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大家の娘を変態調教した日々@7P

隣からは喘ぎ声が聞こえる中、そんな口喧嘩みたいな会話をしてた。
俺は余裕だったけど、菜々はかなり焦りまくりだった。
気が付けば0時頃になってたので、なだめて強引に帰らせた。
いきなり襲うわけにもいかないからね。
でも休憩時間は下ネタばかりの会話が続いた。

ウチにやってきた日から2週間ぐらいした頃だったと思う。
また同じようなタイミングで訪ねてきた。
スエットパンツに前ジッパーのパーカー姿。でもその下はタンクトップ。
暖房付けてたから「この部屋暑くない?」とジッパー開けてパタパタした時は、思わず白いタンクトップに透ける薄いピンクのブラに目を奪われた。
谷間できちゃって思いっ切り巨乳アピールしまくり。

ビール飲んだ後で疲れてたから、眠かった俺はベッドに横になりながら喋ってた。
「だから・・・は・・・だったろ?」
「そっか、じゃー斜めにするの?」
「斜めって言うか角度書いてあるだろ?それ使うんだってば」
「ふぅ~ん・・・」

無言になって問題を解き始めたので、いつのまにか寝てしまった俺。
変な感触にハッとして覚醒した。
一瞬何が起きてるか分からなかったけど、すぐ隣のベッド脇に菜々が座ってる。
一瞬だけ目を開けてすぐに閉じた俺は、ちょっと狼狽した。
朝勃ち気味に勃起したチンコに、なにか硬いモノが触れている。
初めは爪かと思ったが、どうやらシャープペンらしいと気が付いた。
シャープペンの先でツンツンしている。

コイツ何してんだよ・・・と思った俺は、突然ムクッと起き上った。
その時の菜々の顔は今まで見てきた中で1番ブサイクだった。
まるでムンクの叫び顔。

「教えといて寝ないでよね!」焦りまくる菜々。
「チンコ触ってんじゃねーよ」
「触ってねーし!バカじゃねーの」
「そんなに興味あるのか?なら見せてやるよ」
「ちょっっ!やめろ!バカ!」

菜々が言い終わる前に、スエットを下げて勃起したチンコを全露出してやった。
その時の菜々といったら、チンコを見たまま絶句状態。
あまりのガン見に恥ずかしくなった俺は、すぐにスエットを引き上げた。

「まったく・・・勉強しに来たかと思ったらチンコ触りにきやがって」
「ばかっ!そんな事するわけないでしょ!!」
「こりゃお婆ちゃんに報告だな」
「マジあり得ないんだけど」
「もうお婆ちゃん呆れ果てるだろうな、見捨てられるかもな」
「えっ、ちょっと待ってよ!言わないでよね!」
「寝てる俺のチンコ触ってきたんですよって言うべきだな」
「もぉー最悪!マジでやめてよね!マジで超ヤバいんだけど」

もうここまでくると俺のペースです。
前回の事もあるのにまた部屋に来て、しかもタンクトップ着ちゃってチンコまで触る。
もうこれは喰ってくれと言ってるようなもん。
でもそのままセクロスするのは違う様な気がしてた。
「ヤラせてあげたんだから」とか言い出しそうな気もする。
とことん辱めを与えるか・・・

「じゃ~言わないでやるよ」
「マジで?良かったぁーっ」
「ローターでオナニーしたらな?」
「はぁぁ??何言ってんのバカじゃないの?」
「どうする?30秒で決めてくれよ、30・・・29・・・28・・・」
「やめてよ!そんなのできないし!マジやめてよ!」
「27・・・26…25・・・」
「もぉぉーーーっ!勘弁してよね!!!」

カウントが10を切り始めて、菜々が焦っているのがよく分かった。
だから手にローターを握らせて、後ろを向かせて「当てればイイんだよ」って促した。
スイッチを入れ、振動音が響く中、後ろ向きでローターを当てる菜々。
本当に当ててるかは定かじゃなかったけど、俺はその後ろ姿を見ながらDVDを再生。
昨晩見てたエロDVDが再生され、俺を振り返る菜々の顔はマジでブサイク過ぎる。
「とめてよ!」とか言いながらも、チラチラ見ながらオナニーしてるっぽい。
こっそり近寄ってみると、一心不乱に下を向いてる。

「変態だねぇ~処女のくせに男の目の前でオナニーですか?」
顔を赤くして振り返り「ふざけんなよ!」と怒る菜々。
でも表情を見て、どうやら本当にやってたと気が付いた。
もうそうなると我慢なんてできません。

「こうやるんだぞ?」
強引にローターを奪って股の間に手を突っ込んだ。
軽くジタバタしたが、完璧に拒絶してない嫌がり方。
クリ付近にローターをあてがうと、息を止める様な顔をして下を向く。
強にしてグイグイ押し付けると、ふぅっ・・・んふぅっ・・・と吐息が漏れ始めた。
「気持ちイイんだろ?」
「良くない・・」
「じゃー気持ち良くなるまで続けるか・・・」
「イイから!もう・・気持ちイイから!」
「じゃ~また濡れ濡れか?」
菜々が答える前に、スエットの中に手を入れた。
さすがに焦った菜々は引きぬこうと動いたけど、パンツの上からアソコを触って確認した。

「お前濡れ過ぎだぞ、漏らしたのか?」
「漏らしてねーよ」
「こんなに濡らしといて生意気言うなよ、本当は気持ち良いんだろ?」
「うぅ・・・」
「この方がもっと気持ちイイからな、ジッとしてな」
「ちょっとぉぉ!」

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