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家出少女との数ヶ月@3P

この前一緒にいたギャルとは、池袋で出会って仲良くなったようで、その子の紹介で円光なら何人もいるって言われてるらしい。
一気に10人ぐらい相手にしたら、しばらくは生きていけるって言うんだよね。
それはまずいだろ!って言うわけですよ。
でも「じゃ~どうしたらイイの?教えてよ」と逆ギレ。
条件さえ守ってくれたら、と俺は話して、ウチに泊まって良いと言わざるを得なかった。
「それはできない」「そんな事は頼めない」なぜか頑なに拒否してくる。
あっ・・・と思った俺は「襲い掛かるほど悪人じゃないから」と伝えた。
「そこで襲ったら強姦罪で捕まるだろ?家もバレバレだし、だから大丈夫だよ」って。

コインロッカーにある荷物を取りに行き、始発でウチへ2人で向かった。
コンビニでパンとかを買って、とりあえず寝ようって。
風呂も電気もガスも勝手に使っても良い。
でも友達を呼んだりは絶対禁止。
友達に「ここに住んでる」って教えるのも厳禁。
俺が学校やバイトへ行く時は一緒に出て、遅くならない限りは外で時間を潰す。
居酒屋のバイトをしてたので、深夜になる時は先に帰っても良し。

細かいルールはもっとあったけど、とりあえずそんなようなルールを決めておいた。
ミクも決めてもらった方が気が楽だとか言ってたしね。
その日からヘンテコな同棲生活が始まった。
ベッドは1つしかないから、日替わりで床に敷いた布団かベッドを交代する。
妙に規則正しい生活のミクは、自主的にメシを作ろうとしてた。
バイトを見つけようと真面目に頑張ってたので、次第に応援するような気持になっていった。

夏休みになり、帰省しなきゃいけない2週間。
ミクと話し合った結果、2週間満喫で過ごすと決まった。
「ここにいたら心配でしょ?だったらアタシ出て行くから」
これがまた泣けるんだな。
ウチで暮らすようになってから、バイトが見つからずに困ってたので、特技を聞いたら「裁縫とかなら得意だよ」という。
ふぅ~ん・・・と思っていたが、これが案外需要があるわけです。
1人暮らしの友人達が、丈つめやら修理を頼んでくるんですよ。
ミシンが無いから手縫いのモノしかできないって言われ、500円で丈つめとかやってたんです。
そのなけなしの稼ぎを使って2週間満喫に泊まるっていうんだから、思わず泣きそうになったw

でもメシ食ったら足りなくなるかなと思い、手紙の中に3万円入れて置いたんだけどね。
やっぱり足りなくて6千円ほど使ったらしいが、お釣りを返してくる所がまた泣ける。
思わず「何かの為に持っておきな」って渡しちゃった俺w

夏休みも終わって普段通りの生活が始まり、ラッキーな話が舞い込んできた。
バイト先の店長が知り合いの店でバイトを探してるって教えてくれて、そこに面接に行かせたら一発採用即決まり。
時給は安かったけどミクは相当喜んでた。
朝から夕方過ぎまでのバイトで週5日とか働いてたけど、1人暮らしは出来ないので同棲は続く。
俺の事はかなり信用してくれてたみたいで、時々「お兄ちゃんだったら良かったのに」とか寝ようとして真っ暗になった瞬間にボソッという子。
何度か風呂上がりに裸の後ろ姿見ちゃったり、くつろいでる時にパンツ見えちゃったりすると、少しだけドキドキもしてたが、かなり性欲は抑えてたと思う。
コッソリいない時間にシコって紛らわしてたし。

そんなこんなの同棲生活をして10月に入ったある日の夜、寝ようとして電気を消したらミクが言い難そうに喋り掛けてきた。
なんとバイト先で彼氏ができそうだという。
「そりゃー良かったじゃん!」と素直に祝福したが、トラウマがあるから怖いみたい。
兄貴以外に何人かとはセクロスしているけど、どうして良いのかすら分からないって。
「まずはそんな事考えずに付き合えばイイと思うよ」とか「まずはキスからだろうな」とかそれから毎晩のように青春相談が始まった。

1週間ぐらいしたぐらいだったかな。
いつものように寝ようとする俺に、ミクがいきなり擦り寄ってきた。
その日は俺が下に寝る予定だったから、ちょっとビックリ。
「添い寝ってやってみたい」そう言って布団に入ってきた。
ドキドキするというか興奮しちゃった俺は、当然のようにギンギンに勃起中。
それでもカッコつけて腕枕してあげると、シャンプーの良いニオイが刺激してくる。
ミクは見た目は痩せてるんだけど、脱ぐと割と大きな推定Dカップの巨乳ちゃん。
その巨乳が横っ腹に当たってて更に興奮は倍増。

「腕痺れないの?」「このまま乗っけててイイの?」と至近距離で喋り掛けてくる。
天井を見上げながら「こうかな」とか答えるのがやっと。
すると無言の時間がしばし続き、どうして良いのか悩んでた。

ミクが動いたと思った瞬間、いきなり下半身に手の感触。
ちょっ!!チンコに手が当たる!と腰を引いたが、時既に遅しでガッツリ手が股間へ。
互いに無言だったが、ミクの手が完璧に俺のチンコを摩り始めた。
「お前なに勝手に触ってんだよ~」
軽い感じでおどけて言ってみた。
「ゴメンね・・・」
ミクはそう言ってチンコをニギニギしてくる。
「いつも自分でしてたんでしょ?」
「おいおい何言ってんだよ・・俺はモテるんだぞ」
「嘘ばっかり。言ってくれればアタシがしてあげるのに」

いつものミクとは違った雰囲気で、俺は完全にのまれてた。
「お兄ちゃんのなら大丈夫だよ」
そういったミクは布団の中に潜り込み、気が付けばトランクスを降ろされ亀頭を舐められてた。
この展開はちょっとヤバくね?!と思いつつも、快楽に負けた俺はなすがまま。
あんな過去があるっていうのに、ミクのフェラチオは18歳レベルじゃない。
というか今までの元カノ達と比べると、元カノ達が子供みたいに思えるほど上手かった。
玉袋を揉まれて根元をシゴかれ、舌を使いながらの強弱のあるバキュームフェラ。
情けない俺はものの数分も我慢できなかった。

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