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何でも命令に従うドM女@3P

慌てて拒否したら、俺の言うことをミサは真に受けてた。
友達の前にしゃがんでチンコ触りだしたんですよ。
だから言ってやりました。
「おいおい、チンコ見たくね~んだけどw」って。
そしたら友達は俺に背を向けてフェラチオさせ始めたんですわ。
じゅるじゅるじゅぽじゅぽ音は聞こえるし、友達の影から巨乳がチラチラ見える。

「何してんだよ!マジで。俺帰るぞ」
5分ぐらいしてからそう告げて立ち上がった。
そしたら友達は何て言ったと思う?
「スグ出すからもうちょい待ってて!」だよw
「待つかバカ!もうマジで帰るから勝手にやっててくれ」
ちょいキレ気味にそう言って玄関で靴を履いてたんです。
そこにミサですよ。

座って紐を結んでたら、後ろから全裸で抱き着いてきたんです。
Tシャツ越しに巨乳が凄いんです。
「やめろって」声がうわずってた。
「ゴメンなさい。ゴメンナサイ」ミサは何度も謝ってた。
「分かったって」思わずため息が出た。
そんな謝られたら帰るわけにもいかない。
仕方なく戻ってミサに服を着るように言った。
友達は「イイじゃんかよぉ~~w」とイラつく口調で笑ってた。
でもミサは神妙な顔をして下着無しでテロンとした素材のマキシワンピを着た。
目の前にちょこんと座ってるけど、相変わらず乳首のポチリが目立ってた。

飲み直しが始まって10分ぐらいした頃、友達に電話が掛かってきた。
どうやら反応からして女からっぽい。
「ちょっ!ちょっと電話してくるわ」
さっきまでの余裕は微塵もなく、焦り気味に部屋から出て行った。
ほどなくして窓から見えるアパートの前に腰掛けた友達が電話してるのが見えた。

「さっきはゴメンナサイ」
ミサが神妙な顔でいきなり謝ってきた。
「別にイイんだけど、いつもあんな事してんの?」
「彼が喜ぶから」
「でも彼氏じゃないんだろ?」
「うん、他に女の人いるみたいだし」
「そんなんでイイの?」
「良くないけど嫌われたくないから」

唖然とするしか無い返答に正直イライラした。
窓の外を見てみるとまだ電話してやがる。

「言われてあいつの友達とかのチンコとかしゃぶってるの?」
「う~~ん、たまぁ~に」
「イイの?そんなんで」
「うん、だって喜んでくれるし」
「セックスとかもしてるの?」
「そんなしないけど、皆が酔ってるとする時もあるかなぁ」
「マジか。興奮するもん?そんなんで」
「アタシってドMだから興奮するみたいw彼が言ってた」
「いや、ただの変態でしょw」
「あははwそうかもwwする?」
「しませんよw」

この「する?」って聞いてきた時、ミサは自分のオッパイをぐいっと触ってた。
場末の安っぽい風俗みたいな感じがした。
結局その後10分ちょっとして友達が戻ってきた。
「ゴメン!行かなきゃいけない用事ができちゃったよ」
この自分勝手さには呆れるしか無かった。
俺へのお詫びとしてミサにオマンコ開いて見せるよう友達が命令。
嬉しそうな顔をしてスカートを捲り上げ、キレイなパイパンまんこをパックリ。
マンコは濡れてたw
指で開くから膣の入り口も尿道さえも丸見えだった。
でも何でだろう、あんまり欲情しなかったw

帰りのタクシーで友達は勝ち誇った口調で言ってた。
「アイツは俺の言う事何でも聞く奴隷みたいなもんだからw」
「アナルもどっちもヤレるからすげーよ!アイツは」
「あいつ結構金持ってるから困ったら使えるんだよ」
もう途中で殴り倒したくなる衝動を堪えるのが大変だった。

帰ってからの虚脱感がハンパじゃなかった。
もう飲みに行く事もないだろうし、友達付き合いも終わりにしようって思った。

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