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年下好きなエロ家庭教師との半年間@3P

事態が急変していったのは11月の中旬。
覚えなきゃいけない単語や熟語、短文がまだまだ山積みだった。
「こりゃ間に合わないぞ」と先生も感じたのかな。
「どう?覚えられる自信ある?」ってダイレクトに聞かれた。
「2月の下旬までだからなんとか・・・・」と答えたが自信はなかった。
そしたら突然「なにか好きなものない?」という質問。
要するに馬の鼻の先に人参を吊るすみたいな話をされた。

「特にないっすw」
「ホントにぃ~?よし、分かった!オッパイ揉ませてあげる!」
「いやいやwww勘弁して下さいよw」
「興味ないの?本気で?」
「いやいや興味はありますよwでもそれとこれとじゃ話が違うでしょw」
「興味あるなら良いじゃない、OK、決まりね?」
「ちょっwwwなんすかそれ」

強引に話が決着したが、まさか本気だとは思ってなかった。
とりあえず1週間前に出されてたノルマのテストを開始。
カリカリと解答を書いていると、横でこう言われた。

「100~95点はダイレクト、94~90点は服の上からね」
「マジで言ってんすか?勘弁して下さいよ、マジでw」
「ほら、こんなチャンス無いわよ!」
「はいはいw」

言われなくても頑張ってきたので、93点を獲得した。
「ざぁ~んねん!服の上からだね」
「あの・・・先生、マジで言ってんの?大丈夫?」
「大丈夫よwだってオッパイよ?たいした問題じゃないじゃない」
「そんなもんなんすかね?」
「そんなもんよ、ほら、揉んでごらん」

左隣からオッパイを突き出すような姿勢をしながら、俺の手を取り強引に触らされた。
「お母さん以外だと初めてでしょ?」
「えぇ・・・」
「こうして揉んで良いのよ?こう・・・」
俺の手の上に手を乗せてまるで操るように揉ませられた。
「もう勘弁して下さいよぉ~w」
「はいはい、実は嬉しいくせにw超勃ってますけどw」
勃起がバレて恥ずかしかったが、確かに興奮しまくりだった。

その後普通に授業を開始したが、集中力が散漫になって大変だった。
しかも最後のテストでも同じような「オッパイ揉み」のご褒美が。
ぶっちゃけ俄然やる気が出てたよねw
ナマ乳揉みたいじゃん?乳首摘んだりしてみたいじゃん?
超集中した結果、なんと100点w
やったぜぇー!と思ったが・・・
でもここで問題が発生した。

俺があんまり喜んでなかったと勘違いされたw
だったら・・・って事で、先生は突然俺の頬を両手で包み込み、ブチュッとキスをしてきた。
唇が離れる時、ちゅぱぁんっという音が聞こえるようなキス。
唖然とする俺に「ねぇ?初めて?ファーストキス?」とニヤニヤしてる。
我に返った俺は焦りながら頷くと、さらにまた同じようにキスされた。
「いえぇぇ~い!2回目ぇ~!w」
妙なハイテンションな先生がなぜかその時可愛く見えた。
「マジでもう勘弁して下さいよ。。。初めてのキスが・・・・あぁぁぁぁ・・・・」
「ちょっとぉ~喜ぶとこでしょ?ここはぁ~」
「まぁ・・・はい・・・w」

次の週もまずはテストから始まる。
「今日はどっちにする~?」
カリカリと解答を書いてる俺に、嬉しそうな口調で尋ねてくる。
「揉んじゃう?それともキスしちゃう?」
「なんか先生楽しそうなんですけどw」
「まぁ~ね!だって年下くん大好きだもんw」
「でも俺中3なんですがw」
「これアメリカじゃ犯罪よねw」
「いや、多分日本でもヤバいかとw」
「えぇーっ!同意の上でも?こわぁ~www」

97点だった。
揉む?キス?他に何かある?
→えっと・・・・オッパイが見たいw
「ほい、10秒間好きにして良いよ」

会話をすっ飛ばしたがこんな感じだった。
目の前でぼわんとした巨乳が現れ、震える手で揉んでみた。
既に乳首は硬くなっていて、本当に柔らかかった。
「手が冷たすぎw」と文句を言われたが、10秒どころではなく30秒ほど揉みまくった。

そして終わりのテスト。
今度は91点だったので何もなし!
内心がっかりだったが、先生のほうが我慢できなかったんだろうな。
「よしよし」と俺の頭を抱き締めてオッパイにパフパフw
そして最後に「もっと頑張ればもっとしてあげるからね」と耳元で囁かれた。

中3の性欲を馬鹿にしちゃいけませんw
この囁きだけで1週間ヌケましたw
そのぐらい興奮したし、受験目前で超やる気満々になってきた。

後になって気が付いたんだけどさ。。
あの頃って性欲が止めどない時期じゃない?
だったらサクッと射精した方がスッキリするし、さっぱりと勉強に集中できる。
エロ本とかAVとか見ながらウダウダとシコってたら、時間だけが無意味に過ぎていくし。
だから我慢せずにシコってヌイてたのが大正解だった気がする。
というか我慢できなかったんだがw

だいたい3パターンだった。
100点でナマ乳揉み揉み乳首クリクリ。
それ以下だとキスか服の上からオッパイ揉み揉み。
それとは別に抱き締められたりもあったけど。
分からなくて考えてる時とかに、いきなり耳に唇密着させてきて囁いてきたりもあった。
まぁこれは「頭をもっと柔らかくしなさい」的なニュアンスでやられてた。

当然こんな遊びを何度も繰り返してれば、より過激になっていくのが当たり前。
まず乳首を舐めたり、吸ったりから始まった。
「イイ?」と確認したら「えぇぇ~ヤバいなぁ~絶対w」と戸惑ってたが許可してくれた。
戸惑っていた理由は感じちゃうから。
AVで見たように乳首を吸ったり舌でレロレロしてたら
完璧に喘ぎ超えが混ざった吐息漏らしちゃってた。
硬くなった乳首を執拗に舐めまくってたんだが、本気で感じてくると強く抱いてくる。
「もっと」と言わんばかりに後頭部を手の平でグシャグシャにされるしw

悶々とした授業の最後、キスを選んだら先生の方が我慢の限界だったっぽい。
人生で初めてベロチューを経験した。
ねっとりとした舌が入ってきて驚いたが、その後はもうなすがまま。
「もっと舌ちょうだい」とか言うんだからエロい。
キスが大好きというだけあって、5分ぐらいベロチューされた。
あの頃は気が付かなかったが、キスが終わった後の先生は完璧にメスの顔だった。

こんな感じで俺はエロをパワーにして勉強に爆走してた。
先生も喜ぶし、俺にも楽しい事が待ってる。
冬休みで先生と会わなくても、連絡があるので怠ける事無くがんばれた。
「もっと良い事してあげるから頑張って」
そう言われてたからね。

1月も中旬になり、もう最後の最後に突入してた。
先生のお陰で過去問を解いても得意な数学と同レベルまでデキるようになってた。
すべり止めの私立も超余裕で、その報告をするとベロチューで祝福してくれた。
でもやっぱり志望校合格だけが俺には最大の試練。
先生もそれを知っているので、最後の最後まで応援してくれた。

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