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大家の娘を変態調教した日々@7P

金曜日の19時から21時過ぎまで教え、22時ちょっと前に帰宅した。
シャワーを浴びてビールを飲みながらTVを見ていると、23時ちょい前に菜々が来た。
まぁ隣だからすぐに来れるっちゃ~来れるわけ。
「どうしたの?」少し焦り気味に尋ねると、分からない問題があるという。
「じゃ~着替えるから家で待ってて」
「ん、イイ。すぐだから入れてよ」
「ウチでやるの?お母さんとかに言ってきた?」
「言ってきた。隣だから大丈夫でしょって」

分からないと言ってきたのは、さっき教えてた問題。
俺の一言二言で問題は解決した。
すぐに帰ると思ったら立ち上がる様子も無く、部屋の中をキョロキョロ見てる。
「男の部屋は兄貴以外じゃ初めてか?」
「そんな事無いわよ、ただここに女連れ込んでたんだなーって」
「そうなんだよ、隣近所に迷惑かけないようにしてな」
「なにそれ!超ウザいんだけど」
「そうか?つーか今も隣は女連れ込んでるけどな」
「うっそぉ!マジで?」
「お子ちゃまは早く帰った方がいいな」
「なんでよ!」
「刺激が強過ぎるからだよ、始まる前に帰った方がイイ」

隣が連れ込む女ってのは、それはもうデカい声で喘ぎまくる。
わざと隣近所に聞かせようとしてるのかって思うほど、あんあん喘ぎまくる。
壁に耳なんてつけなくても分かるから、どんだけだよって思ってた。
それがいつ始まるか分からなかったから、早く帰したかったんだよね。

でも菜々は興味津々みたいになっちゃって、居座ったまま帰ろうとしない。
そんなこんなで隣でセクロスが始まり、初っ端からデカめの喘ぎ声。
「うわぁ!」と口に手を当てて喜ぶ菜々。
しょーがねーなとTVをつけると、シーッ!と言われて音を消された。
聞きたくて仕方が無いらしく、途中から壁に耳を付け出した菜々。
放置しておくと喘ぎ声は過激さを増し、菜々は声に出さないようにしながら喜びまくり。
その盗み聞きしてる姿がなんともいえないほどエロス。
ケツをプリッとさせて背中のUの字に反らせてて、艶めかしいほどにエロい。
俺はその姿をこっそり楽しみながら、興味の無いフリをしてた。

「ちょっと!凄いよ!凄いよ!」
菜々が俺に手招きする。
「なんだよ・・・」と興味無下げに近寄ると、聞いてみなという仕草。
互いに顔を見合わせる様な体勢になり、初めて菜々と至近距離で見つめ合った。
耳を当てると、ブィィーンというバイブ音と女の絶叫。
こりゃバイブ使ってるなと菜々に言いながら、隣の声に耳を傾けた。

「オマンコ!オマンコ!」
女が喘ぎながらオマンコを連呼中。
「ワァァーッ!」と菜々は少し恥ずかしそうな顔。
俺は「ヒヒヒッ」と笑ってた。
「イっちゃうの!オマンコいっちゃうの!!イクぅぅぅーーっっ!」
大絶叫の後、肉がぶつかり合うパンパンという音。
「始まったな」というと「何が?」と菜々。
説明するかどうか迷ったが「入れたって意味だよ」と言っておいた。
「えぇーまだだったの?」と顔を赤らめた菜々が言ってきた。
どうやらマジでセクロスについて知識が欠けているらしい。

もうイイか、と思った俺は、小声で菜々に説明してやった。
「多分今まではバイブとか使ってて、それで1回イカせてから入れたんだと思うぞ」
「うっそー!バイブって丸いやつ?」
「それはローターね、まぁそうかもしれないしチンコ型かもしれないし」
「すごっ・・・普通使うの?」
「まぁ~~使ったり使わなかったり?」
「先生も使ってた?」
「あぁ~使ってたよ、見る?」
「マジ持ってんの?やだぁー」

随分前に封印したオモチャをクローゼットから出し、菜々にまずはローターから見せた。
「汚くない?」
「洗って消毒もしてるから余裕だよ」
そういうと手に持ってスイッチを入れる菜々。
「それはクリ用だな、んでこれが中に入れるタイプ」
オルガスターとバイブを見せてやると、壁から離れて興味津々。
「貸してやろうか?オナニーしてみるか?ローターで」
「ちょっと待ってよ!そんな事するわけないじゃん!バカじゃないの!」
「あっそう、処女でも気持ちイイらしいけどな」
「うるさいっ!アタシはそういう事しないの!」
「ふぅ~ん、でも今猛烈に濡れてると思うぞ?」
「ちょっ!なんなのよ!んなわけないでしょ!!」
「いや、濡れてるはず。見ないから確かめてみな?」
「濡れてませんっ!」
「もし濡れて無かったら今度お婆ちゃんに、勉強頑張ってるって言ってやるよ」

最近洋服を買ってくれないらしく、頑張ってと言ってくれって前から言われてたんです。
「約束だかんね!」
後ろを向いてゴソゴソ動く菜々を、後ろからバッチリ見てた。
何ともまぁ色気ない触り方だこと・・
「ほら!濡れて無いじゃん!約束守ってよね!」
「嘘つけ!」
「嘘じゃ無いもん!」

人差し指を差し出してきたので、触ってみると全く濡れて無い。
コイツは。。と思って、指を掴んでニオイを嗅いでみた。

「なにすんのよ!」
「お前触ってねーだろ?」
「触ったってば!」
「何のニオイもしねーし。触ってたら少しはニオイするんだよ」
「アタシはしないの!」
「お前もしかして濡れてるの分かっててやってんじゃね?」
「だから濡れてねーっつーの!」
「濡れてたらどうする?」
「どうもしねーし」
「濡れてたら目の前でコレ使ってオナニーするか?」
「バカじゃねーの!そんな事するわけねーだろ!」
「濡れて無いなら余裕だろ?」
「ちょっ・・・マジで頭おかしいんじゃねーの?」
「お前が嘘ばっかりつくからだよ。濡れてんだろ?」
「はいはい、濡れてますよ!これでイイだろ!」
「じゃオナれよ、約束だから」
「んな約束してねーし!」

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