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大家の娘を変態調教した日々@7P

玄関先でウダウダ始まったので、考えさせてくれと言って帰ってもらった。
ぜってぇーやらねぇー!!と誓ったのだが、日曜日に全てが狂ってしまった。
昼に向かいのパン屋で買いモノをした帰り道、大家のお婆と遭遇したんです。
何度か挨拶程度の会話はしているジジババ。
お爺ちゃんは典型的な頑固ジジィ。
お婆はそれを陰で支えるような物腰も優しくて上品なお婆。
そんなお婆が帰宅直後にやってきて、仕方なく中に入れてお茶を出したんです。

「あんな生意気な子だけど大事な孫娘だからねぇ・・・」と。
喋っちゃマズイでしょ?という内容を喋り出すもんだから、無下にできず聞くハメになった。
知り合いに頼んで、孫はある大学に入れようと思ってる。
でもあからさまに学校の試験ができてないと、入れたくても入れられない。
最低限の点数でイイから、何とか頑張ってくれ。
そう言われてるみたい。
へぇ~そんな推薦枠があるのかぁ~と聞いていた俺。
お婆に「宜しくお願いします」と頭を下げられ、断る事が出来なくなってしまった。

「あの子はワガママな性格だから、厳しく教えてやって欲しいんだ」
「でも大家さんのお孫さんですから」
「教える時はそんな事関係無くやっておくれ」
「それじゃ僕が昔やってきたような意地悪な勉強でも良いんですか?」
「勉強は意地悪なもんじゃろ?」
「まぁ~試験勉強はそうですよね」
「だからお願いしますね」

期間は半年間。週に最低2時間を2回。時間延長するならその分バイト代は出す。
もちろんバイト中の夕飯も出る。
そんな軽い決め事で家庭教師のバイトが始まった。

初めての日、家に行くとデカさに度肝を抜かれた。
案内されたのは娘の部屋ではなく、1階の奥の方にある書斎みたいな部屋。
次男が昔使ってた部屋だと言われたが、壁一面が本棚になっててドラマのセットみたい。
西洋ガラスに入ったコーヒーなんて吃驚するほど美味いし、それ以上に夕飯が凄かった。
こんな生活してたらアホになるわなぁ~と思いながら勉強開始。
まずどんなもんか問題を目の前で解かせてみた。
「中学の時勉強した?」
思わずポロッと言っちゃうほど全く出来ないブサイク菜々。
下を向いたまま「チッ」と舌打ちしてたが、内心俺は妙な高揚感に包まれてた。
もともとSっ気があるからなのか、ムズムズしてきたんです。

1ヶ月かけて中学の数学をおさらいし、高1の数学からスタート。
「だからこの前やったの覚えてないの?ヤル気ある?」
「あるしっ!」
「あるならしっかり考えろって。何のためにその頭があるんだよ」
「チッ」
「舌打ちしても答えは出ねーぞ」

毎回そんな感じ。毎回ストレスが発散されるかのように楽しい時間だった。
でも、もっと楽しい時間があった。
それは菜々の巨乳をチラ見する時間。
見た目すごい細いくせに、胸がボィ~ンとデカい。
部屋着だから特に胸を強調してるわけじゃないんだが、制服姿では大きさに気が付かなかった。
時々Uの字にえぐれてるTシャツとかカットソーを着てる菜々。
問題をやらせてる時は俺は立ち上がってフラフラしてたんです。
「できてるかな?」と覗き込むんだが、その時に斜め上からバッチリ覗ける。
「分かんないよ~」と変な姿勢になったりするもんだから、稀にブラまで見えちゃったり。

このスタイルで普通の顔だったら楽しいのになぁ~と心底思ってたよ。
でも問題解いてる時は顔見えないからね。
ストレス発散と巨乳のチラ見だけが救いだった。

2ヵ月後、校内のテストでまずまずのデキ。
気分が良くなったのか俺を信用し始めたのか、その辺りから菜々の態度は変わり始めてた。
「この調子で頑張ってくれ」とダメオヤジから5万のボーナスw
金銭感覚ズレまくってんだなって笑えた。

休み時間に無駄口を叩くようになってきたある時、菜々に彼女がいるのか聞かれた。
強がっても仕方ないし、素直にいないよと答えた。
へぇ~~とニヤニヤしてる態度にムカッとし、どうせ菜々ちゃんもいないだろ?って言ってやったんだ。
そしたらキッと睨み返してきて「みんなウチのお金目当てだからね」と言ってた。
ちょっと変な空気になったので「じゃ~~生意気でも処女ですか」とフザけて言ってやった。
「ちょっとぉ!何なの!マジ超ムカつく!」
「はいはい、そんな元気があればまだまだ勉強できるな」
「うるさいなっ!そういう先生だって童貞なんじゃない?」
「いやぁー申し訳ないが、これでも4人ほど彼女いましたので」
「うそくさっ!○○大のくせにモテるわけないじゃん」
「大学は関係ねーんだな」
「じゃー何よ!」
「お子ちゃまには教えません」

あーいえばこーいう生意気な子だったが、次第に実はMっ気が強いかも?と気付き始めた。
不意に見せる弱々しい表情と、なじられた時に見せる照れ嬉しそうな表情。
元カノを焦らしまくってた時に見せる表情と似てたからそう思ったのかも。
その元カノは真性のドMで、19歳でアナル好きのド変態だった。
外でもケツをパシッと叩くと「いやぁん」とエロ顔になる、都合の良い肉便器だった。
最後は俺以外にも数人の男とヤリまくってるのが分かってお別れしたんだけどさ。
その元カノの表情とカブる表情を時折見せる菜々。
いつしか高揚感が違った感情になっていってるのに気が付き始めた。

そんな感情を抱いたところで、菜々の実家だから変な事もできるわけもない。
だけどある日素晴らしき好機がやってきた。
もしかしたら菜々が作った機会かもしれない。

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