スマホ表示での検索⇒ツイートしました

大家の娘を変態調教した日々@7P

中にローターを入れて、パンツの上からクリにあてがった。
すると刺激が強いのか、「んひゃぁっっ」とか言って腰が逃げまくる。
ガッチリ腰を掴んで強めに当てると、俺の腕を掴んできて泣きそうな顔をしてた。
もうブサイクが猛烈なブサイクに。
腕を掴んで引き抜こうとしてるわけじゃなく、何かにすがる様な感じ。
「いやっ!ちょっ!だめっ!ちょっ!!マジでヤバいってば!やばいってぇぇっ!!」
逃げる事が出来ない状況の中、最後は快楽に身を任せたみたい。
「むむぅぅぅっっ・・・」とか言って、見た目でスグ分かるほど昇天しちゃってた。

「あぁ~あ、ローターでイっちゃったのか、変態だな」
「うるさいっ!」
「目の前でイッちゃったくせに生意気だな」
「・・・・」
「懲らしめてやらないとだな」
「なにすんのっ」

また手を突っ込んでローターを当てると、敏感になり過ぎてるようで反応が凄い。
もうやめて!もうダメだってば!と逃げまくり。

「そんなに騒ぐと近所に聞こえるぞ?」
「だからもうやめてよっ!」
「じゃ~素直になるか?」
「なるってば!」
「言う事ちゃんと聞くか?」
「聞くから!もうやめてってばっ!」
「よしよし、生意気で言う事聞かないならお婆ちゃんに言うからな」
「分かったってば・・・もぅ・・・」

やっと解放されて息絶え絶えの菜々の後ろに周り、容赦なく巨乳を揉んでみた。
いやだっ!とか言いながらも拒絶無し。
「男に揉まれると気持ち良いだろ?」
「そんな事無い」
「そうか?もう乳首コリコリだと思うぞ」
「なってないもん」
「ふぅ~ん・・・どうだかね・・・」
耳に口を付けて軽く舐めてみると。呆気無く悶え始めた。
「うぅんっ・・ちょっ・・・はぁぅっ・・・」

パーカーを脱がせてタンクトップを捲り上げ、ブラの上から揉みまくった。

「何カップあるの?」
「F・・・」
「アンダーは?」
「65・・・」
「エロい体してるな」
「うるさいっ」

ブラのホックを速攻で外して、生乳を揉み始めたら文句無し。
ホントこれこそ美巨乳ってぐらいの形だった。しかも乳首はピンコ立ちしてて、乳首も敏感。
コリコリしながら耳を舐めたりしてると、処女のくせにハァハァ言いまくり。
左手で乳首をコリコリしながら、スエットの中に手を入れてダイレクトにクリを触った。
腰をくねらせて悶えまくる姿は最高。後ろだったから顔も見えないし。

処女でもこんなに濡れるもんなのかと思うほどベチョベチョだった。
指を入れるわけにいかないから、終始クリ攻撃だけ。
処女を奪うかどうかは悩んだ末に諦め、オモチャでイカせまくる事にした。
またローターでクリ攻撃をすると、面白いように素直になってた。
少し強めに乳首を摘まみ、グリグリしながらクリにローターを当てて、2回目の昇天。
「もうやめてよぉー」とか言ってたけど、容赦なく指で触りまくり、落ち着き始めたらまたローターを使うの繰り返しで、3回目、4回目と昇天してた。
4回目の時はもう普通に「はぁぅんっっ!!」とエロい声になってた。

オッパイ丸出しで横になってる姿は格別だった。
こんなにスタイルの良い娘には巡り合った事が無い。
ただブサイクなのは残念だったけど、顔さえ見なきゃ最高の逸材。

乳首をグリグリねじりながら、そろそろ帰らないとヤバくね?と教えた。
腰砕け状態だった菜々を玄関先まで送り、また今度なと言って別れた。

次に会った時の菜々は、ヤケに素直で面白かった。
勉強しながら時々上目遣いで俺を見てくるし。
でも勉強は勉強としてしっかりやると決めていたので、悪戯もせず真面目にやった。
でも終わって帰る間際になると、壁を向かせて後ろから巨乳を揉みまくる。
この時勃起したチンコを柔らかいケツに挟んでやって、グイグイ押し付けたりもした。

月に1~2回部屋に来ては、俺にローターでイカされまくる菜々。
馴れ始めると猛烈に従順な子になっちゃってて、M体質が開花されまくってた。
毎回俺は服を着たままだったけど、菜々は全裸になって俺に体を見られまくり。
処女のオマンコを初めて見る俺は、興味津々でいつもイジッてた。
「今日もイカせて下さい」
ブサイクな菜々がそう言うようになったのは、1月頃だったかな。
そろそろ教えるのも終わるって頃。

後ろに手をつき、俺に向かってM字に足を開く。
そこにローターを当ててやると、ブサイクな顔をしてヒーヒー喘ぎまくる。
足を閉じるとローターを離すので、自らまた足を開いてくるド淫乱さ。
もうこれが楽しくて俺はいつもイジめてた。
その頃になると菜々は「オチンチン入れたいです」とか言ってたが、頑なに断ってた。
なんとなくここでセクロスしたら勿体ない様な気がしてたから。

3月の中旬に家庭教師を終了する事になり、それ以来部屋に来るのがめっきり減っていった。
でも菜々は来たくて仕方が無いらしく、何度もメールしてきては俺に断られてた。
2~3ヵ月に1回やってきて、M字になったり四つん這いになったりしてイキまくり。
夕方来る事もあったので、最長5時間ぐらいそんな遊びをしてた事もあった。
どこで覚えたのか、毎回「オチンチン欲しいです」とオネダリを繰り返す菜々。
仕方なく「卒業したらね」と約束をした。

タイトルとURLをコピーしました