スッキリして店を出て外を歩いていると、あのスタッフ君の姿が。
「どうでした?」と少し不安そうな顔。「めちゃめちゃ良かったよ!!」と握手w「でしょー!!!」と彼も喜んでくれて、2人して歩道で大賑わい。
まだ新しい店でバタバタしてるから公式サイトも無いらしい。SNSがあるからってそれを教えてもらった。コロナ禍でスタッフも姫たちも大変だとか、オーナーが変わってメチャメチャになってたとか。そんな内情も含めて立ち話をし帰宅。
その日の夜からSNSをチェック開始。どうやら姫は15人ぐらい登録されているようだが、日中は多くても4~5人。というかあのキャッチやってるメンズがいうには、お客がホント少ないらしい。コロナ感染が怖いからって。もっと激安の店とかに客が流れてるって話も聞けた。
翌週になりリカちゃんも出勤してるようだったので突撃。仕事帰りにサクッと寄ったので事前予約なし。だからリカちゃん予約で埋まってた。ガッカリしつつファイルを見ると、リカちゃんに匹敵する可愛い子を発見。しかも遅刻してさっき来たんだとか。じゃ~って事で指名。
ヒマルちゃん18才、ちょっとムチッとした体型でFカップの巨乳。黒髪のショートボブなので雰囲気的にもソフトボール部って感じがする。天真爛漫、健康優良児、そんなタイプ。
甘え方などはリカちゃんが上。でも巨乳はね、最高でした。若いからか柔らかいのにハリがあってぶりんぶりん。しかもイキやすいようで、俺の手マンでビクンビクンしながらイク子。「もうダメ、仕事できなくなっちゃうっ」とか言いながらも抱き着いてきてキスをしてくる。
最高だったのはバック。ぷりんとしたお尻とクビレの綺麗なカーブが最高で、アナルをヒクヒクさせながら感じまくり。しかも本気で気持ちイイみたいでケツを突き出して絶叫w
枕が硬いヤツだから声が吸収されなくてめっちゃうるさかったwでもそれぐらい感じてくれてると思えば嬉しいもんです。そして最後は正常位で積極的な大しゅきホールドとベロチューで撃沈。
その後は週に1回ペースで通った。リカちゃんとヒマルちゃんをトップランカーに位置付け、時々つまみ食いしながら通ってた。なんせレベルが高いから誰にしようかって困っちゃうんです。選べない時なんてわざとフリーにしたりも。1.3で本番できちゃうからたまらんかった。
多い時は週2通ってたかな。下手に女の子と飲み食いするより経済的だしさ。なのに2月に入ってすぐのある日からSNSの更新が止まった。おいおい・・・・と思って3日後に行ってみたんです、直で店に。電話しても繋がらないから。やっぱり閉まってた。
マジかよ・・・・潰れたのかよ・・・・とガックリ。リカちゃんやヒマルちゃんと連絡先交換もしてないのに。すぐに聞き出すよりちょっと余裕かましてる方がカッコイイかなと思ってさwそんな余裕かまさずに連絡先聞いとけばよかった。。。今でも後悔してる。。。
そこで大通りに出てあのスタッフ君を探した。1時間ほど探したんだが見つからず。でもリカちゃんやヒマルちゃん達の情報が知りたいので、翌日もそこに行ってみた。いました、スタッフ君。
俺を見て「あぁー!!!聞きました???」って小走り。「昨日聞いたんだよ、何?どうしたの?」
実はですね・・・・と詳細を教えてくれた。風俗じゃないオーナーが同じ系列店のリアルなJKを、こっそりこっちでも働かせてたらしい。その系列店のサイト見たらリカちゃんもヒマルちゃんもいたwてか彼女たち現役のJKでしたwwwしかも他にも指名した子までも・・・・。
コロナでバイト代稼げないから、ちょいちょいこっちでも働いてたらしい。でもそれが警察にバレてガサ入れが入り摘発。本番までしてるから余裕の摘発だったらしい。
スタッフ君曰く、同業者からのチクリっすよ、とのこと。
このご時世、数か月間という短い間でしたが、8人ほどのガチJKとゴムありではありますが、セックスを楽しんでしまいましたっ!wいやぁ~あり得ない、マジで信じられない。
JKとは知らず・・・でしたが、濃厚なベロチューを楽しみ、射精後の残り汁まで吸ってもらい、リカちゃんとヒマルちゃんなんて、アナルまで舐めてくれてました。
というわけで諦め切れないわけです。だからつい先日行ってきました、あの雑居ビルへ。営業してました、違う店がwそして突撃してきました。
「あれ~?ずっと休みだったけど再開したんですか?」
対応してきたスタッフにしれ~っと聞いてみた。するとやはり違う店で、女の子たちも全く違いました。いつも目にする風俗嬢ってタイプの子ばっかり。もちろんリカちゃん達は見つからず。しかも箱ヘルどころか怪しげなメンズエステみたいだった。というわけで退散w
あのキャッチやってたスタッフ君が言ってた。「遊んでる最中じゃなくて良かったっすねぇ~www」そりゃそうだ。女の子がJKだから面倒なことになる。裏風俗でもないのにホント珍しい経験でした。
もちろんこれはフィクション(作り話)です。真に受けないようお願いします。



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