俺は何も言えず酒をすすりながら2人の世界を見守ってた。
そんな俺が退屈してると思ったらしく、友達がよりエスカレートしていった。
「おいミサ、飽きられてるぞ!」
「うそぉ~ごめんなさぁい」
「罰として片乳出せ」
「うんん、分かったぁ。ごめんね」
「いやいや別に謝る事じゃないし」
焦る俺の目の前でミサがマジで左側のオッパイを出してきてマジ焦った。
タンクトップだから横からポロンと。
形は良いし色も綺麗な巨乳だったけど、恥ずかしくて目を逸らした。
「分かったから早くしまいなさいよw」
「お前のオッパイは嫌いなんだってよ!しょうがねーからそれ脱いじゃえよ」
「うんw」
「うんじゃねーし!何で脱ぐんだよwマジやめとけって」
1人焦る俺を楽しむように、ミサはタンクトップを脱いだ。
「うはっww」思わずそんな言葉が出たぐらいの美巨乳。
「よぉ~し、じゃまた振ってみな」
友達に言われるがまま、ミサは巨乳を左右にブルブル揺らしてた。
「たまんね~!w」そういう友達はいきなり片手で巨乳を鷲掴み。
「いやぁんっw」とミサは嬉しそうな反応。
「お前も触ってイイよ?な?ミサ、良いよな?」
「うん、イイよぉw」
じゃ失礼します!ってわけねーだろ!と俺。
でも友達は調子に乗ってて、後ろから両方の巨乳を揉みまくってた。
ミサは嬉しいのか、ちょいうっとりした顔をしてた。
「コイツ乳首が超敏感なんだよwな?」
「うんw凄い気持良いw」
「お前触らない?ミサお願いしたら?」
「うん、お願いします。ミサのおっぱい触って下さい」
なんすか?この展開は。
かなりキョドってたらしく、友達に「落ち着け」とか言われた。
今にして思えば触らなかったのを後悔してる。
でもあの時は触っちゃヤバいみたいな気がしてた。
「お前のエロさが足りね~って事だよ」
「ん~~ゴメンナサイ」
「じゃこのまま足広げてオマンコ触ってみな」
「はぁいw」
ミサは言われるがまま俺に向かってオマンコ弄りだしやがった。
ホットパンツからハミ出てるパンツの上をクネクネと触ってた。
触り始めるとミサの顔は見る見るウチにエロい表情に変化し始めてた。
俺は友達と巨乳とオマンコ触ってる所を忙しく見て回った。
やらしく動く指先に見惚れ始めると、ミサはパンツを横にズラした。
ツルツルで陰毛が全くないオマンコが目の前に。
左手でクリ周辺の皮を剥きながら、右手でグリグリこねくり回してた。
「どう?ミサ濡れてる?」
友達にそう聞かれたから正直に「スゲ~濡れてる」と答えた。
「やっぱなwミサは変態だから見られると興奮するんだよなw」
「ん~~w」
「ちょっと待ってろよ」
友達はそう言って後ろの部屋に入っていった。
出てきた時には右手にバイブを握ってた。
「これ使えよ」
ミサにバイブを手渡すと、ミサは当然のように受け取ってた。
人生で初めて見た。
酒を飲む俺達の目の前で、パイパンマンコにバイブをズボズボするオナニー。
最終的には下半身も脱いじゃって、全裸でお股を広げてのオナニーだった。
ミサは俺達に見られてる事で興奮してるみたい。
振動する電子音をかき消すような喘ぎ声を出しながらオナってた。
でも「勝手にイクなよ」と友達が命令してたので、イカずにオナニーしてた。
ここからが凄かった。
立ち上がった友達が急に窓へ近寄り、シャーッとカーテンを開けた。
「おいっ!」思わず声が出たが、友達は何事もなかったかのように窓も全開。
目の前には一軒家とか他のアパートがあるから、見たら確実に丸見え。
なのに友達は「ミサ、こっち来いよ」と普通に言ってた。
バイブを挿れたままハイハイしていくミサ。
窓際に行くと立ち上がり、友達に言われるがまま窓の柵に手を付いてた。
もうオッパイを外に丸出し状態ですよ。
そのミサに後ろから友達がバイブをズボズボ動かしてんの。
ミサは窓から顔が出てるのに「んっ!あっ!あっっ!」とか喘いでるし。
完璧に頭が狂ってるとしか思えなかった。
目の前で繰り広げられる卑猥過ぎるバイブオナニーに、ただただ呆然としてた。
そんな俺に友達が狂ってるような事を言ってきた。
「ミサってフェラ好きだからしゃぶってもらう?w」
「は?イイよそんなのw」
「ほら、ミサからもオネダリしろよ」
「んwオチンチン舐めさせて下さい」
「いや、無理w」
「お願いします。ミサにオチンチン舐めさせて下さい」
「嫌だってwコイツのしゃぶればイイじゃんw」

コメント
今からすぐに会えるを探してる。熟女がいいです。