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32歳まで素人童貞だった小さなオチンチンに起きた大きな奇跡

「俺とホテル行きませんか!」

勇気を振り絞って誘いましたwシンママはゲラゲラ笑ってました。気をつけして手をグーに握り締めてるラインスタンプあるじゃん?あれっぽかったらしい。「いいわ良いわwオッサンのくせに可愛い仕草ww」とゲラゲラ笑われた。でもそのまま手を握られ「どこ行く?」って引っ張られた。

結局なぜか我が家にwその方がまったりできるしとかで。

「どれどれ・・・見せて見なさい」

バスタオルを体に巻いたシンママにベッドの上で勃起したチンコを見せた。「あぁぁ~~~超可愛いじゃんwww」と言われた直後にはパクッと咥えてくれた。そして口の中で舌がベロンベロンと。

「超舐めやすいwww」そう言いながらチュパチュパされる。めっちゃ気持ちイイ~と思いながらバスタオルを取ると、想像を超えた巨乳が目に飛び込んできたのです。

ソープでお世話になったマミちゃんは、スレンダーな体型にDカップという均等のとれた美乳でした。だから初めて見る巨乳です。しかも前屈みだから重力に引っ張られてユサユサ揺れてるGカップ。

「息子に吸われて垂れちゃったw」

ニャハッ♪みたいな感じで言うから、ぶっちゃけ「めっちゃ可愛い・・・・」と思ってしまった。「めちゃめちゃ巨乳じゃん!すげぇー!!!」そう言いながら思わずむしゃぶりついた俺。「おいおいwww」とか引かれたけど、その後は子供をあやすようになだめられたw

吸われた乳首はコリコリに硬くなり、乳房はふわとろの軟乳。マジで「ぽわぽわ」してるから触り心地が良すぎた。だからずっとオッパイ遊びしてましたwすると「さすがに遊びすぎじゃね?」と叱られたので、黙らせるつもりでベロチューを。そこからはソープ嬢マミちゃん直伝の前戯タイム。

租チンだから他に武器を持たなきゃ。だから前戯を1から教えて下さい。そうお願いして受けた3回のレクチャー。2回目も3回目も長い時間で入り、1/3ぐらいはレクチャーでした。

その効果を試す時がきた!ってことでめちゃめちゃ頑張った。さっきまで遊んでいた乳房も、下乳から舐めて行ったり乳輪を舌先でなぞっていったり。わき腹や脚の付け根など、焦らしまくるわけ。初めこそ「くすぐったい」と笑っていたシンママも、最後の方は悶えまくりだった。

そして見たオマンコはグッチョグチョ。割れ目の左右は無毛地帯だったから、テカテカに光りまくっていた。でも舐めないし触らない。とにかく焦らしに焦らした。クパクパさせながらオマンコを広げたりもしつつ、その周辺しか舐めない。皮を剥いてクリトリスを露出させても、息を吹きかけるだけ。

そうこうしてるとマン汁がトロトロ出まくりでアナルにまで流れ落ちていた。それをすくい取って「凄い事になってるw」と見せてやると、初めて見せるメス顔にキュンとした。強気なシンママでもこんなメス顔するんだな~って脳ミソがジンジンしましたw

「舐めて欲しい?」

そう尋ねるとメス顔で俺を見つめながら無言で頷く。その直後に思いっ切りクンニしました。クリ吸引ですぐにイッてしまったシンママ。その後は敏感になってるからと逃げまくる。でも指を入れると静かになり、クリ舐めと指挿れでまたしても絶頂へ。

「もうムリ!もうダメ!くすぐったいからもうダメ!」

さすがに逃げ回るから終わったけど、シンママにとっても人生で初めての経験だったらしい。クンニとかで2回もイカされたことが。というかセックスでイクのは自分でクリを触るぐらいだったとか。

「あとはオモチャとか?w」
「じゃ~今度買ってあげようか?」
「えぇぇ~~~イイよぉ~w」
「欲しいですって顔してますよ?w」
「あは♪バレちゃった?www」

可愛い顔してオモチャ好きなんだから最高過ぎる。でも俺のクンニの方がイイって抱き着いてきたのは可愛かったな。「チンコより指の方が長いからなwww」って自虐ネタにも笑ってくれるしさ。

ゴムなんて買ってるわけもないので、そのまま生で挿入してしまった。

「素人童貞卒業おめでとうw」

正常位で根元まで挿入した時、俺を見上げながらニコニコして言ってきたシンママ。思わずキスをすると、ぎゅ~っと抱き着かれた。この時気が付いたんです。あぁ~これが愛のあるセックスなんだなと。

租チンだけどそれなりに出し入れをし、騎乗位ではクリトリスは擦れるからとシンママは激しく腰をスライド。手が余ってた俺は、目の前で妖艶に揺れる巨乳を鷲掴みし、乳首を絞る様に揉みまくる。

これに切ない表情を浮かべながら腰を振るシンママはそのまま絶頂へ。その後は四つん這いにさせて指2本挿れて激しい手マンでも昇天したシンママ。最後は正常位でベロチューしながらまったりセックス。

「飲んであげよっか」

マジで女神に見えた。イク寸前に腰を引くと、素早く咥えてくれたシンママ。口の中で舌が動きまくり、バキュームも相まって即射精しちゃいました。全て飲み干したシンママは丁寧にお掃除フェラも。

「元旦那より気持ち良かったよ?」

租チンを気にするな的な意味かなって感じだったが嬉しかった。なんか込み上げてくるものがあって泣きそうになった俺、それを隠すように思いっ切り抱き着いてしまった。まぁバレてたけどwww

翌朝の9時過ぎにシンママを改札まで見送った。なんせ朝7時過ぎに起きてまたセックスしたら、2人ともヘロヘロ。さすがにヤリすぎたねと笑ってほど。コロナ禍&子供がいるっていう状況だったので、会う事はできずビデオ通話とかラインするだけの日々でした。

でも翌月の子供お泊り日は、夕方に待ち合わせしてスーパーで買い物をし、ウチで自炊しながらイチャイチャして過ごした。当然夜と朝にセックスをして、またしてもヘロヘロで帰ったシンママ。

もうその日、俺は覚悟を決めてた。めっちゃ勇気を振り絞った。駅へと送って行く途中。

「俺と付き合って下さい!」

いきなりいったからシンママもビックリ。「マジでこのタイミングじゃないと思うんだけどwww」って言われたし、「まぁ~考えとくw」って笑われたし。最悪な告白になったなと反省。。

そして何事も無かったかのような日々が続いた。そして翌月のお泊り。お互いに仕事帰りだった事もあり、買い物がてら渋谷で待ち合わせした。そして誘われて向かったのが渋谷スカイ。

そう、あのガラス張りの屋上があるデートスポットです。マジで凄かった。渋谷が見下ろせるしカップルもウジャウジャいた。そんな中で恐縮しながら2人で写真撮ってウキャウキャしてた。

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