1回ヤッてみたかった追撃腰振り。対面座位で俺の舌をしゃぶりながらイッたJDちゃん。そのまま押し倒して正常位で激しく突きまくってみた。「もうダメッ!イッたからっ!今イッたからダメッ!もうだめってばぁぁーっ!!!」と叫びながらまた絶頂へwしかも驚きの失禁までしちゃって。バスタオル敷いてて良かった。それでもシーツにシミができたからね。敷いてなかったら地獄ですわ。
追撃腰振りで失禁絶頂を体感した彼女は、卑猥にオマンコをヒクヒクさせながらぐったり。さらに敏感になったオマンコに久し振りに出してきた電マをwこれにはさすがに逃げまくりだったが、でもすぐに「やっばっ、気持ちイイッ、やばっ」とか言い出して笑えた。まだヤレるんだな?と分かり、そこから電マ遊びがスタート。フェラチオさせながら電マで焦らしまくり、四つん這いにさせてオナニーまでさせた。
1回目はお尻にブッカケて、少々割れ目にも精液が流れていった。が!モジャモジャな陰毛が阻止していた。というわけで今度は口内射精に挑んでやる!って事で、正常位からイク寸前に咥えさせて、頭を掴んで腰を振ってみた。すると嫌がる素振りもなく、むしろセルフイラマチオ気味に動いてくれたwだからそのままJDに口内射精。しかも全部飲んでくれた、勝手に。
時計を見ると4時をまわってた。だから俺もそのまま力尽きてしまい爆睡。実はこれ、水曜日の夜だったんです。そう、翌日も俺は仕事だったのですw習慣なのか、ばちっと目が覚めたのは7時半。彼女を起こしつつシャワーを浴びて出勤の用意。「ムリですぅ・・・・」と動けないアピールをするJD。昨晩会ったばかりの子なので置いていくわけにもいかない。結局ムリヤリ連れ出し、1万円握らせてタクシーに乗せて帰らせた。絶対余る額なので彼女喜んじゃってたけどね。
それがさ、考えていたよりイイ子でしてね。その日の晩に「タクシー代めっちゃ余ったから返す」ってラインがきましてね。「別にイイよ」って言ったけど「それはダメです」とかいうからさ。翌週の土曜日にまた会う事になり、今度はウチでご飯作って食べながら宅飲みしたんです。もちろんそのままセックスも。さすがにオジサンなので体力がねwでも彼女は元気もりもりだし、それに流されてまた2回もヤッちゃって、合計4時間もセックスしちゃいましたw
じっくりねっとり時間をかけてセックスをし分かったこと。それはこの子、ドMな変態で絶倫女、ということ。これじゃ~同年代の彼氏なんかじゃ対応できないだろうなって。恥ずかしいから彼氏には本当の自分を曝け出せない、だからどう頑張っても欲求不満になる。小5から毎日オナニーするほどで、処女の時代から細いペンを挿入してたらしいよ。中学の頃からはお父さんが使っていたマッサージ器を電マ代わりに使ってたらしいし。
キスから始まり全身を愛撫していくと、漏らしたのかってぐらいオマンコを濡らす。少し生えてきた陰毛を風呂でまた剃ってあげて、3~40分ぐらいクンニ&指挿れ。簡単にイカせず我慢させてから何度もイカせると、泣きそうな顔してイキまくる。こうなるとオジサンのアナルだって喜んで舐めちゃう子になっちゃうし、後先考えずに「中出し」までされたい女の子になってしまう。まぁ出さないけどさwとはいってもやっぱりゴムつけずに生でヤッてしまったが。
喧嘩していた彼氏とは仲直りし、以前と同じように付き合ってはいるという。でも俺とセックスしてから、彼氏としたいとは思わなくなったらしい。好きだけど、したいとは思わないってさ。俺からのラインを見るだけで、子宮がきゅんきゅうするって笑うぐらい。変な話、待ち合わせの改札で俺と会っただけで、きゅんきゅうしまくって濡れるらしいよwどんだけ性欲モンスターなんだよってレベル。
というわけで、彼女の方から「彼氏とは別れたくないけど・・・」と言われ「それじゃ~セフレじゃんw」と俺がいうと「だめ?」と真顔で言われました。「イイけど・・・イイのか?w」って笑いながら答えたら「だってぇぇぇ」と言いながら抱き着かれた。というわけで公認の「セフレ」に決定。オジサンのセフレになってるっていう事実にも興奮する変態ちゃんなので大変ですw



コメント