切ないような懇願するような表情を見てもう我慢なんて無理でした。
前戯なんて必要ないでしょ!って思ってたので、体を入れ替えて強引に正常位で挿入。
パンツを横にズラして生の亀頭を押し付けると、にゅるっと入っていってた。
入っちゃえばもう抵抗もしない愛美は、根元まで深々と入れると力無く俺を睨んでた。
その表情がまたS心を刺激する。
ただ気持ち良くなりたくて、激しく腰を打ち付けてた。
「もう入れちゃったし楽しんだ方が良くね?w」
この一言で吹っ切れたっぽい。
互いに全裸になって正常位でガンガン突きまくった。
腰に足を絡めてきたり、執拗に口の中を舐め回してきたりもする。
騎乗位は得に凄くて、信じられないほど腰をスライドさせてた。
しかも愛美は奉仕するのが大好きなようで、ゆっくり上下に出し入れもしれくれた。
まさに「マンコキ」って感じですw
ゆっくり出し入れをしながら俺の事を見降ろしてて、「どう?気持ち良い?」と言わんばかりの目で見つめてくる。
「そんな事したら彼氏は即イキだろ?w」
「うんwだから久し振りw」
こんなエロいヤツだったのかぁー!と興奮しちゃって、下から腰を振っちゃいました。
すると愛美はそれも大好きなようで、わざと腰を浮かせた状態でチンコを受け入れてた。
正常位に戻ると「イッてもいい?」と俺に確認して、初めて俺のチンコで昇天。
驚くほどオマンコの中が収縮を繰り返す。
引き抜こうとしても吸引力が凄くて抜けなくなるかと思った。
そう簡単にはいってたまるかと思っていたが、このオマンコは相当具合の良い名器だった。
初めて我慢できなくなる射精感に襲われ、焦って引き抜いてお腹に射精してました。
いつもだったらいこうと頑張らなきゃいかないのに。
愛美も俺とのセックスに大満足だったみたい。
ずっと欲求不満だったから、途中から理性がぶっ飛んじゃったとか言ってた。
激しくやりすぎたせいか、2人して全裸のまま爆睡しちゃってた。
11時頃に目が覚めて隣にいる全裸の愛美を見て、やっちまった感に襲われた。
が・・・彼女には無い巨乳にまた興奮し、乳首を舐めたり吸ったりをしてた。
「んっうぅ~ん・・・」愛美は寝惚けたまま感じてた。
その色っぽい反応を見て、そのまま2ラウンド目に突入した。
オマンコをイジってる最中に起きちゃったが、喘いでたのでそのまま挿入。
入れてみたら普通に喘いじゃって、何事も無く2ラウンド目が始まった。
でもまだダルそうだったので、ほとんどをうつ伏せの寝バックだった。
にしても気持ち良過ぎるオマンコだった為、2ラウンド目は1時間ぐらいでフィニッシュ。
そのまま寝ちゃってた愛美のオマンコにローター当てたりして遊んだ。
14時頃にやっとちゃんと起きた愛美にチンコをしゃぶってもらって、やってみようという事でディルドを挿入して遊んだ。
1回モスに買い出しに行ったぐらいで、19時ぐらいまでずっとやってたw
実は俺も性欲があり余ってる男だから、相乗効果で盛り上がってたんだと思う。
最後にはヒリヒリするって愛美も言ってたぐらい。
正直こんなに盛り上がるとは思わなかった。
愛美も俺との相性を気に入ってくれて、もうダメだよって毎回言うくせに誘えば家にやってきて、即フェラもするし朝まで生セックスまでさせてくれる。
回数を重ねると愛美の性癖を教えてもらえて、とんだドスケベなメス豚だと発覚した。
その時はまだ俺達は20才ですよ。
なのに愛美はバックで入れてる時スパンキングされたいとか言ってたw
命令系はほぼ何でも大好きで、「上で腰振って気持ち良くさせろよ」なんていうと、健気に腰を上下に動かしてマンコキしてくれる。
飲めって言わなくても勝手に飲むようにもなってた。
1番すげ~なって思ったのは、やれるなら複数プレーがしたいっていう願望。
ダメダメ言いながら男たちに襲われちゃって、オモチャみたいに扱われたいと。
「何人もの男たちに連続で中出しされてみたいw」
実際には絶対無理だけど、そんな妄想をするだけでジュワジュワ濡れるみたい。
彼氏彼女の目を盗んでは週に2回ぐらい会ってセックス三昧の日々。
貪るように互いの体を舐め合って、アナルにバイブ入れてやれるまでに成長させた。
こんなエロ女に出会った事すら無かった俺は、やってみたい事をほぼやらせてもらった。
非常階段でのフェラ&セックスは序の口で、開き教室でも座位とかでセックスもした。
彼氏に会う直前にセックスして、口の中にブチ撒けて飲ませたまま行かせたりも。
河川敷で全裸にさせて露出プレーも凄かったし、そのまま正常位でセックスもした。
ただただ思うがまま変態セックスを1年ぐらいしてると、段々刺激が足りなくなってくる。
そこで思い付いたのが、他の男とのセックスだった。

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