そして受験日の3日前、最後の授業をした。
授業前のテストは100点。
ご褒美は貰わずそのまま授業開始。
そして最後のテストも100点。
待ってましたと言わんばかりにベッドへ寝転がり、ベロチューしながらオッパイ揉みまくり。
ブラのホックを外してくれていたので、服を上にズラすと巨乳がポロリ。
そんな乳房とコリコリになった乳首を思う存分貪った。
なんせこれが最後だと思っていたので。
そしてキスも10分ぐらいしてたかな。
最後は母親の邪魔で強制終了だったが、無ければずっとしてたかもしれない。
部屋を出る直前、先生がまたキスしてきた。
そして最後に耳元で囁かれた。
「合格したらおくちでしてあげよっか」
「マジっすか!」
「それとも違うおくちの方がイイ?」
「両方がイイかもしれませんw」
「だったらバシッと合格してきなさい!」
「了解です!頑張ります!」
無事合格した。
祝賀会じゃないけど、お世話になりましたという事で、先生を呼んで夕食会をやった。
翌週土曜日の14時に先生と待ち合わせした。
先生が住んでいるという駅で待っていると、軽で迎えに来てくれた。
そしてそのままラブホへ直行した。
緊張する俺に先生はいつものようにエロいキスをしてくれた。
「今日はお祝いだから王様気分でいてね」
そう言われた後、服を脱がされた。
人生で初めて勃起したチンコを他人に見られた。
カウパー出まくりの亀頭を先生のアツい舌がクルクルと這っていく。
カリ首に舌の先端が当たり、思わず声が出そうになる。
グッと堪えたが、先生の口に亀頭全体が吸い込まれた瞬間
我慢できずに「はぁぅっ」という声を出してしまった。
それを聞いた先生は嬉しそうな顔で「気持良い?」と尋ねてきた。
当然「はいw」と何度も頷いた。
先生のフェラチオは格別だった。
初めての経験だったから特にそう感じたのかもしれないが
でも今までの人生で間違いなく№1の気持ち良さだった。
今にして思えば、多分フェラが好きだったんじゃないかな~って。
俺の反応見るのも好きみたいで、舐めながら俺をずっと見てたしさ。
そこで多分俺が気持ち良さそうな顔したんだろうね。
「ここ?気持良いの?こう?」なんて言ってくるんだもん。
そんな最高のフェラチオでまず撃沈した。
驚くほどドックドクと精液が溢れ出てきた感覚だった。
先生は精液を飲み干したが、量が多すぎて少し零して笑ってた。
その後は一緒にシャワーを浴び、ベッドへ戻って先生の体を見せてもらった。
初めて見るリアルなオマンコ。
先生が指で広げて「分かる?オチンチン入れる穴、見える?」なんて言っちゃってね。
「ここが気持良いの、クリトリス、おっきくなってるでしょ」とかさ。
まるでAVみたいな展開で、思わずクンニしてみたり指挿入してみたりして楽しかった。
俺に舐められて先生超喘いじゃってたのは可愛かった。
シックスナインで互いに舐め合い、とうとう童貞を捨てる時が来た。
「さっき出したし生で挿れてみよっか♪」
そう言いながら上に跨ってきて、初挿入は騎乗位だった。
いわゆるスパイダー騎乗位ってヤツで、先生はオマンコでチンコをシゴきまくる。
これがまた最高に気持ち良くて、さっき出したくせにもう我慢出来ない気がした。
実際は大丈夫だったから、後背位や寝バックもやらせてくれた。
想像してたのとは大違いで、全然腰って振れないのねw
AV男優みたいに腰振ってやろうと思ったけど全然ダメ。
後背位の時なんて無様だったなぁ。
でも先生は喘ぎまくってたけど。
「かたぁいっ」とかやたら言ってた。
最後はゴムをつけて正常位で腰を振った。
キスをしながらヘコヘコ振ると、先生も腰を押し付けてきてグリングリンとローリング。
あの時は全く分からなかったが、亀頭が子宮口にゴリゴリ当たりまくってた。
これが最高に気持ち良くて、先生も絶叫に近い声出しちゃって、互いに無我夢中よw
でも俺がイキそうになり、先生に告げたら許しが出たのでゴム内に射精。
射精中に先生が腰をローリングし始め、一気に絶頂へ達したみたい。
絶頂の余韻を2人ともしばらく感じた後は、しばし天井を見上げて放心状態が続いた。
結局この日は3回も射精してしまった。
時間にして3時間半w
最後は先生の方が足腰がガクガクになっちゃって、歩けるようになるまで休憩した。
「こんなに気持良いエッチ初めてかも」先生はそう言ってくれた。
部屋を出てエレベーターを待ってる時も、エレベーターの中でも
車の中でも何度もキスをされた。
そして翌週の土曜日にまた会う約束をして別れた。
1週間、俺は我慢を続けて禁欲に成功。
フリータイムが使えるという事で、待ち合わせは11時。
12時前にはホテルに到着し、18時まで目一杯楽しんだ。
1週間溜めてきたと報告したら、超嬉しそうな顔してくれた。
もちろんその精液を先生は全て飲み干してくれた。
「にっがぁ~~いwww」とか言いながらも嬉しそうな顔で。
この時も途中までは生挿れ。
ムリに射精する必要もないので、激しい腰振りはせずにいわゆるスローセックスをした。
その方が好きなのか、先生は何度も絶頂に達してた。
俺のチンコが硬くて、カリが膣内に引っ掛かって超気持ちが良いって喜んでた。
彼氏のとは大違い!とか言ってた。
この2回目のラブホで気が付いたんだが、先生潮ふきまくってた。
気付けばシーツに大きなシミが。
しかもオマンコがマジで無味無臭で舐めやすかった。
俺のガサツなクンニに超喘ぎまくってくれたのは良い思い出。
指挿れてこう動かす・・・みたいな事も先生が教えてくれたし。
英語も教えてくれたけど、セックスも教えてくれた感じでしょうかね。
その後の話は手短に。
そんな先生とはGW中に2回会ってそれっきり。
実は大学院終わったらまたアメリカに戻るって決まってたらしい。
仕事もあるし彼氏も待ってるし。
だからこれでヤリ納めとか言われたので、GW中に2回会ったわけです。
一応メールでのやり取りは続いてたんだが、高3の夏に結婚したというメールが来た。
添付されてた画像見たら、マジでオジチャンと結婚してんのw
「これじゃ~俺の硬いオチンチン恋しいでしょ」って書いたら
「会いに来てくれたら好きなだけしてあげる♪」なんて書いてあったっけ。
まぁそんな余裕も無かったから行けなかったけどね。
今でも半年とか、最低年1回はメールが来る。
俺も近況とか報告するし、先生も既に2児のママになってるしね。
先生にとっても俺との時間は特別な思い出みたい。
いつかね、また機会があれば、今度は大人になった姿を見せてやるぜ!とは言ってる。
まだ硬さも維持できてるからと。
いつになるか分からないけどさ。
とりあえずフィクション、作り話ってことで宜しくです。


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