24時間だと思ってたのに、地方のドンキって5時とかに終わるんだね。
知らなくてキャーキャー楽しんでたら終了のお時間。
焦っちゃってなぜかローター以外にディルドまで買っちゃってた。
ひとまずそれを持って部屋に戻り、電源入れたりして騒いでた。
ディルドは妙にリアルだから、それを握らせるといつものイメージとは違う感じがする。
「お前それ持つと超エロいぜぇ~ww」
「そぅ?wこう??こうするとエロい?ww」
わざとシコシコとシゴくような動きをしながら爆笑。
悪フザケから「ちょっと舌先で舐めてみろよw」なんて言ったら
「こう?w」と笑いながらも舌先で亀頭をチロチロ舐めてた。
「お前のフェラはそんなもんか!えぇ!?そんなもんなのかっ!」
フザケてそんなような事を言うと
「スミマセン!本気出します!」ってのってきてた愛美は、ディルドをしゃぶってた。
そのフェラがヤケにエロくて「お前・・・・エロ過ぎw」と写メ撮ってやった。
このふざけモードがエスカレートしていく。
「このローターどんなもんか試してみろよw」
「はぁ?マジ無理でしょww」
「イイから、イイからwトイレで試してこいw」
立たせてローター持たせて無理矢理トイレに押し込んでやった。
「イイか?マジでやれよ?感想聞きたいんだから」
「うるさいわねっ!しないって言ってんでしょ!w」
「じゃ~上のヤツ等に喋ってこよっかなぁ~愛美がオモチャを・・・ってw」
「やめてぇー!ハズ過ぎるwwやるから勘弁してぇぇww」
確かこんな会話でローターオナニーしてた愛美。
トイレっていうかユニットバスだから、振動音が外にダダ漏れしてたw
押し付けてる時は音が低くなったり、いきなり強になって音がデカくなったり。
リアル過ぎて聞いてる内に興奮してきたんです。
酔ってた勢いもあって、ドアの前でチンコ出してシゴいてました。
だって最後の方は愛美のやつ「あっ・・・あっ・・・」とか声出してたんです。
本気でやっとる!と思うとシゴきにも力が入る。
ちょっとからかってみたくなり「やばい!こっち来るって!」とドアを叩いてみた。
愛美はすっごい焦ったようで、ベッチョリ濡れたローターを握りしめて出てきた。
手を強引に開かせたら指まで入れてたようで凄い濡れてた。
それ見て我慢できなくなり、そのままベッドに押し倒した。
「ダメよ!彼氏いるからだめ!」
「俺だって彼女いるから!」
「余計ダメじゃん!w」
「それじゃ~オナってよw」
「バカじゃないの?w1人で出来るわけ無いでしょw」
「俺もする?w」
意味不明な強引過ぎる会話の末、相互オナニー状態に突入した。
愛美はパンツの上から、俺はモロ出しで目の前でシコシコ。
チンコを見る愛美はいつもの可愛らしさが消え、完璧にやらしい表情に変わってた。
わざと近くで見せつけたりしながらシコっても逃げようとしない。
むしろ今にも食いついてきそうな表情をしてた。
「さっき指も入れてたろ?入れちゃえよ」
ヤメに素直になってた愛美は、恥ずかしいとか言いつつも指を入れてた。
覗き込もうとすると足を閉じて隠すから、まじまじとは見れなかったけど。
「ヤバいよな、俺達w相当エロい事してない?」
「してるwマジ超ヤバいw」
「お前さぁ、チンコ好きだろ?w」
「えぇぇ~っ・・・うんw」
「舐めたいって顔してるぞw」
「してないぃーっww」
そんな事を言ってたくせに、口の近くでシゴいてたらいきなりニオイを嗅ぎ出しやがった。
しかも「いやぁぁーっっ!超くさぁ~~いっ!!w」なんて言う始末。
なに?このエロさは!と完全に我を忘れた。
愛美の頭を掴んで口の中にチンコを押し込んじゃいました。
1度咥えたら諦めたのか、それとも我慢の限界だったのか、そこからは怒涛のフェラチオ。
「んぉんぉ」言いながらローター当てながらジュポジュポしゃぶってた。
「うわぁ~~すげぇ~気持ち良い・・・お前フェラ好きだろ?w」
「うんw大好きかもw」
「しかもオナニーしながらの?w」
「ヤバ過ぎるねw」
咥えさせたまま俺が仰向けになり、四つん這いの愛美はオナニーしながら本気フェラ。
愛美はふざけて「おっきいwおっきいw」と笑ってた。
彼氏のよりも長さも太さもひと回り大きいらしい。
途中で気が付いたのは、オナニーを何度も中断してた事。
「もしかしてイキそうになってヤメてるだろ?」と言ってやったら大正解。
「しゃぶりながらイケよwイカなきゃ入れるぞw」
「それはだめw」
「じゃ~イケってw」
AVみたいなノリで、愛美はマジでフェラしながらイッちゃってた。
しかもかなりの本気イキ。
イク寸前に服の上からだったけどオッパイも揉んでた。
揉んで分かったけど、見た目以上にボリュームのあるパイオツだった。
「イッちゃったんか?」
「うん・・・w」

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