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結婚が決まった女友達にフェラしてもらった@4P

男友達のイビキが遠くから聞こえる中、元カレ達の話題になっていった。
今まで麻里子がここまで下ネタを喋るのを聞いた事が無かった。
高2の夏に初めて彼氏が出来て、そいつと初体験を経験する。
とにかく痛くて入れられるのが凄くい嫌だった。
だからフェラチオした方が楽で、いつも口でイカせてたらしい。
卒業後すぐにその男の浮気が判明しお別れ。
その後バイト先の男と2年、社会人と2年付き合ったらしい。
就職して旦那となる上司と付き合うようになり、現在に至るっていう話を聞いた。

旦那となる男と出会い、セックスをするようになり、初めて気持ち良さを知る。
今までのエッチが何だったのかと思うぐらい。
しかも学生時代の元カレ達よりも断然絶倫らしい。
1日3回は当たり前で、旅行に行ったら寝るのを惜しんでセックスに励むとか。

いくらなんでも惚れてた女のそんな話を聞いてたら変な気分になる。
恥ずかしいけど半勃起のままずっと聞いてた。
部屋着に着替えてた麻里子の生足は艶めかしいし、頭がおかしくなる寸前だった。
見るからに奇妙な態度だったのか、何度も「どうしたの?」って言われた。

「さてと、そろそろ寝る?」
麻里子がテーブルに手を付いて腰を上げた。
「そだね、寝ないと明日運転だし」
「シャワー使う?明日あの2人も使うから忙しくなるよ」
そう言われたのでシャワーを浴びてから寝る事にした。
一応着替えは持ってきてたので、それを持ってシャワーを借りた。

シャワーを浴びて着替えてた時、いきなり「もうあがった?」という声がした。
「んあぁー出たけど今着替えてる」
「失礼しまぁ~すw」
「おい!着替えてるんだってば!」
「うははwキョドり過ぎでしょw」
トランクスは穿いてたけど、ハーフパンツに片足突っ込んだ状態だった。
ここからの麻里子を今でも鮮明に記憶してる。

ドアは開けたまま、ハーフパンツを穿いた俺の前にヒザを付いた。
何?と焦りながら半歩後退したけど、麻里子にハーフパンツを掴まれた。
そして瞬間的にシャッと下げられ、慌てる俺に「シーッ」としてた。
「お礼だからねw」
「うっそ!マジ?えっ?マジで?」
「静かにしてないと起きてきちゃうでしょw」
喋りながらトランクスを下げようとする麻里子。
「いやいや、でも、ねぇ・・・ヤバいでしょw」
「勃ってるくせにw」

信じられない事に、俺のチンコは意思とは真逆に完全勃起してた。
トランクスを下げられ、チンコが麻里子の目の前に露わに。
「うわぁぁ~~おっきいじゃん!クマのオチンチンおっき過ぎw」
もう俺はゴクリと唾を何度も飲み込む事しかできてなかった。
麻里子は俺を見上げたりしながらチンコを優しくシゴいてた。

顔が近付いてきて、唇に亀頭が触れそうな距離になった時、赤い舌がベロンと出てきた。
その舌先が亀頭に触れた瞬間、思わず「あはぅっ」とか変な声が出ちゃいましたw
「シーッw」麻里子も笑いを堪えてた。
亀頭をクルクルと舌が円を描くように這って行く。
何周か回った後、亀頭裏をレロレロと舐められた。
なんという舌さばき・・・麻里子の見た目からは想像できないエロ過ぎるフェラだった。
しかも時々俺を見上げてくるから、完全に男心を分かってらっしゃるw

亀頭を舐められただけで自然とピクピクしてた。
「クマ反応し過ぎw」
悪戯っ子のような笑みを浮かべて亀頭を舐めながら言われた。
返す言葉も御座いません。
ちゅぽんっと亀頭をしゃぶられた時も、また変な声が出たほど気持ち良過ぎた。
早漏じゃないけどこんな状況だから今にも爆発しそうな気がした。

「誰か起きてきたらヤバいってば」
絞り出した声がガラガラで自分でも恥ずかしかった。
「でも興奮するでしょ?w」
「するけど・・・って違うだろw」
「もっと他の事もする?w」
「えっ?イイの?!」
「うっそwしたらバレちゃうもんw」

会話がそこでストップし、本気のフェラチオが始まった。
喉の奥近くまで咥え、吐き出す時は竿に舌がネロ~っと絡み付くフェラ。
玉袋までモミモミされてたから、気持ち良過ぎて足がガクガクした。
思わず立ってられなくて麻里子の肩に手をつき、少し前屈みになってた。
そしたらいきなり麻里子に手を掴まれ、引っ張られて辿り着いた場所はなんと胸。
Tシャツの上から麻里子の胸を触った俺は、初めは遠慮がちに途中からは大胆に揉んだ。
両手で両乳を揉みながら麻里子のフェラチオを感じた。
人生で最高の時間でした。

気持ち良さが想像以上に膨れ上がってきて、イキそうになるまでの時間が短かった。
ヤバい!と思った時にはもう出そうな感じ。
「もう出そうっ」この一言を言うのが限界でした。
麻里子はしゃぶりながら「うんうん」と頷きながら、しゃぶるスピードと吸引力を上げた。
1~2秒後、マグマが一気に炸裂した。
足がガクガクしちゃって麻里子にしがみ付かないと座り込みそうだった。

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