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本物AV女優と1回だけの夢@3P

ここまで言われて動けないほど億手じゃないので、身を乗り出してキスをした。
積極的とまでは言えなかったが、彼女も少し顔を前に寄せてくれた。
「えへへ、恥ずかしいねw」
これが萌えるっていう感情か!と再認識w
その後は飲みながら何度もキスをしたりしてた。

食後のコーヒーを淹れてくれたので、それを持ってソファーへ。
隣に座る彼女の肩を抱き、今度はディープキス。
彼女は俺に身を任せてくれたので、久し振りにベロチューをかましまくった。
長く付き合ってた彼氏がいる子って、さすがに分かってる子多いですよね。
見た目はロリ系のくせに、たっぷりと舌をねっとり絡ませてきてた。
ヤメようとすると彼女自ら唇を寄せてくるので、10分以上キスしてたと思う。
お互いに口の周りは唾液でベッチョリ。
至近距離で目を見てくる彼女は、足りないのかまたキスをしてくる。

キスをしながら胸を揉むと、見た目以上に大きな感触。
揉み上げると「はぁぅん」と吐息が漏れ、抱き付いてきて舌の動きも激しくなる。
興奮しまくってた俺は無我夢中で舌を絡めながら胸を揉んだ。
押し倒してもなおキスをヤメない彼女。
ようやく解放され、耳や首筋に舌を這わせた。
小さな声で吐息交じりの喘ぎ声。
足の間に太ももを入れ、アソコを太ももにピタリとくっつける。
その状態で胸を揉みながら、キスをしたり耳舐めを繰り返してた。

思った通り自ら腰をクネらせてきて、太ももにアソコを擦り付けてくる。
見た目からの印象とはかけ離れたエロさに我を忘れたw
シャツを捲り上げてダイレクトに胸に吸い付いた。
「シャワー浴びたい」と言いながら体が逃げていく。
「大丈夫だよ、良いから大丈夫だよ」焦ってたw
最後には「お願いだから浴びさせて」とマジで言われて泣く泣く中断。

お先にシャワーを借りて出てくると、料理が片付いてて新しいコーヒーが淹れてあった。
TV見ながら待つ事20分少々。
タオル1枚の姿で登場した彼女。
可愛過ぎて思わず抱き付いて立ったままキス。
「もうちょっと待ってよw」
本気の拒否じゃないと分かったので続行。
ソファーに向かおうとすると手を引かれて寝室に案内された。
これまたビックリの10畳ほどある広すぎる寝室にダブルベッド。

バスタオルをはがすと綺麗過ぎる体が目に飛び込んできた。
「落ち付け、落ち付け」自分に言い聞かせながら、またキスから再開した。
キスをヤメようとしないから、乳首を摘まんだり太ももやお腹を撫でまくる。
本当はすぐにでもアソコを触りたかったが、焦らす為にひたすら頑張ったw

やっとキスから解放されたので、乳首周辺を舐め回した後、乳首をペロリ。
ただそれだけでか細い喘ぎ声と共に体が小さく跳ねる。
焦らすように乳房を舐めて、時々思い出したかのようにまた乳首をペロリ。
面白いように良い反応を見せてくれるから嬉しかった。

散々焦らした後、お腹・足の付け根・太ももにキスしながら愛撫。
見えてたアソコは綺麗に毛が処理されてて、割れ目がはっきりと見えてた。
しかも透明な雫とアナル方向へ流れた跡も。

いきなりクリトリス付近に唇全体を押し付けてペロンペロン舐めてみた。
これにはもうさっき以上の反応を見せてくれた。
でもまた焦らす為に周辺を攻撃。
乳首と同じように時々クリトリスを舐めあげると、内側の太ももがヒクヒク痙攣。
そろそろ良いかなとクンニを始めると、呻きながら可愛く喘ぎまくってた。
アソコを左右に広げてアソコ全体を舐めあげる。
それが1番好きなのか、下っ腹をヘコヘコさせて感じてくれてた。

クリを散々舐めつくした後、指をゆっくり入れてみた。
ギューギュー締め付けてくる良いオマンコ。
くいっくいっ指先を動かしながらクリを舐める。
ネットで購入したテクを思い出し、指を動かしながらクンニを続けた。
「イッちゃうっ!イッちゃうからだめっ!だめなのっ!」
そうは言っても腰を浮かせて「もっとして」ポーズの彼女。
「だめぇ~んっ!イッちゃぅぅーっっんくぅっっ!!」
見事な激しいイキっぷり。

一息ついて指の動きとクンニを続行。
すると面白いように感じてくれる彼女は、数分間隔でイッてくれた。
そんな簡単にイクもん?と不思議になるほどイク彼女。
4回目か5回目のイッた直後、凄い力で腕を掴まれて強制終了w
「休ませてw」
甘えるように俺に抱き付きながらの添い寝。

5分か10分か、そんなもんだったかな。
いきなり「今度はアタシの番ねw」と照れ臭そうに笑いながら上に乗ってきた。
それでまたしてもキスw
上からのキスだから顔を手で挟まれて、まるで痴女にでも襲われてるようなキス。
主導権は彼女にあったので逃げれず、そのキスもビックリするほど長かった。

あんなに乳首を舐められたのは初めて。
左右の乳首を舐めたり吸ったり指先で転がしてきたり。
やっと下半身に移動したかと思ったのに、俺と同じように焦らしまくり。
カウパーがダクダク出まくってたと思うw
舌先が亀頭をペロリと舐め上げてきた瞬間、不覚にも「おふっ」と声が出たw

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