「凄い出てるねw」思わず話し掛けてみたら、俺を見ながら「うん」とか言うし。
習慣だからしたのか、ちゃんとトイレットペーパーで拭いてパンツ穿いてた。
手を貸してまたベッドに座らせたら、寝るかと思いきや普通に喋りかけてきた。
「何飲んでるの?」ってw
「ビールだよ、何か飲む?」
「飲むー!」超声がデカくて焦った。
「お茶?サワー?ビール?何飲む?」
「さけー!」また叫ぶように言うからマジビビる。
サワーを渡してやるとグビグビ飲んじゃって怖かった。
ここはどこ?とか、俺は誰?とか全然聞かずに、勝手に友達の話をしてた。
イイなって思ってた男を横取りされて悔しかったみたいですw
「今頃セックス中かもな」
「絶対してるよー!ムカつくー!」
「じゃ~俺とする?」
「えぇぇーー別にイイけどさぁー」
あっ、イイの?と拍子抜けした。
善は急げって事で、そのままベッドに押し倒してキスをした。
酒臭かったけど可愛い彼女に猛烈に興奮した。
舌を懸命にしゃぶってくるし、オッパイも想像以上にデカい。
ちょっと脱力してたから、面倒だったので一気に全裸にしてやった。
そしたら腰回りにお肉が・・・w
オッパイはDぐらいあって美乳だったのに、お腹周りに少し脂が乗ってた。
シャワー浴びてないからクンニはせず、手マンだけで乳首舐めまくった。
またしてもデカ過ぎる喘ぎ声を連発するから、タオルを口に突っ込んでやった。
呻きながら手マンでイっちゃうし、潮まで噴いちゃってシーツはビチョビチョ。
顔の上にチンコを持って行くと、待ってましたとばかりにしゃぶってくれた。
ただ酔ってたからか普段からか分からないけど、時々歯が当たって「イタッ!」となる。
手マンしながらしゃぶらせたら、頻繁に歯が当たって最悪だった。
早々にゴムを付けて正常位で合体した。
抱き付かれて耳を舐められ、ウルサイからまたタオルを口に突っ込んだ。
脱力してるから騎乗位はできず、バックも耐え切れずにうつ伏せになっちゃってた。
だからそのまま入れて腰振ってたら、気持ち良過ぎたらしく大絶叫でした。
うるせーっ!ってケツを引っ叩くと、さらに喘ぐから相当な女だと思う。
唾つけてアナルに指入れても、痛がる事すら無く喘ぎっぱなしだったしw
ウンコついてそうだったから、抜いてからはティッシュを指に巻いておいたww
実は恥ずかしいんだけど、その時セックスは3年振りw
1年の時に付き合ってた彼女と別れたから、彼女出来なくてずっとヤッてなかった。
だから久し振り過ぎて欲情を抑え切れなくなって、うつ伏せバックで射精しちゃいました。
大量にドクドク出てるのが分かるほどの射精で、それはもう最高に気持ち良かった。
ゴムを取って後処理をしてたら、彼女はそのまま寝ちゃってた。
仕方ないからウェットティッシュでオマンコを拭いてあげた。
うつ伏せで寝ちゃってたから、ケツを指で広げて写メを撮ってみた。
手入れしてないのか陰毛がモジャモジャしてたので、パックリ広げて数枚撮影した。
仰向けにさせてからはオッパイやクリなども撮影し、最後は全体像も撮影した。
ムービーに切り替えて、柔らかいオッパイを揉んでる動画も撮った。
オマンコに指を入れたりしてるムービーを撮ってたら起きちゃって終了。
もう次は無いと分かっていたので、1時間ぐらい休憩した後またセックスした。
今度はゆっくりとセックス自体を楽しんだ。
まぁ彼女は最後の方だけしか起きて無かったけどもw
イッた後も名残惜しむかのごとく、オッパイをずっと揉んだりして触ってた。
10時過ぎに彼女が起き上った動きで目が覚めた。
掛け布団でオッパイを隠しながらキョロキョロしてた。
「おはよ」と声を掛けると、慌てた様子で体を隠してた。
下着や服をかき集めて、玄関の方へ出て行っちゃいましたw
着替えた彼女は戻ってすぐにバッグを手に、「お邪魔しました」とか言って出ていった。
起きてから5分ぐらいで帰っちゃってたから、相当焦ってたんじゃないかなと思うw
テーブルの下にカチューシャとかリップとか落としてるのに気が付かないほど。
窓の下を見てたら、小走りでキョロキョロしてる彼女を発見。
駅とは真逆の住宅街の方へ消えていったので、やっぱりこの近辺に住んでたっぽい。
それから数日でそのマンションを出たし、その後もちょっとしか泊まって無いので、彼女とは当たり前のように会う事も無かった。
彼女との事があったせいで、夜な夜な泥酔してる子がいないか探してりしちゃってねw
そう美味しい事なんてあるわけもなく、それ以降またヤレずの生活を送ってます。

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