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租チンしか知らなかった超可愛いJDが本物の肉棒を知って快楽に目覚めちゃった話

租チンしか知らなかったJDが本物の肉棒を知って快楽に目覚めちゃった話

この大しゅきホールドをされた時に「ここだ!」と思いました。ホホとホホを密着させて、何度も耳元でわざとハァハァしまくっていましたから。彼女もめちゃめちゃ興奮してるはず。

というわけで誘い水のごとく少し顔をズラしました。唇の端と端が付きそうな位置。「さぁ!こい!」と待つこと2~3秒wもう我慢できないとばかりに、彼女の顔がズリン!と動いたんです。

そして唇にブチュッときました。次の瞬間にはれろんと舌が入ってきていました。この瞬間に感じた優越感や幸福感は人生でダントツに№1でした。貪り合うベロチューの始まりです。

俺の後頭部をグシャグシャに掻きむしりながら激しく舌を絡めてくる彼女。それに合わせて俺は必死に腰を振り続ける。すると彼女の腰が少し動いてるなと感じました。

今まで彼氏たちとは味わえなかった快楽を感じ貪ってる彼女。それがもうビシビシと伝わってくるんです。セックスでイッた事が無いと言っていたのに、このままだとイクんじゃないかって。

でもさすがにそこまで簡単じゃないw途中で疲れちゃったのか彼女がダウン。でもそこからが俺の攻め。四つん這いにさせて軽く泡立ってるマン汁を拭き取り、また自慢のクンニを披露。

ケツを卑猥にも突き出す恰好の彼女に、最後はブスッと肉棒をプレゼントしました。そして突き上げるバック。自らクリトリスを弄るよう指示をすると、恥ずかしがりながらも弄りまくりです。

「チンコ挿れられてオナニーしてる気分て最高でしょ?」と耳元で囁くと、何度も何度も頷く。そして耐え切れず寝バックになった彼女には、子宮口を亀頭で転がしまくる動きをしてあげた。

何度も何度もやると子宮口が痛くなる子も多いので、そこまで激しくしないようにしつつ。

遂に彼女がイッたんです。まぁクリトリスを弄っていたので、純粋にセックスでイッたとは言えませんが。ちゃんと初めて「イクッイクッイクッッ!!!!」て叫んで教えてくれた。

本当はここから騎乗位に・・・と思ったのに、彼女が限界に。仕方なく正常位に戻してラストスパート。これだけでも彼女は失神してるような感じになっていました。

実は生挿れだったので、どこに出そうか悩みつつ彼女に聞いた。すると夢のような言葉が。

お口に・・・

マジか!口に出してイイのか!!今日イチの興奮だったw射精する直前に引き抜き、彼女が素早く起き上がってくれて、そのまま亀頭をパクッと咥えてくれた。少ししゃぶってもらったらドバドバ出たw

彼女が呻き声を上げて口元を手で押さえるぐらい大量に出たw ティッシュでおさえて何とか零れずに済んだが、「ちょっと出すぎでしょ!」って軽く叱られました。

でも結局その日は夜中にもセックスをしちゃって、気が付けば外が明るくなっていました。「徹夜でエッチとかマジでやばぁ~いw」と彼女も笑うほど。

イキ過ぎた彼女はグッタリ。翌日は大学があるとか聞いていたので、俺は6時過ぎに帰宅する事にした。見送ろうとしてきたので、玄関まででイイって笑いながら止めた。なんせヘロヘロだったし。

でも玄関先で彼女の方からキスしてくれて、まるで新婚夫婦みたいな気分になれた。めっちゃ幸せ。

こうして誰にも言えない秘密の関係が始まっていった。彼氏の事も大好きだけど、俺の事も割と好きとかいうんです。比較したら彼氏の方が好きだけどって笑いながら言うけどね。でも嬉しい。

俺としては彼女に!とかなんてムリだと思っていたので、いつか終わるであろう夢の時間を精一杯楽しむ事にしたんです。後先考えても意味ないしね。

同じシフトの時は一緒に帰って、決まってウチに来て泊っていく。だから多い時は週3は泊っていくのです。学校もあるから着替えとか置いていったりして、気が付けば彼女の荷物がこんもりと。

「自分の部屋が片付いてイイわぁ~w」

そういって週の半分近くをうちで過ごす彼女。酷い時は週末もお出掛けして、ちょっと出かけた時はラブホに泊まったりもして、普通にカップルみたいに過ごしていました。

そのまま俺は大学を卒業し、無事社会人になりました。そして今でも彼女との関係は継続中です。彼氏とも継続中なので、相変わらず「いつ終わるか分からない夢」って感覚です。

でもGWは彼女と初めて旅行にも出かけたし、夏休みは北海道旅行に行く予定になってる。最近彼女にちょいちょい囁くわけ。「このまま俺と結婚しちゃえって・・・」と。笑って殴られますけどね。

※こんな長文を投稿して頂き感謝です。ジャンルですが完堕ちしたわけじゃないので、NTR(寝取られ)・寝取りではなく、萌えた体験談にしておきます。

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