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結婚しましたというハガキ@5P

さっぱりしてて明るいさおりに救われ、泡を流し終わってから部屋に戻った。
どうして良いのか分からないと素直に言うと、何もしないで良いから寝ててと言われた。
俺は仰向けになって天井を見上げていると、上にさおりが覆い被さってきてのキス。
久し振りの舌の感触に興奮し、すぐにまた完全勃起してた。
さおりは「すぐ硬くなったね」とニコニコしながらキスをしてくる。
その後は乳首舐め、太もも舐め、そして亀頭をペロンペロン。
1人だけの元カノとは比べ物にならないほどのフェラテクに、俺はただただ興奮してた。
見上げてみるとさおりと目が合い、見つめながら器用に亀頭を舐めている。
AVでしたそんな光景は見た事がなかったから、余計興奮してた。

「遠慮しないでイイんだよ?触っても」
さおりは俺の手を取って、自分のおっぱいへと導いてくれた。
実は我慢してたから、そこからは重力に引っ張られた美巨乳を触りまくった。
乳首をコリコリしたり柔らかい乳房を揉みまくったり。

「ねぇ・・見せてくれる?」
「え?アソコ?」

かなり恥ずかしかったが、さおりはニコっとして足を開いてくれた。
「そんな真面目に見られると恥ずかしい」
さおりはそんな事を言っていたが、俺は目の前のパイパンマンコに釘付けだった。
「剃ってるの?」
「あんまり濃くはないんだけど・・ケジラミとかあるから」
「開いてイイ?」
「うん・・・ていうか恥ずかしいから聞かないでw」

左右にマンコを開いてジックリ観察した。
小振りなビラビラや尿道、そして汁が垂れそうになっている膣。
クリトリスは皮を被っていたので、皮を上に滑らせるとクリが出てきた。

「舐めてもイイ?」
「うん、っていうか聞かないでイイよw超恥ずかしいからww」

クリトリスを舐め、尿道付近から膣の入り口までを舐め上げ、俺は夢中になってた。
さおりが「あぁぅん」などと喘ぐから、嬉しくて夢中になって舐めてた。
多分元カノにクンニしてもほとんど無反応だったからだと思う。
俺のクンニで感じてくれていると思うと、なぜか妙に嬉しかったんです。
我を忘れてたからかなり舐めたんだと思う。
「アタシも舐める」とさおりに言われ、シックスナインで舐め合った。

クリを舐め回すと亀頭を舐め回してくれる。
膣に舌を入れると、声を出しながらしゃぶりあげてくれる。
不思議な一体感みたいなモノを感じつつ、30分ぐらいはシックスナインしてたと思う。

「素股って分かる?」なんて言われながら、ローションを垂らされシコシコ。
「全く知らないからお任せしますw」
「じゃ騎乗位からするねw」
ニコヤカな雰囲気の中、初めて騎乗位素股を体験した。
さおりは竿をマンコに擦りつけながら、器用に亀頭などを揉みほぐしてくれる。
「こんな事されたらスグにいっちゃうんですけどww」
「3回も出来る?」
「分かんないw」
「それじゃ我慢してwイキそうになったら教えてね」

途中で「ヤバい」と言って中断してもらいつつ、バック素股から正常位素股へ。
ここで問題が発生した。
久し振り過ぎて腰が上手に振れない俺は、ぎこちない腰振りを披露していた。
チンコを握られるからセックス以上に気持ち良く、さおりのキスがまたエロくて、キスに夢中になっていると腰の動きがおざなりになる。
そんな中突然さおりが「むぅぅんっ」という声を出し、器用に動いていた舌が急にたどたどしい動きに変わった。
まぁこれは後に思えばって事ですが、この時に多分挿入しちゃったんだと思う。

マンコに挿入しているとは思っていない俺は、腰をスライドさせるよう努力しながら動き続け、さおりの舌をベロベロとしゃぶってました。
さおりはキスをしながら喘ぎ出し、俺のテンションも最高潮に達してました。
ふと気がつくとさおりの両手が俺の背中を抱き締めていたんです。
両手が俺を抱き締めていて、それに対して不自然さなんて感じていませんでした。
俺はマンコにチンコを擦りつけているとずっと思っていたから。
でも生々しく暖かい感触と気持ち良さで、あれっ?!と思ったんです。

キスをやめてさおりを見つめ、とっさに体を離すと、マンコからチンコが抜ける感触が。
「あっ、あれ?いや、ウソ?もしかして入ってた?」
さおりは俺を見つめながら無言で頷いてきた。
パニクった俺はシドロモドロになりながら「ゴメン、俺、分からなくて、ゴメン、どうしよう、ごめんね」と繰り返してた。
だって待合室には「本番行為は禁止」と貼り紙が有り、やったら罰金100万と顔写真公開するよっていう内容が書かれていたから。
風俗初体験で何も知らない俺は、100万払って写真撮られるって思ったんです。

だから謝り続けて「もうしないから」とまで言ってた。
そしたらさおりが起き上ってきて、「誰にも言っちゃダメだからね」と抱き締めてくれた。
「ゴメン・・ほんとにゴメン・・・」
「イイの、大丈夫だから、気にしないで」

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