奈子ちゃんは「失礼ね!〇〇君のだって臭いよ!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!」と軽くお説教…。

「なるほど~。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!」と興味津々な自分は彼女の下の毛を掻き分けて割れ目をパカッと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。

処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナだ!

勇んで速攻で洗いにかかる。

一番汚れてるであろうと勝手に思い込んでおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。

というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。

「アアン!」

感じすぎて絶叫する彼女のアソコは濡れまくって、瞬く間にドピュッと潮吹きをして覗きこんでいた自分の顔にかかった。

「アハハ~!かかっちゃったぁ~!」と美奈子ちゃんに笑われながらそのトロみのある精液を舐めると「や~だ!も~…!」と彼女はゲラゲラ笑ってはしゃいでいた。

ちょっとしょっぱい味だった。

次に段取りを変えて、下の肛門からアナル攻めするように洗うと美奈子ちゃんはハァハァ吐息を上げるように感じていた。

後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は処女らしく感じまくってくすぐたがっていた。

女体のケアってやはり童貞中学生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は裸のまんま、「ここまで来たならもう一気にゴールインしよう!」と彼女もいつの間にかやる気になっていて「もう見せるもの見せちゃったもんね…。賛成!」と合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになったのだ!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」) などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体をぎこちなくも優しく舐めまくる。

「愛撫」ってヤツ…。

闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女はアンアンと喘ぎ声を上げながら先に増してアソコをビショビショに濡らしており、そろそろと思って自分の勃起チンポを彼女のアソコに向けた。

お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。

美奈子ちゃんは目をギッチリ閉じて硬直気味だった。

キョドりながら美奈子に近寄って彼女のアソコに震えながら手を伸ばして彼女の毛深いアソコに手を着けた。

テンパりながらも濃い毛を掻き分け、「入れるよ~!いいかい?」と年押し。

美奈子ちゃんは目を瞑ったままコクッと頷いた。

自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

「アアン…。」と微かに呻く美奈子ちゃん…。

ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!

美奈子ちゃん「ア、アーン!!」

自分「ウッ、ぐぐぐっ…。」

美奈子ちゃん「アアアア~ッ!!ア~ッ!!」

初体験だと女は出血すると聞いていたから、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!

彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながら悶絶しまくる美奈子ちゃん…。

それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!

流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと直感して射精の一歩手前で巨根を抜く。

すると彼女の血の入り交じった自分のザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!

「いやん!」とビビった彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、彼女はそれを舐めていた。

「男のお汁って苦~い!!」

そう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。

でも、この上なく大満足!

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中学生の男女の姿がこの一室にあった。

自分「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、オレの無理を聞いてくれてありがとう!お互い大人になれたよ!」

美奈子ちゃん「うん!よかった!最高にスッキリしたよ!こちらこそありがとう!あたしもホントは前々から先輩がたの話聞いてやりたいとウズウズしてたんだ!男の子ってかわいいな。エヘ…。」

そして抱き合ったまま愛し合うようなキス!

美奈子ちゃんのキスは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。

好奇心任せのこの異郷の地での初体験は1983年7月29日の出来事だ。

忘れもしない!

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

自分「色々お世話様!ありがとうm(__)m」

美奈子ちゃん「またね!バイバ~イ!」

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。

後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。

夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。

もちろん初体験はナイショだけどね!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに都内で再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し=笑)。

その中での彼女の一筆…(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。

「お互いに鉄道ファンとして…。鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」と励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高校の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。

自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。

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