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デレのないツンだけの風俗嬢にハマった日々@3P

10分ほどイチャイチャしていると下半身も復活しだした。
そこで再度シャワーを浴び、乾いたローションを洗い流して再開した。
今度は彼女のオマンコなどをじっくり観察もした。
そして騎乗位素股でまずは楽しみ、最後は正常位素股で射精した。
まるで膣に入っているかのような絶妙な気持ち良さだった。
愛想も愛嬌も笑顔も無い彼女だったが、濃厚で丁寧なサービスに大満足だった。

着替え終わって世間話をしようにも、無表情の彼女には話し掛け辛い。
プライベートな事を聞いちゃダメかな?とか変に気を使ってしまう。
そこで俺は勝手に1人で喋り始めた。
結婚を考えていた彼女がいた事。
でも一方的にメールでフラれた事。
それまで彼女と仕事だけの日々を送っていた事。
だから今日は自分へのご褒美&元気づけだという事。

彼女は無表情で相槌を打ちながら聞いてた。
ぶっちゃけ彼女にとったらどうでもイイ話である。
そんな事は俺だって百も承知だった。
だから聞いてるか聞いてないかなんて関係なく、余った時間を埋める意味で勝手にベラベラと喋り続けた。
すると不思議と最後には股間だけではなく気持ちまでもが軽くなってたw

彼女は別に何か喋ったわけでもない。
ただ黙って聞いていてくれただけだった。
イイも悪いも何も意見を言ってこない。
それがすっごく良かったみたいですw
次の月にもまた彼女を指名してました。
そして毎月1回は彼女を指名する日々が始まりました。

本当に不思議で興味深い子でした。
多い時は月に2回、でも最低月1回は指名する常連客です。
なのにずっと笑顔がぎこちなかった。
最後の最後までずっと引き攣ったような不自然な笑顔だった。

そして常連になってからも、サービスに変わりがなかった。
恐らく彼女にとって、初っ端も常連客も同じ全力のサービスなんだと思う。
性格が真面目で細かくて他人の反応を実は常に気にしている子。
それが次第に分かってきて、だんだんとツンな態度も可愛らしく思えていた。

ある日いつもよりも長めに遊んだ事があった。
仕事が思い通りにいって超ご機嫌だった日です。
またしても自分へのご褒美でした。
その時も俺は彼女に詳細は濁しながら仕事の話をしてた。
いつも以上に喋りまくってた気がする。
そしてプレーをしてスッキリして、でもまだ時間が余ってた時だった。
初めて彼女がプライベートな話をし出した。

ずっと指名し続けてくれる常連客は俺以外いないという話。
やっぱりこんな性格だからと、自分の欠点をさすがに自覚していた。
だからそんな自分をずっと指名してくれる俺には凄く感謝してるって。
改めてお礼まで言われちゃって、なんだか照れ臭かった。
でもその日、特別なサービスがあったわけでもなかったけどねw
いつも通りで俺は大満足なので、それ以上は求めてなかったけど。

ぶっちゃけ俺は本番行為にはそこまで興味がなかった。
せっかく腰を振らずに気持良くなれる場だから。
何もしないでイケるなんて最高ですから。
そんな俺に彼女は「珍しいですね」とか言ってた。
大概のお客さんは、隙あらば入れようとするらしい。
別料金払ってでも本番をしたがる客が多いって無表情で言ってた。

そんな彼女が驚きの行動をした日があった。
その日もいつもど同じくサービスを満喫していた。
だけど騎乗位素股の最中、彼女が倒れて来てキスを強請ってきたんです。
おぉ?と思いつつもキスで応えていた時でした。
チンコから彼女の手が離れていた時、亀頭に彼女がオマンコを押し当ててきた。
亀頭で割れ目を滑らせるような、そんな動きかなと思っていた。
すると突然つぅるん!と亀頭が膣に吸い込まれていったんです。
慌てて俺は腰を引いて引きぬいた。
そしてゴメンと彼女に謝った。

すると彼女は「気にしないで」と言いながらキスをしてきた。
そしてまた亀頭で割れ目を擦るような腰使いをしてきた。
いつもの彼女ならこんなヘマはしない。
しかもまた同じような動きをしている。
また入っちゃうんじゃないか、そう思っていた矢先にまた亀頭が吸い込まれた。
でも今度は吸い込まれていった直後に彼女が腰を押し付けてきた。
だからローションまみれのチンコはスムーズに奥まで入っていった。

慌てて腰を引いて抜こうとしたが、彼女が腰を押し付けてきてヌケない。
焦って彼女を見上げると、無言&無表情で見つめられた。
そしてそのままキスをされて、激しいグラインドが始まった。

俺は毎回2発射精する。
でも彼女のテクニックが素晴らしいので、簡単にイッてしまうんです。
だからまずは途中でゴムをつけてしてもらう。
そうじゃないとスグにイッちゃうからね。
当然2ラウンド目はゴムなんてしません。
というわけで、生本番ではなくちゃんとゴムをしてのセックスでした。

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