「目覚ましたらヤバいだろうな」
「どうする?見られたら」
「そんな事言いつつ興奮しちゃってるんだろ?」
タクはそんな言葉攻めをしながら、里美の股間に手を突っ込んでいました。
しかも俺が見やすいように、俺へ向かって大股開きさせながらです。
薄目とはいえこれにはもう耐えがたいほど興奮しました。
里美は俺を何度も何度も見ながら、「あぁぁんっ」とか喘ぐんです。
声を出さないように我慢しつつ出ちゃった喘ぎ声で、その都度俺を確認するんだから溜まりません。
その日はフレアのミニスカートだった里美は、俺へ向かってパンツ丸出しで大股開き。
しかも既にパンツの中に手を入れられているので、ピチャピチャとやらしい音まで出してました。
「だめっ」「もうだめだってば」「いやぁんっ」と小声で囁く里美を、タクは巧みな言葉攻めで攻撃していきました。
ここでタクは俺との約束通りな動きに出ます。
初めて入れるのはタクで良い。でもそれならお口の初は俺にくれ。
下の口と上の口をお互いに分け合うアホな幼馴染の俺たちw
激しめにされた手マンでグチョグチョと卑猥な音を鳴らしまくってた里美。
もうアソコは濡れまくりで、受け入れ準備はOKです。
そこに「もう俺我慢できないよ」と焦った演技をしながらタクが入れるんです。
お互いの服は必要以上に脱がないままで、ちゃんとゴムをつけて挿入する。
俺が近くで寝ている状態だから「ダメだよ」とか「入れるのはダメ」とか言っていた里美。
でも仰向けにされて足を広げられてるのを見てると、口だけの抵抗だったみたい。
タクに挿れられた直後には、首に手を回して下からキスしまくってましたし。
俺にバレないようゆっくり動く演技をするタク。
それに合わせて声を出さないよう必死に堪える里美。
タクは予定通り我慢できないって感じで激しく腰を振り始めました。
それに合わせて何度も何度もタクの唇にしゃぶりつく里美は、キスをしながら声を堪えてるっぽい。
しばし正常位を楽しんだタクは、予定通り俺へ向かせながらのバックに移行し始めた。
「起きちゃうってば」と少し抵抗しつつも、なんと俺が寝ているベッドの縁に手を付いてきたんです。
ちょうど俺の股間というか腰辺りの隙間に手を付き、バックでタクから攻められてるんです。
俺は隠そうともせず里美の目の前で勃起したテントを見せてやりました。
それに気が付いていても何も言わない里美に、「おい、コイツ勃起してんじゃん」とタク。
「あははっ、ホントだっ」
一瞬笑ったがスグに喘ぎ声を隠す息遣いに変わっていった。
バックが好きだというのを俺達は知っていたので、ここから最終手段に移る事にした。
「里美のアソコ気持ち良過ぎてヤバいよ」
「これじゃ我慢できないよ」
とやたら褒めながら続けられない事をアピールするタク。
そして思い出したかのように、オモチャを使おうと誘いだした。
「この前こいつが言ってたオモチャ使っちゃおうぜ?」
「そんなのダメに決まってんでしょ!」
「なんでだよ?使ってみたいって言ってたじゃん」
「えぇぇーそーだけどさぁ・・」
「後で言えば大丈夫だし、ちょっと使ってみようぜ」
「うぅーん・・」
タクは隠してあるクローゼットからオルガスターを出してきて、ゴムを被せてバックからオモチャを挿入した。
ちょっと怖いとか言ってたくせに、ほんの数分後には必死に口を押さえまくりの里美。
「これヤバい!ヤバい!ヤバいってば!!」
本気で気持ち良過ぎたらしい。
頭を抱えるような仕草をしたり、タクを振り向きながら必死に訴えてた。
それを良い事にタクは「アナルまでヒクヒクしてるなぁー」とか言って苛めるんです。
「そんなに声出したらバレるぞ」とケツをパシッと叩いた時「あぁんっ」と喘ぐ里美にはビックリした。
普通なら「いたっ!」とかそんな反応でしょ?なのに里美は完全に喘いだんですよw
オルガに目覚め始めた里美に、タクは絶妙なタイミングで焦らしを与えて行きます。
その焦らしにハマりだした里美は、多分無意識にオネダリまでしていました。
「ヤメないでっ」とか「もっと・・」「そこっ」とか言うんだから最高です。
酒が入ってたから気も大きくなってたんだと思うんですよね。
「おいおい、こいつまだ勃起してんじゃん、見てみ?」
「やだぁーっ・・」
「コイツのデカいの知ってる?マジでデカいから触ってみ?」
「いいーよぉー、もう・・」
「ヤメちゃうぞ?ほら・・・・触ってみな?コイツ寝たら起きないから大丈夫」
「えぇー・・・」
ここで触ってくる子はそう多くないんですが、里美は簡単に触ってきました。
スエットの上からだったけど、勃起したチンコの竿をムギュッと握ってきました。
思わずビクンと反応してしまいましたが、里美はガッチリ握っています。
「な?デカいだろ?」
「んっ・・・」
「ちゃんとシコシコしてやれって」
タクは巧みにオルガを操作していました。
気持ち良くなると手にも力が加わるのか、ムギュッと時々強く握ってきます。
軽くシコシコとシゴいていた手は、いつの間にか普通に手コキしてる状態になって行きました。

コメント