「えぇぇ~~イイじゃんイイじゃんwww」と彼女悪ノリして顔を近付けてくる。これが超絶に可愛いわけですよ。耐え切れませんよ。というわけでめっちゃ至近距離にきた瞬間キスしてやったw
唇がブチュッとね。さすがに「ひぃぁっ!」て言いながら離れたけど。逆に今度は俺がニヤニヤ。それを見て不貞腐れたような顔をする。「だから近いっていったろ?」「普通する?」「するよ?」「犯罪でしょ!」「カップルの距離感を詰めてきた君が悪い」「悪くない!」
「じゃ~もっとするか?」「意味分かんないんだけどw」「何人目のキス?」「えぇ~・・・3人目w」
ここから彼女の恋愛話に発展した。こんな可愛いのに一途みたい。高1の時に初めて彼氏ができ、1年半付き合ったらしい。彼氏の浮気が発覚して破局。でもすぐに予備校が同じだった男と付き合い始め、その彼氏とは今も続いている。めっちゃ可愛いのに2人だけか・・・
「彼氏も独り暮らし?」
「うん、てか寮に入ってる」
「じゃ~ここでヤリたい放題?」
「まぁ~ねぇ~(ニヤニヤ)」
「エロい顔してんなぁー・・・・週に何回?w」
「そんなの聞いてどうすんのよw」
「バイト中に妄想しようかなとw」
「ヤバッwてかそんなしてないし週1ぐらいだし」
いつもツンツンしてるくせに饒舌だし、下ネタまで喋ってくれるとは驚きだった。めっちゃ楽しくなってきた俺はグイグイと話を進めていきました。
「で?毎回なんかいほど絶頂?」
「何回もあるわけないでしょ!」
「は?なんで?1回だけ?」
「ていうかイッたことないし!」
「おいおい・・・・自信満々に何言ってんの?」
「なにが?え?なんなの?」
「エッチでイッた事ないって?ヤバくね?」
「みんなそうでしょ?」
「なわけね~じゃんwイクからみんなヤルんだよ?猿みたいにw」
ここから彼女がちょっと不機嫌に。悔しかったのかな。
「そうかそうか・・・じゃ~俺がお助けしようか?」
「なにをよw」
「実はさ、元カノにめっちゃ鍛えられたんだよね」
「何を?」
「クンニw」
「はぁぁぁ??何言っちゃってんのwww」
「舐めてもらいたいなら舐めなさいよ!ってキレられてさw」
「まぁ~それはね、当たり前でしょうねw」
「どうやら君はまだ良さを知らないみたいなのでね」
「知らないでイイですw」
「舐めてあげるよ?てか舐められたいでしょ?」
「真顔で言わないでw」
そっこうで拒否ってこなかったので、もしかしたらこれはイケるかも?って気がしたんです。まぁ突拍子もない話なので、失敗に終われば笑って誤魔化そうかなと思ってた。
元カノにどんだけ鍛えられたのかを喋ると、ニヤニヤしながら聞いてるんです。
「じゃ~さ、布団の中に潜ってだとよくない?見えないし」
「そういう問題じゃないでしょw」
「だって俺も見えないし布団でガードもできるでしょ?」
「でしょうけどね、ダメでしょ、彼氏いるし」
「クンニは浮気ですか?」
「浮気に決まってんでしょwww」
態度がめちゃめちゃ軟化してる。もう一息だと思った時に彼女がトイレに逃げた。ユニットバスだったので勝負に出た。「軽く洗ってくれれば大丈夫だからね?拭くだけでもw」
すると少ししてピチャピチャと水の音が聞こえてきたんです。手を洗ってるのか、もしくはオマンコを洗っているのか。これはもうオマンコだろうと判断。
出てきた彼女に「はいはい、こっちね」とベッドに座らせる。そりゃ~簡単には座りませんでしたけどね。でも拒否ッてる感じでもないんです。そして最後の誘い文句。
「マジで嫌だったらすぐヤメるから、それだけは約束する」
言ってみるもんですわ。部屋の電気は消されて、遮光カーテンだったからマジで真っ暗。デジタル時計の薄明りだけが照らしてるだけ。そんな状態で布団の中に潜りこみ、パンツを脱がせてクンニ開始。
やっぱりちゃんと洗ってた。だからもう本気のクンニをしてあげました。まずは周辺から舐め始める焦らしをスタート。見えないけどオマンコを開いて、割れ目周辺も舐めていく。
時々顔が当たったりすると、ビクンて反応する好反応。でも濡れ具合がよく分からない。なので指ですくい取る方法に。するともうねっちょりを通り越してグチョグチョでした。
元カノにやってた時間だと考えても、焦らしだけで15分は舐めてた。でも耐え切れなかった。暑さがw思わず焦らしではなく本気で布団から出た。「マジでヤバいw」「何が?」「暑すぎるwww」
2人して笑っちゃって。夏が終わってるとはいえ、冷房つけてても薄い布団を被ったらね・・・暑すぎる。「どうせ見えないし布団無しでイイ?」そう伝えて布団を剥ぎ、そくクンニを再開した。
ここからが本領発揮。クリトリスを舐めたり吸ったり舌先で転がしたり。濡れた膣穴に指を挿れて中を刺激していく。初めこそ聞こえるか聞こえないか程度の吐息だけでした。
でも途中から少し体がビクンと反応したりするようになってからは、あからさまに声が出始めたんです。それを機に激しさを増していきました。特に指の動きを。なんせ音が聞こえるぐらい濡れてましたし。



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