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美人キャバ嬢がホストに狂った末に@7P

上乗せされた1回目の集金から数日後、キャバ嬢から電話がありました。
「今夜付き合ってよ」というお誘いです。
ダメージを受けてたのを知ってたので、元気付ける為に付き合う事にしました。
外に出たくないというので、デパ地下でチーズや生ハムなどのオードブルや、お惣菜を買い込んでキャバ嬢宅へとお邪魔しました。
もう既に飲んで酔っていたキャバ嬢と笑わせようと、必死になって会話をしました。
その思いが通じたのか、キャバ嬢はゲラゲラ笑いながら喋ってくれました。
オードブルを食べ、ガッツリ系のお惣菜を食べ、イイ感じになってました。

「酔っちゃったからちょっと着替えてくる」
キャバ嬢はそう言って隣の部屋に消えていきました。
でも出てきた姿を見て、あれっ?と思いました。
黄色いホットパンツ姿に黒いTシャツ姿だったんですが、そのままの姿だったんです。
着替えるのヤメたのかなって思ったので、何も突っ込まずにいました。
ですが目の前に腰掛けてまた喋ってた時、さっきまでとは違う事に気が付いたんです。
ゲラゲラと笑った時、さっきまでとは明らかに違う胸の揺れ。
小刻みにプルプル揺れてた胸が、今度はブルンブルンと大きく揺れてたんです。
どう見てもノーブラの揺れとしか思えませんでした。

スタイルも抜群なキャバ嬢は、Tシャツもタイトな物を着てました。
だからノーブラだと揺れが全く違うんです。
しかもよく見てみると、乳首だと思われるポチリが浮いてるんです。
イカンと思いつつも目が自然と胸に行ってしまいます。
あからさまでバレバレだったようでした。
「ノーブラ分かる?w」
「まぁ多分そうじゃないかなとw」
「ずっと見てるもんねwそんなに珍しい?」
「そりゃ彼女もいない俺には生唾もんですよw」

キャバ嬢はわざと胸を腕で寄せながら前屈みになり、ニコニコしながら喋ってました。
自分でも分かってましたが、既に股間は制御不能状態です。
スーツだったので隠そうにも隠せずにいました。
「反応良過ぎでしょ、それw」
「気にしないでイイっすよw」
「目の前で勃起されて気にしないとか無理なんですけどw」
「じゃ~ノーブラやめて下さいよw刺激が強過ぎるんですよ」
「そんなにしてないの?いつから?」
「かれこれ2年ぐらいは。言ったじゃないですか、リストラされてフラれたって」
「あーそれ以来?!風俗行けばイイじゃん」
「いやぁ~そういう店って苦手でw」
「何でよ、サクッとスッキリでしょ?」
「感情が無いとね・・・ただ虚しいだけというか」
「女の子みたいな事いうのねぇw」

こんな流れからなぜか会話が下系になっていきました。
逃げたホストとのセックス話を聞かされ、もう堪らず股間はギンギンです。
「彼ってさぁ~1時間もフェラさせるのよ?信じられる?」
「それはそれは。超幸せな彼じゃないっすかw」
「なのに自分はほとんど何もしないの」
「クンニも?」
「舐めてもらった事なんて1回もない!」
「じゃ前戯なしって事?」
「ほとんどね、でしかも早漏だからすぐイッちゃうわけw」
「そんなんじゃ毎回欲求不満になるでしょ」
「愛があると思ってたからさぁ~あの頃はね」

「俺なんて元カノに1時間ぐらいクンニしてたけどw」
「うっそ!マジで?超イイじゃん!w」
「同じようにフェラは数分しかしてもらえなかったというねw」
「アタシ達あいそうねw」
「シックスナインを1時間?フヤけるでしょw」
「確かにww」

元気になってきて良かったなと思ってました。
だって仕事しなきゃ次の支払いができなくなる。
イコール怖いお兄さんたちにバトンタッチしなきゃいけなくなる。
それだけは避けたい、そう思ってたから。

23時頃になったので「じゃそろそろ俺は」と立とうとしました。
するとキャバ嬢が「駄目!今日は朝まで飲むの!」と不貞腐れた顔をしました。
キャバ嬢は夜から仕事だろうけど、僕は明日も普通に朝から仕事です。
でもこんな美人に止められて振り切って帰れるわけも無い。
「アイツのだけど洗ってあるから着る?」
逃げたホストが着ていたというスエットに着替えました。
これまたタイトなスエットだったので、着替えた瞬間まずいと気が付きました。
ヘソに向かってそそり立つ勃起したポコチンが浮き出てるんですから。
さすがにこれは卑猥過ぎる、そう思ってクッションで隠そうとしました。

「もう良いわよ、隠さないでもw」
「でもこれじゃあからさま過ぎてw」
「イイからイイから。っていうかさぁ~おっきくない?w」
「そう?」

キャバ嬢はヒザでツカツカと近寄ってきました。
瞬間的に股を閉じた僕に「開けw」と足を掴んで開かせました。
猛烈に恥ずかしい中、キャバ嬢は起き出たポコチンをまじまじと見てました。
「やっだぁーホントおっきいってばw」
「服があるからそう見えるんじゃないですかねw」
「ちょっと失礼w」
「うぉっ!ちょっとっ!!」
キャバ嬢がいきなりポコチンを握ってきて驚きました。
「おっきいwおっきいw」
「勘弁して下さいよぉwこのままイッたら洗って下さいよねw」
「えぇーこんなんでイクぅ?w」
キャバ嬢は至近距離で俺を見つめながら、握った手をスコスコと動かし始めた。

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