バックの時はクネクネですが、勝手にクリをいじるんです。
騎乗位や座位の時は、もうひたすら我を忘れて腰を振りまくりです。
下から見るFカップの美乳に見とれていると、俺までイッちゃうのでいつも我慢してました。
フェラでイカされる時はもちろん口内射精。
口に出されるのが好きみたいで、途中からは毎回飲むようにもなってました。
「今日は何だか苦いよ・・・」
とか味の感想も言ってきてましたし。
エッチした時も最後は口です。
イキそうになってくると、いつも言うんです。
「お口に出して!たくさん飲ませて!」
「イイの!クミのお口にちょうだい!」
「お願い!飲ませて!」
イキそうになってアソコから抜くと、クミは勢い良く起き上がってチンコにしゃぶりつきます。
頭をねじる様な動きとチンコに舌を巻き付けたフェラで、一気に俺をイカせるんです。
クミに出会って俺のエッチに対しての感覚も変わりました。
車で遊びに行った時は、絶対車の中でフェラしてましたし、しかもそれはクミが仕掛けてくるんです。
高速とか乗る時は、助手席でノーパンノーブラになって、軽くオナったり。
オモチャを買ってからは、助手席で頻繁にオナっていました。
夜になると街中を走っていてもオナるんです。
運転してる俺の方がヒヤヒヤしてました。
バイトがラストまでなので、時々誰もいない店内でもエッチをしてました。
厨房内でのフェラやバック、座敷に座布団敷いて正常位など。
最後はクミが精子を飲むので、お絞りで最後にキレイに拭いて終わりみたいな。
店長がレジの確認をしてる時も、二人の時は厨房でフェラとかしてました。
ガチャガチャとレジの音が鳴る中、店長が俺に話し掛けてくるんです。
それに答えながら、下ではクミがしゃがみ込んでフェラしてる状況。
しかもパンツに手を突っ込んで、アソコをイジりながらのフェラですよ。
クミは汗臭いちょっと臭うチンコが好きだったみたいです。
バイトした後だから絶対臭ってるのに、お絞りで拭きもしないで舐め始めるし。
「汚いからこれで拭いて」って言っても
「汚くないよ・・・この方が美味しいよ・・・」って。
俺はこのまま付き合って結婚だなぐらいに思っていました。
でもいきなり別れを告げられました。
付き合いだして1年ちょっとした頃から、クミがバイトに入れない日が多くなってきたんです。
俺には「ヤリたい仕事ができそうだから、そっちを今頑張ってる」って言ってました。
「何の仕事なの?」って聞いても、「いつか教える」としかいいません。
「別に風俗とかキャバクラじゃないから安心して」っていつも言ってました。
初めの頃はちゃんと夜も帰ってきてたし、そのまま俺の部屋に泊まる事もありました。
それが段々地方に出張とかもするようになったんです。
夜になるとお酒を飲んで酔っ払った状態でも電話をくれました。
だからそこまでは怪しんでいませんでした。
ある日、仕事が終わってから俺の家に来ました。
「今日は家でずっといたい」というから、出前を取って過ごしました。
夜から早朝までエッチしまくり、起きてからまたして、ご飯食べてまたして。
いつも以上にクミが誘ってきて、さすがに夕方のエッチで俺はダウンしました。
「アタシね、バイト辞めるんだ。もう店長に昨日電話した。」
「マジで?じゃ新しい仕事がうまくいきそうなのか?」
「うん。でね・・・・・・別れて下さい・・・・・・」
「えっ??何が????」
「ゴメン、あたしグラビアアイドルとして来週雑誌に載るの」
「はぁ?何言ってんだよ」
「今まで隠してたけど、バイトする前から事務所には入ってたんだ」
「・・・・・・」
「全然テレビとか雑誌とかの仕事もなくて、もう辞めようかなって思ってたの」
「それが最近変わってきたの?」
「うん、前にさぁ、店でアタシに声掛けてきた人いたじゃん?」
「あぁ~あの怪しいオヤジでしょ」
「そうそう。あの人ってホントは○○商事の息子なの」
「マジで?じゃ次期社長とかそんなの?」
「そうみたい。それでスポンサーになるって事務所と話がまとまって・・・・・」
「お前もしかしてあのオヤジと寝たのか?」
「・・・・・・・・・・うん・・・・・・・・・・・・」
「なんだよ!それ。」
「だって仕方無いじゃん。エッチしたら即雑誌のグラビアだよ?写真集だよ?テレビにも・・・」
「それにしても・・・・・・・・・・・・」
「アタシね・・・・またそんな事しなきゃいけないかもしれないから・・・・だから別れて・・・・」

コメント
まじか、、、