Tシャツの上から乳首を軽く摘まむと、なぜか逃げようともしない。
俺が乳首をイジってるのを、ただ動かずに受け入れてた。
もしかして楽しむ思考に変わったのかも、って思いながら、今度はキスをした。
やっぱり逃げるどころか普通にキスに応じてきて、彼氏にするような濃厚なキスを返してきた。
「今日はやたら可愛いな。楽しむ方向になったんか?」
「だって。。。。そうじゃないと。。。。つらいもん。。。」
ベッドに押し倒し、Tシャツを捲り上げて乳首に吸いついた。
もうピンと乳首は立っていたから、舌先でクルクルと舐め回した。
「は。。。。っ、はぁっ、ん。。。」
「もうこんなに乳首がコリコリになってるぞ」
「は。。っ。。。。あぁ。。。。」
俺自身がシャワーを浴びたかったけど、その前にやってみた事があった。
初めてミホとヤってから、テクニックをまた読み直して復習してきたテクニック。
それを試したくて、とりあえずこのまま続行する事にした。
乳首の舐め方、キスの仕方、全身の舐め方などなど、かなり読み混んできて試してみた。
反応は上々だった。体をクネクネさせたり、前とは違って完全に喘いでたし。
最後はアソコを念入りに舐めて、指で愛撫してやった。
指は2本入るか入らないかだったから、中指だけで刺激した。
「ッ。。。。! はっ、んん。。。。っ。。。。あぁぁ。。。。っ。。」
ポイントを決めてドンドン激しく動かしていくと、想像以上に反応が良かった。
「はぅ。。だめぇっ。。。。出ちゃうってば。。。あうぁ。。。」
「ダメッ!ホントにダメっ。。。イヤッッ!あぁぅっ。。。。んあっぁっ!」
アソコの締りが凄くなってきて、いきなり腰が小刻みに痙攣し始めた。
「イクッッ。。。。。イッ。。。。。クッ。。。。」
腕が棒のようにだるくなったけど、とうとう生まれて初めて女をイカせる事に成功!
しかも指だけで中指一本で。
グッタリしているミホを寝かせて、俺はシャワーを勝手に使った。
ホントはあのまま入れたい気分だったけど、もっとゆっくり楽しみたかったし。
シャワーから出ると、ミホは布団の中にいた。
顔を半分出してこっちを見てた。
「ど~したの?何してんだ?」
「何でも無い。。。ちょっとね。。。」
ビールを飲んで体を冷やしてると、ミホが言ってきた。
「アタシね。。。初めてイッたかも」
「マジで?今までイッた事なかったのか?マジでか?」
「うん。。。なんかさぁ~いつも自分でブレーキかけちゃう感じで」
「良かったじゃん。これでもう怖くないだろ。もっと自分から楽しまなきゃなぁ~」
ミホのフェラは前回よりも格段に気持ち良くなってた。
多分気持ちの入りようが違うんだと思う。
こっちも舐めてっていうと、玉袋も平気で舐めてくれてた。
やったことないっていうシックスナインもやって、俺も必死で舐めまくった。
また中指でイカせる事ができて、今度は間髪入れずにチンコを入れた。
ビックリしたのは、正常位で入れてキスをしてる時、足を俺の腰に絡めてきてたんだよね。
奥が気持ちイイらしくて、出し入れよりもグリグリ奥を刺激して欲しいって。
亀頭がパンパンになっててそれで奥を刺激しまくった。
そしたら指なんかよりももっと速攻でミホはイッてた。
しかも最後のバックでは、自分でクリをイジりながら、また勝手にイッてた。
前と同じように俺がイキそうになって口に捻じ込むと、今度はちゃんとバキュームフェラ。
だいぶ溜まってたから、かなりドクドク口の中に出してやった。
精子はティッシュに出したけど、そのまま俺が言わなくてもお掃除フェラもしてきた。
ここまで変わるかね。。。って思うぐらい、ミホは従順で卑猥に変化してた。
ウケたのは、最後の方でバックをやってる時、ミホの携帯が鳴ってたのね。
彼氏かもしれないのに、出なくてイイって言いながらアンアン喘いでたんだよね。
彼氏だったら電話に出ちゃったらバレちゃうしね。
その日は俺が原チャリだったから、1回じゃなくて3回も朝までヤッちゃってた。
3回ヤッたからって3万じゃなくてそれも1万で。
2回目も3回目もミホ自身まで楽しんでたから、お金払う必要ないでしょって思ったけど。
その後、ミホとはずっと関係が続いたんだけど、もう長過ぎで迷惑みたいなんでヤメます。
また次回続きを書こうと思いますんで、その時また読んでくれると嬉しいです。
かなりミホは変態に変わっちゃって、外でもフェラしたりするようになったんで。
暇な時にまた来ます。
最後までお付き合い頂き、有難うございました。
終わり。
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