ここから最終段階です。
俺は唸りながらスエットの中に手を入れました。
その瞬間里美は手を離したんですが、俺はその代わりにチンコを露出しました。
ビロンッ勃起したチンコを露出したわけで、目の前で見てた里美はビックリだったと思います。
それを見たタクが作戦通り激しくオルガを動かし始めたようです。
また曇った喘ぎ声を洩らす里美に、「ほら、握ってやらなきゃ」と誘うタク。
何度か拒否していた里美は、諦めたのか直でチンコを握ってきました。
後から聞いた話だけど、どうやら里美は膣の奥でイクのを経験してたみたい。
オルガスターでその奥にあるポイントとクリトリスを同時に攻めると、自らケツを突き出してくるんだって。
もっとして!と言わんばかりに押し付けてくるからMAXで攻めるとアナルもヒクヒク痙攣する。
それを焦らすように繰り返すとケツをクネらせてくるらしい。
「もうイキたい?」
「んあっっんっ・・・イキたいっ」
「イカせてあげようか?」
「うんっっイカせてっっ」
もう完全に崩壊してしまった里美は、タクに何度もイカせてと懇願してた。
「じゃ~こいつのチンコ咥えながらイッてみなよ」
「やだぁーっ!なにいってんのぉ」
「イキたいんだろ?ほらほら・・」
「ちょっとっ!んっっ!!あふぁっっっぅっ」
「咥えろって」
「はぁぅぅんっっ」
こんなアッサリ咥えるとは俺もタクも思って無かったです。
普通ならこんな事を何度か試すんです。
なのに里美はイキたい一心で俺のチンコを咥えてきました。
亀頭をパクリと咥えた里美、それを見たタクは今度こそ遠慮なくオルガを動かし始めました。
猛烈な勢いで亀頭を吸い込むもんだから、堪らなく気持ちが良いわけです。
俺は今か今かと起きるチャンスを伺っていました。
タクのオルガ使いに堪らなく昇天しそうになった里美。
「イク?イクならちゃんとイクって言わないとヤメちゃうよ?」
ちゃんと里美は言われた通り言ってくれました。
「イキそうっ!んやっ!!イキそうっっ・・んぁぁぁっぅっっ!!」
咥えては喘ぎまた咥え、喘いでまた咥えて・・・今までこんな反応してくれた女の子はいませんでした。
「イクッッ・・・!!」と思いっ切り亀頭を吸い込んだ瞬間、俺はガバッと起きました。
あのスローモーションのような光景は今でも覚えています。
起き上った俺にビックリした里美は、瞬間的に亀頭から口を離しました。
俺を見上げる顔はお化けにでも出会ったかのような表情です。
スカートを捲り上げて真っ白なケツをタクの方へ突き出した四つん這い。
タクは俺に目線を向けてはいましたが、特にビックリした表情は当たり前だがない。
左のケツを左手で掴んでいたらしく、右手はもちろんオルガ。
里美を見て、ケツを見て、タクを見て、再度また里美に目線が移動した瞬間でした。
泣き出しそうな悲鳴を上げそうな顔をしながら大きく口を開けた里美。
そんな状況なのに昇天し続けたみたいです。
まさに俺が起きたのが絶妙なタイミングだったらしい。
後になって里美が言うには、イッた瞬間に俺が起きて、ビックリして焦ったんだけどそれ以上に凄いオーガズムの波が襲ってきたらしい。
自分の意思とは関係なくオーガズムの並みに飲み込まれて、俺を見ながら本気で昇天したって言ってた。
その後は恥ずかしがる里美を慰めつつ、もうイイじゃん?と諦めさせる説得。
結局もう俺のチンコをしゃぶってしまった事実や昇天した事実とかで、里美はちゃんと諦めてくれましたw
諦めた里美の性欲は一気に爆裂。
その日を境に3Pはごく当たり前になって行きました。
というかタクと2人で遊んでエッチもしたらしいけど、何となくタクだけじゃ物足りないとか言い出してたし。
初めて俺のチンコを入れた時、こんなにおっきいの初めて・・と喜んでくれた。
しかも何度もイッてくれたし。
だけどタクのクンニには俺は勝てなかったなぁ。
手マンとクンニとオモチャ使いはタクで、挿れてからの子宮攻撃は俺っていう役割分担だったw
話を戻しますわw
この里美は24歳の時まで3Pを楽しんでいました。
結婚する事になって、相手が結構な金持ちさん。
こりゃ離婚とかしちゃヤバいでしょ!となって、結婚式の前日で終わりにしました。
今まで出会った女の中でダントツで性欲モリモリの女。
俺とタクが2回ずつ出すほどヤリまくって満足する絶倫女です。
オモチャやクンニも入れるから、半日で軽く10回以上は昇天してました。
だいたい一緒に夕飯を食べて、軽く酒を飲んでスタートするのが22時頃。
どちらかがキスしたり乳首攻めたりしてて、片方がクンニとか手マン。
ジャンケンで勝った方からフェラしてもらって、挿入したら交代でフェラ。
絶対ゴムはつけてたからいつも中でゴム内射精。
1番最後だけお掃除フェラしてもらえるっていう暗黙のルールもあったなぁw
公園でした時のギャラリーは凄かった。
まずタクの上に乗って挿入した里美を、後ろからオッパイ揉みまくってたんです。
そしたら茂みの奥で動きがあって、里美にフェラしてもらってる時は軽く10人以上はいたと思う。
熱気っていうか殺気みたいな雰囲気がビシビシ伝わってくるからマジで怖かったですw
変な集まりだと勘違いしたのか、乱入というか近くまで来る人もいたしね。
こんな昔話を突然投稿しようと思った理由があります。
先日突然電話があったんですよ、里美から。
あの頃住んでた部屋に今でも俺は住んでるんですが、23時過ぎにいきなり家電が鳴りました。
親かな?と思って出たらなんと里美。
久し振り~って軽く喋って「またタクちゃんと遊ぼうよ」とか言われた。
「旦那だけじゃ狂いそうなのか?」「えへへ 分かる?」だってさw
タクは今関西方面に行っちゃってるから、とりあえず久し振りに里美と会ってみようと思います。
互いの時間が合わないので来月になりそうですが、なんか懐かしいというより待ち切れない気持ちになって投稿しました。
んじゃ終わります。乙でした!

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