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家出少女との数ヶ月@3P

「ヤバいって!もう出るって!」
腰を引いてミクの口から抜こうとしたら「このまま出してイイよ」という。
久し振りにフェラ、しかも口内射精。
信じられないほどの快楽が下半身を貫き、吃驚するぐらい大量に射精した。
さらに驚いたのはその後のミク。
出された精子をそのまま飲み干したらしく、出終わったチンコを優しく丁寧に舐めてくれた。
これが人生で初めてのお掃除フェラ。

照れ臭そうに「デヘヘ・・・」と笑いながら俺の腕枕に頭を乗せるミク。
セクロスには抵抗があったから、ほとんどの元彼にはフェラばかりしてたらしい。
高校の時も会えば毎回フェラで元彼達をイカせてて、そのお陰で上手くなったとかなんとか。
「言ってくれたら毎日してあげるから」
ミクはそういってそのまま寝入ってしまった。

さすがに毎晩とまではいかなかったが、それ以降「する?」と聞かれて舐めてもらう日々。
さらにエスカレートし始めた俺は、ミクの全裸も拝ませてもらう事になった。
脱ぐとホント綺麗な体をしてて、贅肉の無い体にハリのある巨乳が目を惹く。
乳首をクリクリと弄ると、吐息交じりの声を出しながらフェラしてくれてた。

そんな事を2日置きにするようになっていったが、ミクには彼氏ができたみたい。
喜んで彼氏の話をするミクを見て、嫉妬というか変な気分だった。
彼氏の話をしつつも、喜んでチンコを舐め回してくれるんだからなぁ。

12月に入ったある夜、いつものように「する?」と聞かれてフェラがスタート。
でも途中で「彼氏が誘ってくる」という話をし出したミク。
ベッドに腰掛ける俺の前でリクエスト通りに全裸で四つん這いのミク。
根元をシコシコとシゴキながら亀頭を舐め回し、どうしよう・・・とかいうミク。
「俺としてみる?」
勇気を出して言ってみた。
少し驚いた顔を見せたが、すぐに「うん」と答えてきた。

ベッドに寝かせて初めてキスをした。
緊張しているようでフェラの時とは違って舌使いがたどたどしい。
「フェラしてる時みたいでイイんだよ」
そう伝えながら時間をかけてキスをした。
ミクの体は敏感なようで、耳や首筋を舐めて乳首へと降りて行くと、既にアソコは濡れ濡れ。
「汚いよ」というミクに大丈夫だからと言ってクンニをすると、押し殺した声で悶える悶える。
遠慮しないでイイんだよ?と優しく言いながら、クリを執拗に舐めまくった。

指を入れてクリ舐めをしていると、やっとミクの口から喘ぎ声が聞こえ出した。
「いやぁ・・・っ・・・そこ・・・気持ちイイ・・・んぁぁ・・・」
派手な感じじゃなかったけど、太ももをプルプルさせながら感じてくれてた。

シックスナインで互いのアソコを舐め合い、ゴムを付けて初挿入。
指を入れて分かったけど、かなり入口は狭い。
亀頭を軽く押し込んだら、やっぱり痛いと腰を引かれる。
仕方なくオナホ用にもってたローションを使ってみると、すんなりと入っていった。

ゆっくり挿入していって、根元まで入ってからはしばしキスをしてた。
動かずにただただキスをしてたんだけど、ミクのアソコは勝手に収縮してる。
動いて無いって言い張ってたけど、膣内が勝手に反応してたっぽいんだよね。
しかも気持ちがイイって。

この日初めてミクとセクロスしたわけだが、ミクのエロい肉体にも初めて気が付いた。
イった経験が無いとか言ってた割に、出し入れだけでも悶絶しまくり。
バックなんてした日にゃ~枕に顔を埋めて超悶絶。
途中からはローションが必要無いほど濡れまくりで、グチョグチョ音まで出しちゃってた。

その日ミクはイク事はなかったが、1時間半ほどのセクロスは大成功。
「こんなに気持ちイイなんて知らなかった」
ミクにそう言われて超嬉しかった。

彼氏は24日のイブにお泊まりを宣言してきたらしい。
「どうしよう」とか言いつつ、それまでの2週間弱・・・毎晩俺とセクロスしてた。
日に日にエロくなって感度も上がりまくるミク。
騎乗位での腰振りを教え、前日の23日には普通に喘ぎまくりのセクロスになってた。

あまり上手いフェラはしないように、腰振りもしないように、と、ワザは見せないよう教えて24日送り出した。
俺は彼女なんていなかったから、一人ぼっちのクリスマスでしたけどね。

26日になった深夜、ミクが帰ってきた。
楽しそうに報告する姿を見て、複雑な心境だったけど、嬉しさの方が強かった。
疲れてるようだったのでその日は寝かせて、結局次の日はまたセクロスしちゃったけども。
年末年始は彼氏と連日お泊まりをし、俺はと言えば帰省。
正月明けに戻ってきて、久し振りのセクロス。
もう狂ったように毎晩のように互いの体を求めあってた。

そうそう、1月の終わり頃だったかな。
初めてミクがイク事を覚えてくれた。
ローター使っちゃったんだけど、指も挿入して初めてのクリイキ。
それをキッカケに騎乗位でも腰を振ってイクようになり、セクロスがより楽しいものになった。

今でも時々何かあるとメールが来る。
3月一杯で部屋を引き払い、俺は地元に戻ってる。
ミクは彼氏に「家出してる」と正直に伝え、4月からは彼氏の実家にいるようだ。
俺の事は「お兄ちゃん」と呼ぶミクとのヘンテコリンな同棲生活。
あっという間だったけど、俺にとっても素晴らしき良き思い出です。

なんか盛り上がりに欠けちゃったけど、読んでくれて有難う御座いました。
今まで誰にも言えなかった思い出だったので、ちょっとスッキリしました。
それではこれでオイトマします。

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