ハッと思い唇を話す。
すると恭子は眼を開けた。
そしておもむろに私の首に両手を巻きつけ、みずからキスをしてきた。
恭子のキスは激しかった。
私の舌に吸いつき、そして舌を入れてくる。
口中を舐めまわすように舌を入れてきて、吐息というか喘ぎ声を鼻からもらしている。
私は我慢できずに、恭子の胸を揉んだ。
荒々しくシャツのボタンを取り、シャツを開いた。
そこには白いブラジャーに覆われた、大きな胸があった。
下から持ち上げるように揉んだ。
そして胸の谷間やブラで隠れていない部分にキスをして舐めた。
恭子はおんぶした時と同じように喘いだ。
いや、あの時よりもっと大きな声で、ハッキリと喘ぎだした。
ブラをずり上げると、コリコリになった乳首があらわになった。
500円玉ほどの乳輪、そして程よい乳首。
舌先で転がすように乳首を弄んだ。
恭子は身をよじって喘ぎ、自ら私のジュニアに手を伸ばしてきた。
触り方がやらしい。
優しく玉袋を揉みほぐし、指先を使って竿を刺激する。
亀頭を軽くつまんで、左右にねじりながら刺激する。
そして上下にさすったり...これだけで十分イってしまうほど上手かった。
負けじと私も恭子のオマンコに手を伸ばす。
下着越しに触っても分かるぐらい、恭子のアソコはビチョビチョだった。
そして直接触れたとき、恭子の声は一層大きくなった。
私は恭子のパンティーを一気に脱がし、おマンコにしゃぶりついた。
久しぶりに舐めるマンコ。
しかも妻のではなく、人妻である恭子マンコだ。
恭子のオマンコはやらしい形状をしていた。
顔に似合わず、どす黒いビラビラ。
そのビラビラは指で摘まめるほどの大きさだった。
指で持って左右に開くと、ピンク色に充血した膣が丸見えになる。
その上には大きくコリコリに勃起したクリトリス。
オマンコを左右に広げながら、舌先でクリトリスを転がした。
次第に激しく舌を動かす。
すると恭子は私の後頭部を持ち、腰を自ら動かし出した。
『あぁ~~だめっ...いっちゃう!あぁ~~いっちゃ!!』
痙攣する恭子。
私のクンニでいったのだ。
もういつもの恭子ではなく、淫乱な人妻の顔になっていた。
つづく。
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