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フェラチオ奴隷の熟女@3P

何か動かされてるというか触られてる感覚はありました。
でも眠くてどうでも良くなってたのでシカトしてたんです。
どのくらい経ってたのか分かりませんが、妙に気持ちが良い感覚が伝わってきました。
何度もシカトしてはいましたが、気持ち良さがマジでヤバい。
あぁ~気持ち良いなぁ~と自分でチンコを思わず触った時、何かに手が触れて覚醒。
うぅわぁっと跳ね起きると、全裸で四つん這いのママの姿が目に飛び込んできました。
えっ?えっ?と何が何だか分からない状況です。
ママはしっかりと勃起したチンコを握っていて、俺は下半身裸でした。

焦って腰を引いて逃げる俺、大丈夫よぉ~と迫るママ、いやいやダメですってばと逃げる俺、でも恥ずかしがらないのぉ~と抱き付いてくるママ。
何度もそんな事を繰り返し、最後は背中に壁が当たってそのまま抱き締められた。
何も言えず見動きすら取れなかった俺に「ゴメンね・・・ちょっとだけだから・・・」と悲しそうな声で囁かれた。
「いや、あの、はぁ、」
「ねっ?舐めるだけでイイの、何もしなくてイイから」
「いやいやいやいやいや・・・」
「こんなオバサンでイヤだと思うけど、寝てるだけでイイから、ねっ?お願い」

抱き付かれて耳元で説得されました。
じゃ~寝てるだけでイイならと俺が折れ、ベッドで仰向けにならされた。
ママはというと片乳丸出しで服が超乱れてた。

すっかり萎えてしまった我が息子を、ママは舌で転がしながら咥えてきた。
マジかよ、超うめぇ・・・思わずそう呟きそうなぐらい上手い。
大学生になり何度か風俗にも行ったが、ここまで上手いフェラは初めて。
もちろん過去の歴代元カノ達なんか比べ物にならない。
ホントかよ・・・舌が絡み付き過ぎだろ・・・
素直な息子はすぐにガチガチになりフル勃起になってしまった。

それを「はぁぁ~ぅんっ」などと甘い声を出しながらしゃぶるママ。
ふと顔を上げてしゃぶってる所を見ちゃったが、それはもうドロドロのエロマンガ系w
舌が時々口からベロンと出てきたりしてるし、ヨダレなのかチンコがベッチョベチョ。
しゃぶるだけだからと自分に言い聞かせ、そのまま仰向けになって目を閉じた。

初めは手を使わなかったママが根元をシコシコとシゴき出すと、一気に我慢の限界点に。
早漏ではなくむしろ遅漏気味だと思っていたのに、ものの見事に10分少々で撃沈です。
「ヤバいっす、もうイッちゃいそうです」
「イイよ、このまま出して」
「口に出すんすか?」
「お口にいっぱい出して、お願いっ」

言われるがまま口の中に射精したが、それはもう極上としか言いようが無かった。
初めてイク時に声が出そうになったほど。
イッてる最中もタイミングに合わせてバキュームを調整してくるし。
イキ終わったら優しくしゃぶりはじめ、くすぐったくなるまでしゃぶられた。
「もうくすぐったいっす・・・」
そういうとママは亀頭を丁寧に舌で舐め始め、竿も根元も綺麗に舐め上げてた。
精液は全部飲み干したみたい。

その後気まずい雰囲気になったが、ママと一緒にタクシーで帰宅した。
「また来てね?」
帰り間際に切なそうな表情でそう言われ、思わず「はい」と答えてしまった。
次の日先輩達の自慢を聞き、俺は熟女にフェラされたなんて言えなかった。
お前のお陰だよ!と先輩達は昼飯を奢ってくれたりしたから、まぁそれはそれで。

冷静になるととんでもない事をしちゃった気分になってました。
でもそれから2週間ほどして、また先輩達に誘われてスナックへ行きました。
前回同様、先輩達はワインなどを頼んで飲みまくった後、女の子達とホテルへ。
その時はあんまり飲まなかったので、一部始終を目撃した。
先輩達はそれぞれ1万ちょい使わされて、そのお礼でホテルへ行ってたみたい。
まるで円光じゃん・・・って感じ。

俺はというとまたあのフェラが味わいたい、変な気分でママと奥の部屋へ。
ママは洗って無い汚いチンコのニオイを嗅ぎ、美味しい美味しいを連発。
「オナニーしてもイイ?フェラチオしながらオマンコ触ってもイイ?」
前回とは比べ物にならないほどドスケベなママ。
「いいっすよ」というと、四つん這いでしゃぶりながら勝手にオナニー開始。
これがまた凄かった。
本気でしゃぶりながら喘ぐんです。
口の中に咥え込みながら「おぅんおぅん」言うんです。
「凄いっ、オマンコ凄いっ」
「オチンチン美味しいの、あぁぁ美味しいっっ」
隠語を連発です。

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