正確には覚えてないんだけど、中旬から下旬だったと思う。
○袋で途中下車して本屋へ行った。
そこで友人の妹に後ろから声を掛けられた。
「よっ!」と言われてちょっと焦る俺に、ミニスカの制服姿の妹が笑ってた。
妹は友達と一緒だったが、サヨナラして俺とマックへ。
勿論俺のゴチです。
俺にオッパイ揉まれたからなのか、それとも性格なのか、妙に馴れ馴れしい妹。
「今日は彼氏と遊ばないのか?」
「う~ん・・・別れようと思っててさぁ~」
「何で?」
「だってヤル事しか頭にないんだもん」
と、そこから彼氏への愚痴が噴き出てきた。
まず彼氏は早漏。
だからなのか、所構わずヤろうとするらしい。
夕方の公園やカラオケ、満喫などなど、すぐフェラを要求し、少し手マンして即挿入。
しかも毎回生だから怖いんだって。
終わるとさっさと帰ろうとする豹変ぶりに、最近はムカついてきてるという。
高校生の男なんてそんなもんでしょ~けどねw
どうせ暇だからって事で、マックを出てカラオケに付き合った。
楽しいのかよく分からなかったが、妹はパンツ見せながらノリノリだった。
巨乳も揺れちゃっててダメだと分かっていても勃起する。
制服だったから隠せるわけもなく、妹に勃起してることがバレちゃいました。
「だってさっきからパンツ見えまくりだぞw」
「エロ~w何見てんのぉ?w」
「見てるんじゃなくて見えるのwそのピンクのパンツが!」
「超エロいじゃ~ん!それで勃ってんの?w」
「まぁ~後はその巨乳だなw」
「やっぱオッパイ好きなんじゃん!」
「嫌いとは言ってねーだろwだから揉ませろw」
「何いってんのよ!バカじゃないのw」
そう言いながらも隣りに座ってて逃げる素振りもない。
これは絶対嫌がってない。
そう思った俺は強気で肩を抱き寄せてキスしてみた。
顔が近づいた時に妹は絶対キスされると思ったはず。
なのにそのまま顔を俺に寄せてきて、唇がブチュッと密着。
何度かチュッチュッとキスをした後、優しく舌を入れてみた。
久し振りのキスで超緊張した。
舌が絡みついて来た時には既にフル勃起中っていうねw
俺も若かったから、キスしちゃったら止まれなかった。
初めは俺が体をひねってキスをしてたが、面倒になりモモの上に座らせた。
セックスでいうところの座位ですかね。
勃起したチンコには座らせなかったが、太ももに当たったりしてバレバレ。
首に腕を巻き付けてきて、高1のくせに顔を揺らしながらのベロチューをしてくる。
俺はその舌を舐めながら、両手で巨乳を揉みまくった。
服の上からでも揉まれたら気持ち良いのか、舌を絡めながら「んふぅんふぅ」と鼻から抜けるような声を漏らしてた。
こうなってくるとチンコへの刺激も欲しくなる。
というわけで腰を掴んで引き付け、チンコの上に跨がらせてみた。
ムニッとした柔らかいオマンコがチンコの上に乗ってきた。
妹はもう既に快楽を知ってた。
割れ目にチンコを挟むように座り、キスをしながら小刻みに腰を動かしてくる。
前方にあるクリトリスが擦れるような腰の動かし方。
ベストのニットを捲り上げ、Yシャツのボタンを数個開け、ブラから乳房を引っ張りだし、硬くなってる乳首をチュパチュパ舐めまくった。
カメラに映ると角度を変えながら、両乳首を堪能しまくった。
その間も友人の妹は腰を動かしてクリを擦り続けてた。
ハッキリとは分からないけど、多分20分ぐらいはそんな事してたと思う。
2人してキスもしたりしながら強烈に興奮してた。
突然部屋の電話が鳴り、店側からヤメロと強制終了の合図w
仕方なく中断してカウンターで支払いをしてる時は死ぬほど恥ずかしかった。
妹は耐え切れなかったようで、俺を置いて外へ出て行っちゃってたし。
支払いをして外で待ってる妹と合流し、メアドを交換してその日は帰った。
それからしばらくメールばかりする日々が続いた。
2月になり妹から遊ばないかという誘いを受けた。
受験があり2日間休みになるらしい。
俺はもう学校へ行っても行かなくても良かったので、イイよと返信した。
そしたら「家に遊びに行きたい」とかなんとか。
平日で親も兄弟もいないので、夕方までなら大丈夫と返信。
もうこの時点でセックスをヤリにくると確信してた。
学校へ行くと言って出て来たらしく、駅へ迎えに行くと妹は制服姿だった。
近所の目があるので裏からウチへ入り、厳重に戸締まりをした後すぐにキス。
玄関で貪るようなキスをした後、部屋に行って有無をいわさずベッドへ。
その気だからシャワー浴びてきてると勝手に判断。
キスをしながらまたニットを捲り、Yシャツの間から乳房を引っ張りだした。
やっぱり硬くなってる乳首をチュパチュパしつつ、今度は遠慮なく下半身も触った。
既にパンツにシミができてるほど濡らしてたので、横から指を滑り込ませるとネチョっとした感触が指先に伝わってきた。
クリを優しく撫でると乳首を舐めてる俺の頭を抱き締めてくる。
焦らずまずはクリ攻撃だと決めてたので、しばらくはクリを擦ってた。
妹はキスを強請ってきたので、キスをしながらやっと指を挿入していった。
キツキツのオマンコは指1本入れるのがやっと。
G辺りを擦ると、鼻息を荒くしながら舌にしゃぶりつかれた。
久し振りだったから思い出しながら手マンをしてた。
なんとなく元カノ達よりもシマリが良くて、濡れ方も抜群のオマンコ。
制服は脱がせないままパンツだけ脱がし、お待ち兼ねのオマンコとご対面。
綺麗に処理してるのかと思うほど綺麗で、マン毛は薄くてチョボチョボしか無い。
ビラビラもほぼ無くて、俺は左右の親指を使ってオマンコを左右に広げた。
その行為に「恥ずかしいよぉ」と言っていたが妙に嬉しそう。
指で開いた状態で下から上へ舐めあげると、体がビクンビクンと跳ねてた。

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