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10歳年上の会社の女上司@4P

今まで俺の体を押し退けるように触っていた手に、急に力が入ってきました。
あれ?っと思っているとそのまま強くしがみ付いてきて、逆に抱き付かれました。
そしてそのまま猛烈な力で抱き締められたかと思ったら、またしても激しい痙攣です。
膣内までも痙攣し始め、それが最高に気持ち良過ぎました。
慌てて腰を引いて抜きましたが、危うく中に出しちゃうとこでした。
強く抱き締められていたので、腰だけ引いて抜いて下っ腹にドクドク射精しました。
もう2人のお腹は精子まみれ状態です。

でもエミコは痙攣を続けて離してくれませんでした。
俺は余韻に浸りつつも、エミコの豹変ぶりを冷静に感じてました。
途中からはエミコの方から求めてきていたという事実を。
痙攣がおさまると同時に、エミコは脱力していきました。
体を離すとシーツにまで精子が流れていて最悪な状態です。
慌ててティッシュで精子を拭きましたが、エミコはその間もグッタリしてました。
ついでにマンコも見ましたが、割れ目周辺には泡だった汁がベットリついてました。
一応それもティッシュで拭いてあげて、何も言わずに添い寝しました。

セックスが終わると頭がグラグラしてきて、無意識にそのまま寝てしまいました。
エミコはどうだったかは分かりませんが、朝目覚めると隣で静かな寝息をたててました。
あのまま2人して力尽きて寝てしまったようです。

起きてから事の重大さに気が付き、頭を抱えそうな勢いでした。
だって相手は上司だし10歳の年上だし、しかもバツイチだし。
やべぇ~なぁ~と思いながらシャワーを浴び、出てくるとエミコはいませんでした。
これにはかなりビックリして、速攻で服を着て外に出て探したぐらい焦りました。
エミコの姿は無く、部屋には痕跡さえない状態でした。

土曜日だったので最悪な気分のまま週末を過ごし、月曜の出社は史上最悪な気分でした。
エミコに会った時、自分でも分かるほどキョドりながら挨拶をした記憶があります。
それはエミコも同じで『あっ・・おはよう・・』とすぐに目線を反らしてましたし。
探り探りでしたが、何事も無かったかのようにしようとしている感出まくりです。
だから俺も忘れようとして、無理やり普段通りに過ごしました。

やっと普通に過ごせそうな感じになり始めた2週間後、またもやあの接待がありました。
エミコも気を使ったんだと思います。
俺に『他の人行かせようか』と言ってきました。
でも明らかに俺のミスなので俺が行かないと駄目です。
しかも相手はエミコに会えるのを楽しみにしている。
今までにないぐらい気まずい雰囲気の中、2人でまた接待に向かいました。

そしてやっぱり飲まされました。
エミコは前回の事を警戒しているのか、慎重な飲み方でした。
だから当然矛先は俺へとなり、またしても泥酔という情けなさです。
ただ前回よりも記憶はありました。
エミコに抱き抱えられてタクシーに乗り込んだ時『一人で平気よね?大丈夫よね?』とかなりしつこく質問されたんです。
どうやら送るのをためらっていたのか嫌がっていたのか。
『あぁ~~』とか『うぅ~~』とかわざと答えていると、エミコは同乗してくれた。

記憶は飛び飛びだが、うちに到着した時に、エミコは玄関先で帰ろうとしたんです。
俺は玄関先でヘタリ込み、『風邪引くから、中に入りなさいよ?』みたいな感じです。
グラグラ回る頭で『気にしてて中に入らないんだなぁ』と思ってました。
というわけでまたもやわざとその場に寝て、エミコを部屋に入れました。
いきなり両腕を掴まれて、バンザイする感じで引っ張られたんです。
さすがにこれは痛いし、というか引っ張れるわけもありません。
やっぱり肩を貸すしかないと分からせてやりましたw

この時点で、まだ意識はもうろう。
エロい事を考えながらも、体は思うように動きません。
エミコに手伝われて部屋の中に入り、ベッドへと運ばれました。
ここがチャンスだ!そう思いました。
わざと体勢を崩し、エミコもろともベッドへ倒れ込みました。
俺が下でエミコに抱き付きながらバタン!という感じです。

キャッ!という小さくて短い悲鳴の後、ちょっと?大丈夫?ちょっと??と俺から離れようとしながら声をかけてきてました。
でも俺は手を離さずそのまま抱き付いて次の行動を考えていました。
しばらくもがいていたエミコでしたが、次第に諦めていったようです。
力が抜けていって脱力していきました。
そして俺に抱き締められるがままになり、抵抗は全くなくなりました。
そのまま5分以上はそうしてたかと思います。

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