そう言ってきた瞬間、マキは舌をベロンと出して尿道辺りを舌ですくってきた。
思わず「おふっ」と声が出た俺を「何声出してんのぉww」とニヤニヤするマキ。
「もう随分とぶりなもんでw」
「しょ~がないなぁ、舐めてもらいたい?」
「お前が舐めたいならw」
「どうしよっかなぁ~~~ww」
「舐めたいんだろ?舐めたいなら舐めたいって言えよw」
「うぅ~~~~ん・・・・舐めたい!w」
「じゃしゃぶらせてやるよww」
「あぅんっ」と変な声を出しながらいきなり亀頭を口に含んできた。
我慢汁を吸おうとしてるようで、リズミカルにバキュームを繰り返す。
チュポンッと咥えるのをやめたかと思うと、今度は根元を握りながら亀頭を舐め始めた。
久し振りとは言えかなりヤバい。
フェラが上手いは上手いんだけど、フェラが大好きっていう舐め方をしてくる。
舐めてるだけで嬉しいみたいな感じで、時々俺を上目遣いで見上げて、舐めながらニコッと笑ってくるから不思議なヤツ。
「お前って旦那のもしょっちゅうしゃぶってんの?」
「う・・ん・・毎日w」
「マジで?」
「朝と夜ねw」
「そのままヤルわけ?」
「朝は口に出して飲むw味で体調が分かりますww」
「ド変態だなw」
喋りながらも手コキと舌使いを巧みに繰り返す。
情けないが10分も経たずに限界が近付いてくるのを感じた。
まぁ~入れられないならこのまま出す方がイイか・・・
そう思ったが、しゃぶりながらオナニーする姿を見てプレーを変更した。
「お前さぁ~もしかしてオナニーでイキそうなの我慢してない?」
「えっ?分かる?w」
「さっきから激しく触ったりヤメたり繰り返してんじゃんw」
「だって自分で触ったらスグいくんだもんww」
「俺のチンコしゃぶりながらオナニーでイッてみろよw」
「うわぁぁ~超興奮する事言わないでぇ~w」
「人妻のクセに男友達のチンコしゃぶってる変態のクセにw」
「ちょっと~~~マジで超ヤバいからww」
「奥さん、チンコ美味しいか?w」
「奥さんて言うなぁ~~www」
「興奮する?」
「チョーヤバいww」
見るからに興奮してるのが分かって俺も楽しくなってきた。
さっきよりも舐め方が激しくなってきてるし、ケツなんてクイッと突き出してる。
「旦那にやるようにしゃぶれよ」
「うぅぅ・・・」
抗議するような目で俺を見上げてきたくせに、突然の本気フェラが始まってビビった。
頭をグリングリンと半回転させながらのローリングフェラ。
風俗以外でしてもらった経験が無かった俺は、それだけでも超刺激的過ぎる。
しゃぶりあげる時に裏スジに舌がレロレロ当たるフェラ。
エロDVDでも見てるように我を忘れて見入っちゃったが、マキは喘ぎながら舐めてた。
本気でオナニーもしてるらしく、咥えながら「おぐぅおぐぅ」呻くように喘ぐ。
「やべぇ・・イキそうになってきた」
「うぅんっうぅんっ」
「このまま口に出すぞ!」
「うんっうんっ」
「飲むんだろ?精子全部飲んだろ?」
「うんっ!うんっ!」
思わずマキの頭を掴んでイラマチオ気味に腰も使ってしまった。
でも吐き出す事も無く、マキは大量に放出される精子を口で受け止めてくれた。
しかもドクドク射精してる間にマキもイッたらしく、体をビックンビックンさせてた。
マキはチンコから口を離さずにそのまま飲んだみたい。
やっと口からチンコを抜いてやると、荒い息遣いで俺の太ももに顔を押し付けてきてた。
「まだお掃除が終わってねーぞ」
「あぁぁぅぅ・・・」
マキは素直にまたチンコを舐め出し、カリ首や竿についてる汁を舐めてくれた。
このお掃除フェラがまた気持ち良過ぎる。
絶妙な力加減でしゃぶるから、初めてゾックゾクした。
「あぁ~あ、舐めちゃったなぁ~w」
「お前が舐めたいって言うからだぞ?w」
「でも入れてないからイイっかww」
「だなw完全な浮気じゃねーしw」
「入れようとしてたくせにw」
「そうだっけ?つーかまたしゃぶってよww」
「ちょ~ウザいんですけどぉ~w」
変な空気になるかと思いきや、今まで通りの関係になってた。
「絶対見せない!」と言われたので全身は見てないが、巨乳だけはまた見せてもらえた。
ついでに乳首にしゃぶりついたら頭を引っ叩かれたけどw
ホテルから駅に歩いてる途中、また頼むぜぇ~と言っておいた。
「ウザいなぁ~もぉ~~w」と拒否ってくるわけでもないので、機会がありそうな気がする。
「今度は2人で飲みにでも行こうぜ」と言って別れたあと、メールで「来年ね!」だってさ。
元カノには幻滅したけど、良い拾いものをした気分。


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