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アイドルになったバイト先の女の子@3P

クミがいうには、このスポンサーが付いてくれたら、かなり有利になるらしい。
初めはバラエティーとかに出て、名前が売れたらドラマにも出れるって。
詳しい事は俺にも分からないが、スポンサーあっての仕事みたい。
力のあるスポンサーがゴリ押しすれば、アイドルの1人や2人なんて容易いのかなぁ。
クミ自身も事務所から大まかにしか説明されてないらしい。
途中からクミは泣きながら言ってた。

「でもアタシはほとんどマグロなんだよ。それだけは信じて・・・・」

どうして良いのか分からなかったけど、泣いてるクミを抱き締めながら俺も泣いてた。
夜帰ろうとするクミに「最後にもう一回だけ会おう」って言った。
お互いの都合を決めて、泊まりで温泉に行こうって。

でもその予定は組めなくて、最後の日もまた俺の部屋に泊まりにきた。
次の日の昼には仕事に行かなきゃっていうから、ずっとエッチして過ごしてた。
お互いにほとんど全裸で過ごしてて、クミは気が付くとフェラしてくれてた。

いつものようにまず洗ってもいないチンコを舐めて口内射精で精子を飲む。
その後前戯でいつも以上にたっぷり攻めて、何度かクミをイカせる。

「ねぇ・・・・アタシの初めてを奪って欲しい・・・・」
「初めてって何?」
「・・・・・・おし・・・・・・り・・・」

クミはアナルを奪ってもらいたかったらしく、前日から浣腸で腸内を洗浄してたらしい。
持ってたローションで指から入れ始めて、肛門付近の筋肉をほぐした。
驚いた事にアナルに指を入れると、クミはアソコと同じように喘いでいた。

「お尻気持ちイイの・・・あぁぁぁ・・・・・凄い・・・・」

ローションを使ってもなかなか入らなかった。
1時間の奮闘でようやく亀頭が入り、その後はゆっくりと奥まで入れれた。

「アナルに入ってるよ、アソコにも指入れてみな」
「凄いっ・・・・指で分かる・・・・・イヤァッ!凄いよ・・・・・」

さすがにアナルで激しく動かす事もてきなくて、なんどか出し入れをして終了した。
2人でシャワーを浴びてた時、クミはまた泣いてた。

「ありがとう・・・・これで何されても大丈夫・・・・」

これから先、またお偉いさんと関係を持たなきゃいけない時の為でした。
クミは俺のションベンしてるとこも見てくるし、自分がしてるとこも見せてきてたし。
風呂場では俺のションベンを身体にかけさせたり、少し口にも入れたりもしてた。
大量には飲んでないけど、少し俺のションベンも飲んでたし。
縛ったり目隠しとかもしたし、大概の事は経験済みだった。
ただやってないのはスカトロ系ぐらい。
さすがにアレだけは無理だったから。

クミが帰るまで何度もエッチをした。
それが最後の日。
その後、クミの言うとおり、雑誌に出たりTVにまで出るようになってた。
バイト先でもみんなビックリしてたし、俺も驚いてるフリをしてた。

別れてから半年ぐらいして、俺はもう就職先も決まってたある日、突然クミから電話があった。
俺の就職話やら昔話をしてたけど、何となく察していた。

「何かあったのか?」
「うん・・・・・・」
「また寝なきゃいけなかったのか?」
「うん・・・・・・・・・・」
「そっかぁ。大変だったな。」
「うん・・・・・・・・・」

クミは泣いてた。
本当は、そこまでしてそんな仕事する意味なんかあるのかって言いたかった。
だけどそんな事言ったらクミが辛いの分かってたし。
俺は関係の無いバイト先の話をして、クミを笑わせようと必死になった。

「ありがと・・・・ホントありがと・・・・」

俺が無理してるのが分かってて、泣きながらお礼を言ってた。

「また辛い時は電話してこいよ」

それっきりクミからは連絡もない。
俺はテレビでクミを応援するだけの生活に戻った。
もう今では良い思い出になってる。
誰かに話を聞いて欲しかったけど人に言えるような話じゃないし。
だからこうして匿名で投稿させてもらいました。
最後までお付き合いありがとでした。

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