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臭いチンコが大好物な女@3P

臭いチンコが大好物な女@3P

「このままイキたいんだろ?」
何度も小刻みに頷くマナミ。
「イラマチオされながらオナニーでイクのか?」
更に頷くマナミ。
「ド変態だな、咥えたままイケよ、ほら、イケよ」
猛烈なバキュームで吸い付きながら、マナミは本気でイッちゃってた。

ペタンと女子座りになってハァハァ言ってるマナミは余韻に浸ってるようだった。
お姫様抱っこでベッドへ運び、そのまま放り投げてやった。
それでパンツだけ脱がせて問答無用の生挿入です。
もう既に抵抗とかは無く、成すがままで脱力してました。
でも挿入するとすぐに反応し始め、途中からは強く抱き付いてきてのキスの嵐。
よほど興奮してたのかオマンコはベチャベチャで、出し入れする度にヌチャヌチャと卑猥な音が響きまくってた。
それをネタにしてイジメながらすると、それだけで体を震わせて反応してくれる。

「こんなに濡らしてんだぞ?綺麗にしろよ」
わざと抜いて顔にチンコを近付けると、素直に舌を器用に使って舐めてくる。
玉袋にまで汁が垂れていたので、それも綺麗に舐めさせた。
そして再度また挿入して、初めて騎乗位を堪能した。
仕込まれてるのは知っていたが、あんなにも高速で腰を振るとは想像以上。
経験不足な俺は、前後左右に腰を振られたのはこれが初めての経験でした。
前後にスライドする子はいたが、ローリングされたのは初。
しかも高速だし気持ち良いらしく勝手にイク。

テンションアゲアゲで、バックではスパンキングしまくった。
叩く度に悲鳴のような絶叫系の喘ぎ声を出すから、ケツは真っ赤になってましたw
唾を付けて中指をアナルに挿入した時なんてマジ凄かった。
第一関節まで挿入したんだけど、マンコが痛いぐらい締まるんです。
しかも背中を反らせてケツを突き出してきてたし。

念願だった口内射精&ゴックンも体験できた。
イク寸前に口元へ突き出すと、マナミ本人が積極的に咥えてくれた。
そのまま力強いバキュームフェラで放出し、ゴックンした後も丁寧にしゃぶってくれた。
しばし無言のまま2人とも放心状態で仰向けのまま寝てた。
こりゃ気まずいなと思い、わざとオチャラケて「もう一回やる?」と聞いてみた。
「もうダメ・・・w」
「じゃ~寝てる間に勝手に入れるわw」
「ちょっとぉ~起きちゃうじゃないw」
「イイじゃん、起きてまた楽しめばw」

前回の二の舞は勘弁と思い、予告通り寝ていたマナミを襲ってやったw
シャワー浴びてたからカラカラに乾いてたけど、少し触っただけで汁が見る見る溢れ出てきてたから、どんだけ感度イイんだよって笑えた。
寝バックでまずは挿入したんだけど、簡単にマナミは起きちゃいました。
起きて早々「えっ!なにっ!あっ!なに!いやんっ!」とか普通にエロモードw
舌を突き出して差し出したら鼻を鳴らしながらしゃぶりついてきてたし。

そのままセックスを再開した俺は、自分でも驚く2時間越えのロングセックスを堪能したw
最後の方のマナミはグッタリしちゃってて、まるで人形とヤッてるような気がした。
でもちゃっかり約束はさせておいた。
「また俺のチンコしゃぶるか?」
「洗って無い臭いチンコのニオイ嗅ぐか?」
「好き勝手に腰を振らせるか?」
「俺の命令を素直に聞くメス豚になるか?」
調子に乗り過ぎだったが、全てにマナミは「はいぃっ」と答えてくれた。
最後には、俺の性奴隷になりますって宣言までw

半年ちょっとの間、自分の願望を叶えるべく俺は思い付く変態プレーを散々楽しんだ。
ぶっちゃけ結婚しても良いと思っていた俺は、人生初の中出しも遂行したw
「中は駄目!出しちゃダメ!中に出さないでっっ!」
半分本気で半分演技っぽい抵抗をしていたマナミは、ドクドク出している最中にも本気でイクという淫乱過ぎる女でした。
カーセックスもマナミの通ってた大学校内でも、公園のトイレや公園内での青姦、多い時は週に4~5回会ってはヤリまくってた。

長くなったので手短に書きますが、中でも1番興奮したのは映画館でしたプレーです。
郊外にある小さな古い映画館をネットで知り、そこに2人で行きました。
情報通りギラギラしたオッサンが5~6人ほどいて、触るだけならと許すとマナミに群がるように集まってきたんです。
前後左右から好き勝手触られ、本人はバイブオナニーで本気イキ。
小奇麗な初老のオジサンとキスをしている姿を見て、ビックリするほど興奮しましたw
収拾がつかなくなり、俺のチンコをしゃぶらせてるのも見せちゃいましたがw

本気で「もう怖いから絶対行きたくない」とマナミは言っていました。
でも相当興奮したらしく、思い出すと濡れちゃうと白状してました。
そのネタで最後の方までイジメられたので、今でもコキネタになってますw

マナミとはGW明けにお別れしました。
いつものように金曜の夜から日曜の夜まで激しくセックスをした日。
疲れきって爆睡していると、夜中にマナミからメールがきてました。
気が付かなかった事に後悔しましたが、内容は「もう会えない」というもの。
実は社内で好きな人がいて、その人に告白されていたらしい。
もう既に付き合いは始まっていて、裏切れないという事でした。
朝だったのですぐに電話しましたが、電話には出てくれませんでした。
その日の夜には「現在使われておりません」とかなっちゃってて、きっちり捨てられたw
メールには引っ越しもしてたと書いてあったので、連絡手段はゼロww
実に呆気ない終わり方で、逆に清々しい感じもありましたw

こんな急に終わるとは思っていなかったので、ハメ撮りをしてなかったのが悔やまれるとこ。
いつも夢中でヤリまくってたし、いつでも撮影できると油断してたんですw
マジ勿体ないですよねぇぇぇ。

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